『比較福祉社会学の展開』2024年12月新発売!!2022年『東アジアの高齢者ケア:韓国・台湾のチャレンジ』絶賛販売中!
大学教授キョトンCブログ!!
翔平の第1号ホームラン。
さすが、大谷。
第2戦、遂に放ったホームラン!
ギリギリだったが、確実に入っていた。
観客が取ろうとして取り切れず、グラウンドに入ってしまったので、
カブスの監督が反応した。
山本も絶好調。
カブスを抑え続けた。
マイペースで、にこにこ。
度胸がある。
佐々木は、体調が悪かったのか、顔面汗が出ていた。
しかし、気迫があった。
160キロ超の速球。
体調のせいで、フォアボールが続いた。
誠也(霜降りではない)は、スランプのようで
空振り、フリ遅れが目立った。
ファンの期待に応えようと頑張っていたが・・・。
今回の反動で、アメリカに戻ってからホームラン連発しそう。
今永も絶好調。
長いペナントレースなので、絶好調なのに早めに
マウンドを降ろされた。
度胸がある。
夢のような数日だった。
1年後も、やってほしい。
多分、来日するだろう。
ディープフェイクのディープな影響
いつも夜は10時頃までに睡魔が襲ってくるので、
そのまま寝る。
が寝る前にチャンネルをカチャカチャ。
NHKスペシャル?がその時間に始まった。
眠かったのに、シャキッと。
海外で実際に起きたディープフェイクの事件を元に
日本仕様に作ったドラマ。
ふむふむ。
なるほど。
ディープフェイクが我々の実社会生活に
侵入する機会が確実に増えていることを学んだ。
ネタバレになるので書けないが、
本日の朝食時に、監督様に15分かけて昨晩のNHKを説明する。
すると監督様から私のあやふやだった説明1か所についてツッコミ
が入り、降参。
再放送があるので、その1か所含めてご覧くださいとお願いして
朝食を終える。
味噌シートと醤油シート
シルバーシートの話ではない。
シートノックの話でもない。
食材シートがすでに売られているらしい。
味噌シートと醤油シート
以外にも、
かつお出汁シート
梅シート
シートふりかけ
日本人の商品開発意識の高さ、開発力の強さに
ブッタマゲーション
災害後の避難所でこうしたシートが活躍できると思う。
輸送コストも下がる。
ただまだ、価格が少し高めに感じるので、
低価格化がすすめば、日本でも海外でも重宝される存在である。
各種シートは、寒天がベースになっている。
是非トライしてみたい。
どうやって?
4月上旬。ラジオ出演。
名古屋の女子大の教員をやっていた頃の大学院生の
おかげである。
有り難い話である。
その大学院生は、愛知県内の大学で長いこと教授を
している。
その紹介でラジオに出ることになった。
台湾から帰国した翌日の午後である。
昨年末出版した<比較福祉社会学の展開>の宣伝をさせて
いただけるとのこと。
有り難い話である。
時間は30分程度。
他に話したいことありますかとの問い合わせがあったので、
スウェーデンの介護、台湾の介護の話もしたいですうとメールで
回答したところ、
<お話ししてください>と。
有り難い話である。
途中で曲を流しますので、リクエストがあればと問い合わせがあったので
色々悩んで1曲の歌手とタイトルをメールしておいた。
打ち合わせがあると思っていたが、
どうもぶっつけ本番のようである。
緊張MAXの話である。
不整脈の不整がMAXになりそうである。
でも、ガンバルンバ。
今シーズンも、結局、成績問い合わせなし。
焦った、焦った。
本学、武蔵境大学、西荻窪大学の講義科目の成績原簿
をリングファイルに入れて保管しているのだが、
そのリングファイルが行方不明になったのである。
まる3日間。
行方不明。
自宅作業室で厳重に管理していたのに。。。
そして、4日目。
な
ん
と
その重いリングファイルが、<研究室の机の下>に置かれていた。
まさか。
なんで?
