甲子園の49代表が決定したというので、月の最初の企画は甲子園特集でいってみたい。
といっても自分は野球少年ではなく、映画少年だった・・・わけなので、彼らが青春を野球に捧げていたころ、自分はどんな映画を観ていたのかを回想するという企画を展開。
映画鑑賞記録を記していた(トップ画像)ので、高校何年生の何月何日に、なにを観ていたのかということがすべて分かるのだった。

ちなみに自分の故郷・群馬の代表は、前橋育英。
ただ、いちばんの贔屓は、なぜか、縁もゆかりもない秀岳館(熊本)なので、初戦や2回戦あたりでは、この2校の激突は見たくないなぁ、、、と。
それでは、いってみよう。
きょうは、高校1年の夏休み篇。
【7月25、26日】
『サウンド・オブ・ミュージック』(65)
『ヒンデンブルグ』(75)

『ウエストサイド物語』(61)
ロバート・ワイズ特集ということだろう。
衛星放送の特集上映を録画し、一気に観たのかもしれない。
※『ウエストサイド』で最も好きな楽曲は、これだなぁ~
【8月1日】
『張り込み』(58)
『砂の器』(74)
野村芳太郎特集。
我ながら、渋いチョイス。
このころから、なんらかの関連性を考慮しながら鑑賞していたことが分かる。
【8月5日】
ということは、これは「性特集」ということだろう。
まぁ、そういうトシゴロですから。
ナスターシャ・キンスキーに惚れていたころかな。
『ナインハーフ』(86)
『マリアの恋人』(84)

『ワン・フロム・ザ・ハート』(82)
『テス』(79)
【8月20日】
『卒業白書』(83)を観て、たぶんレベッカ・デモーネイに恋をした。
ので、その翌日・・・
【8月21日】
『マドンナ・コップ』(88)を観たという、分かり易い流れ。

あすは、高校2年の夏休みを特集。
…………………………………………
明日のコラムは・・・
『ひとり甲子園、映画少年篇(中)』
といっても自分は野球少年ではなく、映画少年だった・・・わけなので、彼らが青春を野球に捧げていたころ、自分はどんな映画を観ていたのかを回想するという企画を展開。
映画鑑賞記録を記していた(トップ画像)ので、高校何年生の何月何日に、なにを観ていたのかということがすべて分かるのだった。

ちなみに自分の故郷・群馬の代表は、前橋育英。
ただ、いちばんの贔屓は、なぜか、縁もゆかりもない秀岳館(熊本)なので、初戦や2回戦あたりでは、この2校の激突は見たくないなぁ、、、と。
それでは、いってみよう。
きょうは、高校1年の夏休み篇。
【7月25、26日】
『サウンド・オブ・ミュージック』(65)
『ヒンデンブルグ』(75)

『ウエストサイド物語』(61)
ロバート・ワイズ特集ということだろう。
衛星放送の特集上映を録画し、一気に観たのかもしれない。
※『ウエストサイド』で最も好きな楽曲は、これだなぁ~
【8月1日】
『張り込み』(58)
『砂の器』(74)
野村芳太郎特集。
我ながら、渋いチョイス。
このころから、なんらかの関連性を考慮しながら鑑賞していたことが分かる。
【8月5日】
ということは、これは「性特集」ということだろう。
まぁ、そういうトシゴロですから。
ナスターシャ・キンスキーに惚れていたころかな。
『ナインハーフ』(86)
『マリアの恋人』(84)

『ワン・フロム・ザ・ハート』(82)
『テス』(79)
【8月20日】
『卒業白書』(83)を観て、たぶんレベッカ・デモーネイに恋をした。
ので、その翌日・・・
【8月21日】
『マドンナ・コップ』(88)を観たという、分かり易い流れ。

あすは、高校2年の夏休みを特集。
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明日のコラムは・・・
『ひとり甲子園、映画少年篇(中)』