ふるさと佐田岬は、日本一細長い半島。
北に瀬戸内海、南に宇和海(太平洋)、そして西に大分県と隔てる豊後水道。
これら3方の潮が交じり合い、日本有数の海の幸を生み出す。
アジ、サバ、アワビ、サザエ、鯛、太刀魚、ふぐ、伊勢エビ、ウニ、ナマコ、ハマチ(ブリ)、てんぐさ、ひじき等
とられたこれらのものを見るだけでも美味しそうだが、
食べるイメージまではあまりわいてこない。
これらに料理人さんの手が加わると、まるで芸術品のようになる。
盛りつけ、色合い、組み合わせ、食べることがもったいないようにさえ思うことがある。
それに加え、他の料理とならび、お互いにひきたてあう。
デザートは、もちろん柑橘。
自然のままはもちろん偉大だが、
人の手が加わるとそこにあたたかさが感じられる。
これら自然の恵みに感謝して、残さず食べる。
そして自分を動かす力となる。
田舎者は、自然とともに生きている。
岬人(はなんちゅう)
北に瀬戸内海、南に宇和海(太平洋)、そして西に大分県と隔てる豊後水道。
これら3方の潮が交じり合い、日本有数の海の幸を生み出す。
アジ、サバ、アワビ、サザエ、鯛、太刀魚、ふぐ、伊勢エビ、ウニ、ナマコ、ハマチ(ブリ)、てんぐさ、ひじき等
とられたこれらのものを見るだけでも美味しそうだが、
食べるイメージまではあまりわいてこない。
これらに料理人さんの手が加わると、まるで芸術品のようになる。
盛りつけ、色合い、組み合わせ、食べることがもったいないようにさえ思うことがある。
それに加え、他の料理とならび、お互いにひきたてあう。
デザートは、もちろん柑橘。
自然のままはもちろん偉大だが、
人の手が加わるとそこにあたたかさが感じられる。
これら自然の恵みに感謝して、残さず食べる。
そして自分を動かす力となる。
田舎者は、自然とともに生きている。
岬人(はなんちゅう)
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