第814話.ウクライナに関するデタラメ報道 パート(11) ●別に戦闘は無かった●第3次大戦を誘発するゼレンスキーの提案●集団墓地は前から

2022-09-18 06:59:48 | ★改善・変更の要る仕組み 仕来り 風潮 法律
湖畔人です。

久々にウクライナに関するデタラメ報道について少し。推し政党の情報通の方がソースです。

●別に戦闘は無かった

最近、ウクライナが北東部ハルキウ州を奪還し、イジュームなどロシア軍の拠点を奪還したのだ、と息まいてますね。それ自体は事実でしょう。

でも別に戦闘でロシア軍に勝ってロシア軍が逃げた、と言うのは、どうも嘘のようです。厳密に言えば、ロシア軍は不在だった、土地を奪われたのは事実だが、戦闘に負けて退却した訳ではない、衛星でロシア軍の不在を知ったNATOが入れ知恵しただけ、と言うのが真相なようです。

今後さらに、もし、ウクライナ軍がドネツク人民共和国やルガンスク人民共和国に攻め入った場合、それを迎え撃つのは、強力なチェチェンのカディロフが出てくると言われており、にわかな外人傭兵ばかりのウクライナ軍では厳しいでしょうね。

また11月にはドネツクとルガンスクで住民投票が行われロシアへの編入が起きる、と噂されており、そうなると、ウクライナ軍がドネツク人民共和国やルガンスク人民共和国に攻め入った場合、それはロシアへの攻撃となり、今の軍事作戦からとうとう戦争に格上げになる、と言われています。

●第3次大戦を誘発するゼレンスキーの提案

日本のメディアは報じませんが、ハルキウ州の奪還で気が大きくなったゼレンスキーは、欧米に対し、米欧やカナダによる”キーウ安全保障協定”と言う国際条約の締結を求めたようです。

内容は、ほぼNATO加入に等しく、NATOへの正式加盟までの間、米欧加が暫定的な防衛強化の支援を行いつつ、ウクライナは中立化を拒否し、クリミア半島の奪還もする、という内容なようです。これが仮に米欧加に受け入れられると、実質ウクライナのNATO加盟と同じになるので、欧米とロシアは直接戦争する事になります。"そうならったら核戦争になる、第三次世界大戦をする気か?"と、メドベージェフは激昂していますね。

ゼレンスキーは救国の英雄でも何でもありません。ロシアを支配下に置きたい(=貨幣発行権を得たい)とロマノフ王朝時代から画策して来たロスチャイルド他ユダヤ金融寡頭勢力達が、手先のアメリカのソロスやネオコン、ホームのイギリスを使って、ウクライナを使ってロシアの弱体化とプーチンの排除をせんとする中、ゼレンスキーもまたユダヤ金融寡頭勢力達の駒の一つとして思いのほか善戦しているだけです。でも戦場でポーズを取りファッション誌に応じる奥さん同様中身は空っぽです。

●集団墓地は前から

その邪悪なゼレンスキーは奪還したイジウームの近くでロシア軍により殺されたウクライナ人の集団墓地が見つかった、と騒いでおり、それを日本を含む西側のメディアが知ってか知らずか真実の様に報じていますが、あの墓地は2002年3月のイジウームでの戦闘で死亡した約500名のウクライナ兵達が埋葬されている墓地だそうです。

西側のメディアも、もうちょっとしっかりして欲しいですよね。BBCやCNN、ABC、MSNBC他、英米のメディアや日本の各種メディアは、どうしようもないのは、もう皆判り切っているからあれだけど、一部の欧州のメディアにはもうちょっと頑張って欲しいよね。

では。

湖畔人


第813話.よもやま話 2022.09.18 1)ワクチンはやはり危険か?上皇皇后も? 2)イベルの追加効用 3)9.11はCIA 4)不法移民の輸送 5)英王室に懸念 6)フェデラー

2022-09-18 05:39:48 | よもやま話,雑感,最近思う事
湖畔人です。

大きな台風が来てますね。

岸田政権へのメッセージ性を感じますね。
ワクチン接種を積極推進し、原発再開も渋々で、国民のデジタル監視の切り札としてのマイナンバーカードの普及、DSのポチの如きロシア叩きへの参加と、反日中韓への融和的態度と、日本の神々の岸田政権への評価は厳しいでしょうね。

1)ワクチンはやはり危険か?上皇皇后も?

さて、メッセージと言えば、ワクチンもメッセンジャーRNAワクチンでしたね。

さて、このメッセンジャーRNAワクチンは、短期で分解され体外に出ると言うのが厚生労働省の見解ですが、mRNAワクチンにより作られるスパイクたんぱく質自体は、そんな短期では体外に出ず(1~2週間で体外に出ると言うのが通説)、かなり長期間体内にとどまるのは間違いないそうです。どの位長期かはまだ分からないようですが(下手すると永遠に残るかも)、今後コロナ由来で亡くなった方のご遺体での確認などが可能になれば、更に細かく分かるようですが、今はコロナ由来のご遺体は焼却される為、まだ分からないようです。最近の高知大の研究では、帯状発疹の研究から、mRNAワクチンにより作られたスパイクたんぱく質が長期にわたり体内にとどまり、且つ、血中におり、体中を巡っている事もわかったようです。

困りましたね…。大した治験もせず、元々ADEを起こしやすいと言われるmRNAワクチンを使うからこうなるのです。今後もっと色々不都合な真実が出て来るでしょう。ファウチを含むバイデン政権とBIGTECHのやり取りを提出するよう裁判所が命じたらしいですが、不都合な真実を隠して来た事実が今後もっと表に出て来るでしょうね。

