報恩坊の怪しい偽作家!

 自作の小説がメインのブログです。
 尚、ブログ内全ての作品がフィクションです。
 実際のものとは異なります。

在日外国人雑感。

2012-10-18 18:09:04 | 日記
 臨時に在日朝鮮人についての記事を投稿したが、沖縄で米兵による強姦事件が数日前に発生した時に、ふと気づいたことがある。無論、沖縄の事件も卑劣ではあるが、凶悪性については尼崎の方が何倍も上だと思う。沖縄においてはオスプレイによる県民感情もあって、再び米軍追放の感情が沸き起こっているようだが、こと在日朝鮮人に至っては凶悪事件を起こしても、追放運動は起こらないのだ。まこと、不思議である。マスゴミ……もとい、マスコミによる誘導と言えばそれまでだが。いい加減、韓流はもうやめろ。
 自民党の石破幹事長が、かつて在日朝鮮人から献金を受け取ったとして指摘を受けているが、幹事長はそれとは知らずに受け取ったと説明している。軽率だったと言えばそうかもしれないが、そもそも在日朝鮮人の通り名を廃止して、生粋の日本人と紛らわしいような感じにしなければ良い話である。嫌なら、半島へ帰れば良いだけのこと。
 ああ、そうそう。その韓流でまた気づいたのだが、乙女ゲームなどに出てくるイケメンキャラクターね。あれ、韓流スター(と呼ばれるタレント)がモデルか?それとも、韓流スター(と呼ばれるタレント)が、ゲームのイケメンを真似たのか?吊り上がった細い目が、何とも、同じ男の私から見てもキモいのだがね。そういった意味では、まだジャニーズを応援したくもなるよ。韓流ブーム(という名のゴリ押し)が横行する前は、ジャニオタにに対する皮肉がネット界を渦巻いていたような気がするが、横行(流行ではなく、横行です)後はそれも少し沈静化している(?)。全く、【大いなる権力により、抹消されました】。

 日蓮正宗に勘誡したら、特定アジアも布教しなきゃいけない?オレは関わりたくないなぁ……。生粋の日本人だけによる広布にしません?
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嫌・韓流

2012-10-18 02:46:51 | 日記
>もうすでに起訴されているこいつの親族とやらの名前が
出なくなったよね。韓国名だったよね
養子縁組というが、なんの縁もゆかりもない
韓国人を養子縁組する日本人居るの?

>最初はこの男の韓国名が出てたけど、在日じゃねぇの?
との疑問が出だしてから、
あらゆるワイドショーでこの男が匿名報道になった。
あきれるマスゴミ体質。
>尼崎事件は明らかに在日韓国人と帰化した元韓国人たちの犯行なのに、それを隠そうとするマスコミ。
そして外国人たちの通名や特権を許す政府、外国人に参政権を与えようとする政党たち。
これらを放って置けば、日本社会は内側から崩壊する事になる。
【↓拡散推奨】
・外国人参政権の付与法案に賛同している政党
民主党(過去に15回も法案を提出し、強力に推進)
公明党(党方針として賛成)
日本維新の会(橋下代表の一存で賛成)
社会民主党(党方針として賛成)
日本共産党(過去に11回も法案を提出。野党最大の推進派)
国民の生活が第一(かつての民主党時代は賛成。現在は公言せず)

・外国人参政権の付与法案に反対している政党
自由民主党(党方針として反対)
たちあがれ日本(党方針として反対)
みんなの党(党方針として反対)
新党改革(党方針として反対)
国民新党(与党だが亀井代表の鶴の一声で反対。現在は公言せず)

 以上、ヤフコメからの引用。

 兵庫県尼崎市で起きている事件がただごとではないとは思っていたが、やはり在日だったか。生粋の日本人に迷惑は掛けないで欲しいね。しかし、本当に西日本は在日が多いね。マジな話、日教組や社民党の話をまともに聞いていると、国が無くなるような気がするのは私だけだろうか。公明党も左翼政党な以上、とても創価学会へ足を向けることができないのが正直な気持ちである。
 いい加減、特定アジアとは国交断絶したらどうか。
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多摩準急先生との再会。

