こんな顔と図体をしていて、かわいいものが好きなんだ。
とくにリラックマのシリーズが好きでねぇ、部屋はキイロイトリのグッズで溢れかえっている。

※これは自宅じゃないよ、とある店の陳列写真
机の上にはぐんまちゃんが居るし、

抱き枕も同じような感じだし、
まぁだから、ガキなのだろうね。
よくいえば、寂しがりやであると。
上映中の『テッド2』が人気を集めている。
第1週目のライバルたちを大きく引き離し、興行収入ではダントツの1位。
人格? を持った、クマのぬいぐるみの物語。
前作のヒットは意外だったが、それを受けての続編であるからして、行列が出来ているのも納得。
完成度という意味では「やや」落ちた感があるものの、充分に楽しめる創りになっているところはさすがだと思った。
そこできょうは、映画のなかに登場するぬいぐるみの10傑を展開してみよう。
※反則くさいが、少し人形も取り入れてみた。
(1)『ダイハード』(88…トップ画像)
娘に渡すためであろうか、マクレーンはでっかいクマのぬいぐるみを抱えている。
「大きなクマですね」
「送ってくれるのかい?」
「はい」
「リムジンに乗るのは初めてだ」
「わたしは、運転するのが初めてです」
(2)『ロッタちゃん はじめてのおつかい』(93)
少女と豚のぬいぐるみ。

これは最強。
(3)『魔女の宅急便』(89)
黒猫ジジとそっくりのぬいぐるみが登場。
「あ! ボクだ!!」
(4)『ヌイグルマーZ』(2014)
オタクとアイドルとヒーローとぬいぐるみの物語。

しょこたん、かわえぇ。
(5)『A.I.』(2001)
ぬいぐるみといえば、やっぱりクマになるのかね。
(6)『クレヨンしんちゃん』シリーズ(92~)
ねねちゃんと、ねねちゃんのママがストレス解消のために殴る、可哀想なうさぎ。

(7)『空気人形』(2009)
文字どおり、人格を持った人形・・・いや、正確にはラブドールの物語。
切なくて、大好きな映画なんだ。
(8)『トイストーリー』シリーズ(95~)
様々な人形、ぬいぐるみたち。
(9)『チャイルド・プレイ』シリーズ(88~)
最初は真面目に創っていたはずなのに、徐々にふざけたシリーズになっていく典型例。
(10)『カーミットのどろんこ大冒険』(2002)
このキャラが好きなので。

…………………………………………
明日のコラムは・・・
『かわいいだけじゃダメかしら』
とくにリラックマのシリーズが好きでねぇ、部屋はキイロイトリのグッズで溢れかえっている。

※これは自宅じゃないよ、とある店の陳列写真
机の上にはぐんまちゃんが居るし、

抱き枕も同じような感じだし、
まぁだから、ガキなのだろうね。
よくいえば、寂しがりやであると。
上映中の『テッド2』が人気を集めている。
第1週目のライバルたちを大きく引き離し、興行収入ではダントツの1位。
人格? を持った、クマのぬいぐるみの物語。
前作のヒットは意外だったが、それを受けての続編であるからして、行列が出来ているのも納得。
完成度という意味では「やや」落ちた感があるものの、充分に楽しめる創りになっているところはさすがだと思った。
そこできょうは、映画のなかに登場するぬいぐるみの10傑を展開してみよう。
※反則くさいが、少し人形も取り入れてみた。
(1)『ダイハード』(88…トップ画像)
娘に渡すためであろうか、マクレーンはでっかいクマのぬいぐるみを抱えている。
「大きなクマですね」
「送ってくれるのかい?」
「はい」
「リムジンに乗るのは初めてだ」
「わたしは、運転するのが初めてです」
(2)『ロッタちゃん はじめてのおつかい』(93)
少女と豚のぬいぐるみ。

これは最強。
(3)『魔女の宅急便』(89)
黒猫ジジとそっくりのぬいぐるみが登場。
「あ! ボクだ!!」
(4)『ヌイグルマーZ』(2014)
オタクとアイドルとヒーローとぬいぐるみの物語。

しょこたん、かわえぇ。
(5)『A.I.』(2001)
ぬいぐるみといえば、やっぱりクマになるのかね。
(6)『クレヨンしんちゃん』シリーズ(92~)
ねねちゃんと、ねねちゃんのママがストレス解消のために殴る、可哀想なうさぎ。

(7)『空気人形』(2009)
文字どおり、人格を持った人形・・・いや、正確にはラブドールの物語。
切なくて、大好きな映画なんだ。
(8)『トイストーリー』シリーズ(95~)
様々な人形、ぬいぐるみたち。
(9)『チャイルド・プレイ』シリーズ(88~)
最初は真面目に創っていたはずなのに、徐々にふざけたシリーズになっていく典型例。
(10)『カーミットのどろんこ大冒険』(2002)
このキャラが好きなので。

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明日のコラムは・・・
『かわいいだけじゃダメかしら』