そう言えば、上皇后美智子さまも、深部静脈血栓症だそうですが、4回もワクチン接種してるので心配ですね。もしワクチン由来なら、菅と岸田政権のせいですね。

2)イベルの追加効用

上記の情報は推し政党の情報通の方のネット番組にイベルメクチンを開発した北里大の大村先生の一番弟子の方が、その番組に出られてご説明されていたのですが、当然イベルについてもご説明されていて、抗炎症作用もあり、アレルギー性喘息にも効くそうで、また、神経の修復までするそうです。また、様々なガン細胞も撃退するし、また、コロナの流入の予防にも効けば、体内に入ったコロナ菌の拡大を抑制もするし、イベルが中和抗体を増加させ、自己の免疫力を高める力もあるそうです。

もはや神薬ですね。自分も月一で服用してお陰で未感染です。

3)9.11はCIA 

さて、これまでずっと、飛行機でビルは全倒壊は絶対しない、とか、爆発音が聞こえた、とか、なので、あれはやらせ、意図的に倒壊させられたのだ、とか、そうした噂がずっと続いてきた9.11のビルの倒壊ですが、とうとう、CIAのOB、余命僅かな79歳の元諜報員マルコム・ハワード氏が、世界貿易センター第7ビルの"制御解体"に自身が関与した事を暴露しましたね。やはり、そうなのです。で、彼は黒幕を知るにはお金の流れを調べよ、あの事件前後に株の売買が大きく起きたはず、と言っています。まぁDSですがね。DSです。ユダヤ系の国際金融勢力、シティにウォール街、それに群がる政治家達の自作自演で、イスラムを危険視し、兵器、戦争ビジネスを正当化するためにやった政治的陰謀、計画的な大量殺人の類、ジェノサイドです。人間の屑共の仕業ですね。

4)不法移民の輸送

カナダの猫好きの方の動画によると、不法移民の票を自分達の票にしたい民主党と、安い労働力を得たい大企業が結託して推進をする、不法移民入りたい放題の現状ですが、何もせず放置のバイデン政権に切れたテキサスのアボット知事と、フロリダのデサンテス知事が、国境の切迫した状況を知らしめるため、不法移民をバスに乗せてDCやNY他民主党の州に送り付けていますね。その結果、非常事態宣言がそれらの州で出ているらしいです。イイですね。共和党にも民主に負けない程度の多少の性格の悪さが必要なのです。はい。

5)英王室に懸念

まぁ記事にする程ではないですが、チャールズ新国王の辛抱の無い子供じみた態度が話題になっていますね。息子のウィリアムに行く前に王室が潰れはしまいかと心配ですね。

6)フェデラー

さて、長きに渡りテニス界に君臨してきたロジャー・フェデラーがとうとう引退です。グランドスラム20回、生けるレジェンドも年齢と故障には抗えませんでしたね。それにしても強すぎたチャンピオンでした。“GOAT(史上最高の選手)”と呼ばれるのも頷けます。

ああ言うウィッチぽい顔をした人には仕事が出来る人が多い印象ですね。
性格が良くて、正義感も強く、頭が良くて、リーダーシップもある人、即ちやり手が多い印象です。

長きに渡りお疲れさまでした。

では。

湖畔人

第812話.気になった音楽(350)Pat Metheny『A Map of the world』

2022-09-18 05:08:29 | 気になった音楽
湖畔人です。

気になった音楽は前回まで夏が終わるのが口惜しくて夏の終わりの音楽をやっていましたが、もう流石にそうも言ってられないので、今回はもっと秋らしい落ち着いた曲をご紹介したいと思います。

今回は、ここでは常連のパットメセニーの『A Map of the world』です。

この曲はサントラだそうで、99年にローンチしたシガニー・ウィーバー主演の重厚な人間ドラマの主題歌だそうです。映画の存在自体知りませんでしたが、女性教師が友人の子を預かるも事故死させてしまい自分を責めていると、更なる不幸として、生徒の母親から幼児虐待の嘘の濡れ衣まで着せられ、なんと逮捕されてしまうのです。そうしたどん底から立ち上がる女性の姿を描いた物語だそうです。ちょっと興味がありますね。

良い曲です。お薦めします。

では。

湖畔人

第811話.気になった食べ物(19)しぐれ揚げ

2022-09-18 03:45:02 | 気になった食べ物
湖畔人です。

連休ですね。先週も言いましたが、日が短くなりました。6時半には真っ暗、6時半でもう夜です。まだ9月なのにね。こんなに9月で日が短くなったかね。

この週末は、食べ物と、よもやまと、音楽と、ウクライナのデタラメ報道行きたいと思います。

さて、まず食べ物ですが、今日は米菓子、おかきです。

山中食品の『しぐれ揚げ』ってご存じでしょうか?来年で60周年目を迎えるロングセラーだそうで、かなり愛されている"おかき"とのこと。

まあ、自分にとっては歴史より美味しいかどうかがヤハリ気になるのですが、これがまた、かなり美味しいおかきなのです。

煎餅好きの嫁は、米菓子を色々と試すのですが、割と高頻度でこの"しぐれ揚げ"の袋がテーブルの上に置いてあるのですが、気になって勝手につまみ食いしたところ、これがうまい事うまい事。よくありがちなおかきと言えばその通りなのですが、でも他とは全然違うのです。塩気と表面の粉っぽさがちょうどイイあんばいで、クセになるイイおかきなのです。

つまみ食いしても嫁は文句は言わないのですが、何故かどこに売っているかはなかなか教えてくれないのです。

いつか突き止めたいと思います。

お薦めです。

では。

湖畔人