2012-10-16 17:59:21 | 日記
「信仰者のモラルが問われている」
 との問題提起をしていたこの先生、“あっつぁの顕正会体験記”で他のリスナー面々と口論した方である。私が関わらないでくださいと言ったのだが、この人もアツくなるタイプだったりするのだ。で、この人、私が日蓮正宗の信仰をしていた時、私の折伏を断って、台湾仏教会“慈済(台湾名:「ツーチー」)”に出入りするようにもなっている。この宗教団体は、東日本大震災後、被災地にボランティア活動を行うことが多く、氏もこの団体の活動内容に感銘を受けたというのだ。で、
「何で日蓮正宗は、ボランティアをやらないんだ?」
 と、聞いてきた。
「いや、そういう団体じゃないんで。顕正会もです」
 と答えておいたが、まあ、私も冷たいか。悪いね、こういう説明しかできなくて。

 私が再び信仰するか否かの問題については、
「自分自身の問題」
 として、特段反対されることはなかった。しかし、
「あのブログに出入りしている面々を見る限り、安心できるような所には見えないね」
 とのことだった。ま、あそこには金輪際関わらないことだな。幸か不幸か、更新が停止して、書き込みもできなくなっているようだし。
 なんぼ、
「法に依って人に依らざれ」
 と言ったところで、誰かの紹介で入信することに変わりは無いし、そこのお寺の僧侶がどういう考えの人なのか、そこで信心している信徒達がどういう姿勢で信心しているのかで、新入信者もそのお寺のカラーに染まっていくわけだから、人は全く関係無いとは言いがたいと思う。つまるところ、人に恵まれなければ、法にも恵まれないということだ。旧・妙信講員だって、浅井会長らがあんな人間でなければ、未だに日蓮正宗の講中として真っ当な活動をしていたに違いないのだ。やはり、法は大事だが、人も大事だという考えは切れない。

 私が無所属で居続ける理由は、実はあまり無い。無所属だからこそ、言いたい放題言えるということくらいか。あと、謗法をいちいち気にする必要は無い。ま、これは大きいな。日蓮正宗は食べ物や飲み物に制限を課すことは無いし(精進潔斎と称して肉食を禁止することもないんだな、これが。素晴らしい!)、禁欲の必要も無い。
 ところが、再会する理由も無いんだ。まー、法華講員の皆さん、御僧侶も含めて、
「一刻も早く御勘誡を!」
 と仰る。それはありがたいし、その理由も理解できるのだが、顕正会員時代、
「一刻も早く御受戒(御授戒)を!」
 と言われて、急いでしたら、後悔する結果になったわけだしね。どうせ再会するんだったら、もう2度と後悔したくないですから。だからね、もっと何か欲しいんだなぁ。こう、ポンと背中を押してくれる何かをさ。本当に、それはしょうもないものでいいかもしれない。
 悩みに悩み抜いた顕正会員が現れて、それじゃ、一緒にお寺に行きましょうかということで、顕正会員が受戒し、あらら私ついでに勘誡しちゃってたなんてあるかもしれない。
 今、体の具合は頗る良いのだが、再燃なんていきなり現れるらしいらね。下血が発生して、慌ててお寺に駆け込んで……なんてこともあるかもしれない。
 惚れた女が顕正会女子部(法華講?オレの周り、アラサーとアラフォーしかいねがったな~)で、顕正会に復帰!原点回帰!なんてこともあるかもしれない。もしくは創価学会で、ついに創価畑を歩くことに……なんてのも、絶対に無いとは言い切れないからね。

 成り行きで顕正会に入り、成り行きで日蓮正宗に、成り行きで脱講し、そしてまた成り行きで……である。御仏智が勝つのか、魔が勝つのか……。BIGでも買って、占ってみるか。因みに多摩準急先生、100万当たったらしいんだ(BIGかどうかは不明)。魔の通力って、すげーな。
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電車に揺られて末寺参り