わざわざ、研究室に運んだ動機が分からん。
4年生の受講生からの成績問い合わせのある3日前に、そのリング
ファイルが見つかって良かった。
ホッ。
その後の、在校生からの成績問い合わせもなし。
ホッ。
リングファイルは、自宅から持ち出し厳禁。
歯医者さん、2回目。皆さん、花粉症。
遅くまでやっている歯医者さんに行き始めて2回目。
遅い時間も予約できるのでありがたい。
先生は2人いらっしゃるようだ。
インディアナ大学歯学部卒業。
2人のどちらかは分からない。
私の先生は、若い先生で30代後半か。
マスクしているのでよくわからないが。
圧のない優しい先生。
歯科衛生士のスタッフさんが、4人ほど
いらっしゃるが、例外なく花粉症。
クシャミ連発。
鼻すする音連発。
咳払い連発。
うう連発。
私の唾液吸い込み担当のスタッフさん
も激しい花粉症。
吸い取りバキューム器具を、クシャミのタイミングで
喉の奥につっこまれるのではないかと、
ビビった、ビビった。
次回は最速で2週間後。
1週間後に予約が取れないのが、痛い。
美麗島駅
美麗島駅
素晴らしい名前。
とてもチャーミングな名前。
初めて<高雄>に遠征することになった。
これまで、台中や嘉儀に行くことはあったが、
南方に行くことはなかった。
台北に住んでいた知り合いが
昨年春から、国立高雄大学にご栄転。
4月初めは、日本のお盆に当たる時期で、皆さん
忙しい時期なのだが、
その知り合いに会えることになった。
ありがたい話である。
この先生には、2023年度に実施した<大学生の生活意識・
介護意識アンケート調査>でもお世話になっている。
ありがたい話である。
その美麗島駅で、お目にかかる。
この駅の構内には、とても魅力的なステンドグラス
があるそうな。
とても楽しみでR
早速昨日、HSR(新幹線)の指定席を購入。
授業が始まれば、夏休みに入るまで海外出張はできない。
1年前に引き続き、
間隙を縫って、海外出張。
ヒデキ、間隙。
花粉症
夫婦揃ってここ数年は、花粉症の症状はほぼ出なかった。
特に私は、クシャミがたまに出るぐらいで、目のかゆみもここ
数年、あるいは10年ぐらいは、ご無沙汰である。
ところが、監督様は、今回酷く、かなり影響が出ている。
目のかゆみが、半端ないのでR
でも、目をこすると激痛が走るそうでこすることもできない。
私も25年ほど前は、花粉症がMAXで特に目が痒かったので、
監督様のご苦労は良く分かる。
私にできることは、1つ。
衣服についた花粉を、帰宅時に玄関前で払うこと。
しかない。
2022年9月出版した単著が韓国語に翻訳されました!
2022年9月に出版した『東アジアの高齢者ケア-韓国・台湾のチャレンジ』
(新評論)が韓国語に翻訳され、2024年12月に高麗大学出版部
(Korea University Press)から出版されました。
韓国語版のタイトルは、『超高齢東アジア社会における高齢者ケア-
韓国・日本・台湾のケアシステムとケアマネジメント』となっています。
定価25,000ウォンです。
昨日、本学TKUのHPにもニュースとして取り上げてもらいました。
現代法学部の西下彰俊教授の著書が韓国語に翻訳されて出版されました | 東京経済大学
感謝、感謝です。
監訳者の高麗大学高齢社会研究院所長でありかつ同大学博物館長
の宋先生をはじめ、2人の研究員、スンシルサイバー大学の趙先生
には、大変お世話になりました。
韓国と台湾の介護政策を日本と比較しながら論じた私の研究が、
韓国の研究者の皆様をはじめ、高齢者福祉にかかわるお仕事を
されている皆様に読んでいただけることを嬉しく思います。
不整脈治療、第2弾。
初回の薬処方は10日分。
昨日から第2弾。
また、心電図検査。
10日前と変わらず。
1つの救いとしては、<脈がスロー>なこと。
脈が速いのは不味いらしい。
朝食後服用すると、午前中は30分から40分ごとに
トイレなので、困っていますと伝えると、
ほほーう、効果が出ていますね、と。
?
