ハトとたんぽぽ

和子の気まま日記

2025-1-8(水)、愛援隊の打合せ ☀時々☁

2025年01月09日 06時00分00秒 | ボランティア
室温は、5.8度(7:00)。
寒くてなかなか暖かな布団の中から出られない!

今年初の愛援隊があるので、しっかり着込んで老人福祉センターまで歩いていき、バスで市役所まで行く。

12月の活動報告を渡して、11月の活動報告を貰う。
利用者4人に活動者が3人で相変わらずの活動であるが、

1月22日の認知カフェ「ハイジ」の見学会の参加確認があったが、佐織地区の町方であるので、とても巡回バスを利用して出掛けられないのが残念である。

2026年愛知で行われるアジア大会レガッタのボランティアの要請があるが、まだ詳細が全く分からないので、詳細が分かったら、参加を決めることとなった。

見学会等に参加した場合は、反省会を是非行って、感想など出し合って話し合いをしてほしいとのことであった。

認知カフェの実践等は今後の認知症の予防や認知症になった人や家族の悩みを話してもらうだけでホッとするきっかけになるので、各地で行われるようになるといいので、愛援隊でも話し合うことが大切である。

最後に社会福祉協議会から買い物支援の移動スーパー「はじ丸」の紹介がありました。

永和台でも買い物が不便になって、高齢者の人が社会福祉協議会の買い物支援バスを使用している人が多くなってきたとのことであった。

以前買い物が不便な方のために団地として、移動スーパーをお願いしたことがあったが、利用者が少なくていつの間にか来なくなってしまった。

高齢者が集まる老人施設等で行えば、利用されるのではないかなどの意見が出されました。

アロエの花

永和台サロンのニュースを配っている時にアロエの花の蕾がたくさん付いて、オレンジの花が咲いていた。

アロエといえば、温暖な地域で咲いている植物だと思っていたが、ここのアロエは毎年一番寒い時期にオレンジの花を咲かせてくれる。

丁度帰ってきた若い奥さんに尋ねると、あまり良く分からない様子であった。

帰ってから、調べてみると、日本には鎌倉時代から広く栽培されている代表的なキダチアロエが多く、薬用として火傷や虫刺され、健胃作用や便秘解消にも用いられてきた。アロエの名前は、アラビア語で「苦味」を指す「アロッホ」からきているとされる。

我が家にも子ども達がヤケドをする時に利用していたが、いつの間にかなくなっていました。

信州のわさび漬け

玄関の扉に刻みわさびが挟んであった。「宮本さん」と名前があったけれど、送り主の名前がなくて、お嫁さんに聞いても分からない。

父が大好きで信州に出張で出掛けるといつもお土産に買ってきてくれたけれど、子供の頃は食べられなかったが、大人になってからご飯と一緒に食べるのが大好きであった。

明日は温かいご飯と一緒に食べようかな。何方か分かりませんがありがとう!

今日の万歩計は、15,055歩でした。
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