2012-10-14 20:02:26 | 日記
 今日は予定通り、日蓮正宗のとある末寺を訪れた。無論、「部外者」たる私が1人で行って参詣できるはずもなく、ちゃんと私を案内してくれた信徒さんがいた上でのことだ。1年半ぶりに見る御本尊に対しては、何の感情も無かった。恐らく、御本尊も無関心を装っていたのだと拝察する。全国の末寺では支部の登山があったり、御講があったようだ。私が訪れた所もそうだった。顕正会では日曜勤行が行われている中、宗門では御講が行われている。私が訪れた末寺では、顕正会でも取り上げられることのある「上野殿母御前御返事」だった。爾前経を足場に例え、法華経を塔に例えた話だ。顕正会では、浅井会長がこの御文にかこつけて、宗門や創価学会の悪口のオンパレードだった記憶がある。宗門においてはそんな低レベルな話をするはずもなく、創価学会の悪口なんて言ってなかった(そもそも創価学会は異流儀ではあっても、爾前経じゃない)。
 そうそう。この日に受戒される新信徒も、参加していた。私も聞いたなぁ……。御僧侶の、
「今身より仏身に至るまで……」
 から始まって、周りの信徒が、
「保ち奉るべし」
 と答える、アレだ。私は黙っていた。クビになった人間が偉そうに、
「保ち奉るべし」
 なんて、とても言えるもんじゃない。勘誡の時は、何て言うんだろうね。あ、そうそう。信徒から見れば、“受戒”と言い、僧侶側から見れば、“授戒”となるらしい。意味は、漢字を見れば何となく分かる。
 御講の後で、法華講愛唱歌“広布の青嵐”の合唱があった。これも懐かしいのだが、やはり私は黙っていた。とても今の私は、
「我ら青嵐、法華講」
 と、言える立場じゃない。何しに来たんだろうな~、オレ。

 あとは、某板に出入りしていたリスナーの方を見かけることができた。私はいいのだが、その人もその板でイジられて大変そうだったな。法華講に入講してもイジるって、どうよ?それとも、その名無しのリスナーとやらは法華講員じゃないのかい。集中して唱題されていたので、とても声を掛けるどころではなかった。この板見てたら、業務連絡……ああっと!参詣した寺院がバレるので、それもできない。

 私を顕正会に引き入れた超本人は、顕正会活動を休止して、今はゴルフに凝ってるらしい。全く。いい気なもんだ。ところで私はフォルクスワーゲンより、アルファロメオの方が好きなんだが……えっ、違う?あっ、失礼!そっちの“ゴルフ”じゃないって!

 あとは……まあ、そろそろ元の所属寺院の御住職にお詫びに行かなきゃな……。ううーむ……。埼京線の窓から、富士山はまだ見えないぜ。余計、遠く感じるぜい。
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俗世間の付き合いも大切

2012-10-13 23:17:49 | 日記
 今日は現場単位での懇親会に参加した。いわゆる、オフ会である。上司や先輩も参加するので、当然ながら多少の気は使わなければならない。私は普段、現場ではイジられ役だが、こういう場合は1番若い後輩がイジられ役に転じることが多い。中堅たる私は、上役にでも気を使って動いていればいい。ズルいけど、新人君ゴメンな!こういう付き合いが嫌だという人もいるが、私はこういうのも大事だと思うので、極力参加するようにしている。
 実は当初、今日は日蓮正宗の寺院を訪ねる予定にしていたこともあったのだが、結果的に俗世間の方を取ったということになる。まあ、所詮私の信心など、この程度のものだ。顕正会員も驚いていたし、末寺の信徒氏も驚いていたが、こんな人間に御本尊下附など、やっぱり有り得なかったのでは???もちろん、私は自分から申請した記憶は無い。
 ま、今となってはどうでもいい。明日は各々のお寺で、御講や支部総登山などの行事があるようだ。顕正会は日曜勤行か。いや、実に懐かしい。私は混雑が嫌で、1番最後の時間に参加していたのだが、支隊長から、
「浅井先生の心を正しく拝するには、先生のお傍にて直接御指導を拝することが大切」
 などと言われて、
「2度と来るか!!」
 と、逆ギレしたのもいい思い出だ。だってさー、朝早いし、メチャ混みで足の踏み場も無いとはあのことを言うんだもん。夏場の臭気は、【お察しください】。まだ、コミケの臭気の方がマシだぞ。せっかく本人が、なけなしの自主性を総動員して参詣してやってるんだから、水を差すようなことを言うんじゃないよ。もっとも、こうやって、下から横から、使えない役職にヤジ飛ばしてる方が、下っ端としては楽なんだけどね。

 その、なけなしの自主性を総動員して、明日はとある末寺に行く予定になっている。え、何しに行くのかって?そりゃ、ヤジ飛ばしに行くに決まってるじゃない。え?勧誡?何それ?おいしーの?
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