昨日から1種類追加され、1種類がなくなった。
服用すると、今度は20分ごとに、トイレへ。
まいったなあ。
教授会など対面での会議のある日は、服用を控えなければ。
まいったなあ。
QOLダダ下がり。
脳梗塞のリスクを減らせるなら、我慢するけど。
なんだかなあ。
日高屋の唐揚げ定食
出張中以外は、店で<一人で>食事することはない。
がしかし、先週土曜日は<一人で夕食>と相成った。
別に<ホサレタワケデハナイ>
街中華の店の唐揚げ定食が食べたくなったが、並んでいたので
速攻で諦める。
で、日高屋。
で、唐揚げ定食は諦めない。
小振りな唐揚げだが、しっとりしていて美味。
まちちゅうの唐揚げは、ボリュームが有り過ぎて
歯の悪い私には食べにくい。
初めて日高屋の唐揚げを食べたが、食べやすく私には
ピッタリ。
ザーサイは、クセをなくしているのか、風味があまりない。
スープは、塩分強めで美味しいが、半分残す。
今度は違うチェーン店の唐揚げ定食を試そう。
友田オレ、初優勝。
覚えやすい芸名である。
共倒れを連想するが、とにかく覚えやすい。
18:30頃から外出する用事があったので、R-1グランプリ全部を
見ることが出来なかったが、
さや香の新山とファイナルの3人は観賞することができた。
新山の芸は、私は面白く感じたが、審査員には評価されなかった。
マイクを壊すほど興奮していたのは、ちょっと引くし、
何よりも息が上がってしまっていた。
ファイナルは、他の2人がオーバー40で、渋くて面白ったが、
爆発的な笑いではなかった。
友田は23歳。若いが、ベテランのような<間>と斬新な展開。
何よりも<芸の構成>が上手い。
<繰り返し>がお笑い芸の基本だが、友田は、2回繰り返した後
<必ず変化させている>
マンネリズムを防止する工夫が、芸歴3年目の早大文化構想学部
(文化人類学専攻)卒の友田にはあった。
このあたりのオリジナリティの強さが、
友田をして
優勝後のコメント
<みんな、オレの船に乗ってけー>
を言わしめている。
しめ、しめ。
あれ、日本語ビミョー。
あれ、優勝賞金500万円は安過ぎる。
The W 同様、1000万円にすべきだ。
会いたかった研究者に初めて会う。
阪急六甲が最寄り駅である。
その前に、腹ごしらえ。
店があまりなく、結局、サイゼリア。
い、意外に広い。
注文は、バーコードから。
あまり、というか高齢者はいない。
バーコードを読み取ってオーダーするという
段取りが、最初は分からないから
<お値打ち>な店であっても、選ばないのであろう。
ハンバーグとライスとフリドリ。
備え付けの小さな容器からフォークとナイフを選ぶ。
フォークは、うまく洗えていないものが入っていた。
食洗器頼みにせず、最後は人間のチェックが必要だ。
フリドリは、トイレが気になって、コーヒーとコーラ1杯
ずつ。
約束の時間の2時間前に到着したので、飲食禁止のフリース
ペースで2時間近く、待機。
インタビューで聞くべき論点を整理していたら、そして途中
寝ていたらしく、あっという間に時は過ぎた。
名刺を渡せず。
論文では堅いイメージであったが、とても気さくな研究者で
話し易かった。
会ってみないとキャラは分からない。
全学的な学生ボランティア組織の教員側委員をなさっており、
今は学生さんと一緒に被災地支援と復興まちづくりに奔走されて
いる。
紹介していただきたい人の連絡先を聞きたかったが、それは
ビミョーに終わった。
300枚の博士論文を書いた方を紹介していただきたかった
のだが、体調を崩されているとのこと。
この1年以内にそのお方にお目にかかることが目標。
福祉のまちづくり研究所
すこぶるチャーミングなネーミング。
前から興味を持っていたが、やっと訪問できた。
カバンの中に入っているはずの名刺がない。
ガビーン。
ガチョーン。
福祉のまちづくり研究の全体像については、もう1つ
上手く把握することはできなかった。
何故なら、アポ取りをする時間がなかったので、
アポなし訪問だったから。
がしかし、介護ロボットのショールームは見せていただけたし、
介護環境のIT化、TOT化については、専門職員さんから丁寧に
説明していただけた。
現場訪問は重要である。
しかし致命的なミスをしでかした。
な
ん
と
名刺入れを忘れたのでR
事前に確認したつもりであったが、
つもりがつもっただけであった。
後日、名刺を郵送させていただきますと
いうことで、お許しいただいた。
あー、物忘れ。
アー、恨めしヤー。
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