4月9日~4月15日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ
■9日、修学旅行で首都圏を訪れている今別中学校の3年生が、東京・赤坂のあおもり地域ビジネス交流センター「アオモリンク赤坂」で、郷土芸能「荒馬(あらま)」を披露
■9日、児童発達支援センター「ハーモニー」が三沢市岡三沢1丁目に開所
■9日、春の火災予防運動が県内で一斉に始まる
■弘前市と北海道斜里町が友好都市提携盟約を締結してから今年で35周年になることを記念し、市と市内の5団体が「弘前市・斜里町交流事業実行委員会」を設立
■10日、十三湖でシジミ漁が解禁
■10日、佐井村福浦地区の歌舞伎の館で、明治中期から120年以上、漁師らに受け継がれている「福浦の歌舞伎」の春祭り特別上演
■10日、今年2月に三沢市の海岸で衰弱した状態で保護され、浅虫水族館(青森市)が治療していたキタオットセイのオス1頭を、三沢市の東方約30キロの沖合で約2カ月ぶりに放流
■三沢市が出産後の女性の心身の健康を守るため本年度から、産婦健康診査費用の助成事業
■10日、弘前公園外堀にある胴吹きのソメイヨシノが1輪ほころぶ
■県営住宅で誰にもみとられず孤独死した人は、2012年度から16年度までの5年間で15人に
■10日、弘前さくらまつりを前に、混雑による事故を防ぐため、弘前市や弘前警察署など関係団体が、会場の弘前公園で雑踏警備の訓練
■11日、津軽地方で近年多発しているリンゴの黒星病撲滅を目指し、県や中南地域の7市町村、各農協などは「黒星病撲滅キャラバン」開始
■11日、青森市の「ワ・ラッセ」で、小学生以上の初心者を対象とした「ねぶた囃子(ばやし)体験教室」始まる
■2016年度の青森県民1人当たりの1日のごみ排出量は平均1004グラム(全国925グラム)で、前年度から22グラム減
■12日、近代国家同士が初めて総力で戦った日露戦争(1904~5年)に従軍した兵士の日記類が、五所川原市の民家で見つかる
■2016年に亡くなった放送タレントの永六輔さんが20代の頃に青森を舞台に描いた脚本の直筆原稿が、60年以上の時を経て同市で見つかる
■12日、五所川原市市浦地区の「みどりの風こども園あとむ」の園児らが、春の火災予防運動の一環として同地区で火災予防のパレード
■青森市浅虫温泉沖に浮かぶ湯の島でカタクリが次々と開花し、全島が満開の見ごろ
■13日、青森市の不動産業「協同組合理事長(69)が、膵臓(すいぞう)がんの告知から治療終了までの約11年にわたる闘病生活を記した「すい臓がんステージIVから還(かえ)ってきた男」を出版
■13日、板柳町の町りんご新品種育成研究会の櫻庭保夫会長が育成したリンゴの新品種「明秋(めいしゅう)」が農林水産省に品種登録
■13日、外ケ浜町蟹田の一本松踏切で「踏切事故防止訓練会」
■13日、階上町交流の森広場で階上岳(標高740メートル)の山開き安全祈願祭
■14日、冬期間休止していた十和田湖遊覧船の運航を再開
■14日、鶴田町にある道の駅つるた「鶴の里あるじゃ」リニューアルオープン
■14日、黒石市スポーツ交流センターで「正調黒石ねぷたばやし講習会」始まる
■15日、黒石市の津軽こけし館で、開館30周年の節目を祝う「アニバーサリーフェスタ」と題するこけしの展示即売会
■15日、おいらせ町で土佐犬一時逃走、2時間半後に捕獲
■15日、海上自衛隊の初級幹部ら約200人が乗り込んでいる練習艦隊が、むつ市の海自大湊基地に寄港
■去年、青森地方法務局が、人権侵害の疑いがあるとして、対応した件数は200件余り
東奥日報、NHK青森放送局
■9日、修学旅行で首都圏を訪れている今別中学校の3年生が、東京・赤坂のあおもり地域ビジネス交流センター「アオモリンク赤坂」で、郷土芸能「荒馬(あらま)」を披露
■9日、児童発達支援センター「ハーモニー」が三沢市岡三沢1丁目に開所
■9日、春の火災予防運動が県内で一斉に始まる
■弘前市と北海道斜里町が友好都市提携盟約を締結してから今年で35周年になることを記念し、市と市内の5団体が「弘前市・斜里町交流事業実行委員会」を設立
■10日、十三湖でシジミ漁が解禁
■10日、佐井村福浦地区の歌舞伎の館で、明治中期から120年以上、漁師らに受け継がれている「福浦の歌舞伎」の春祭り特別上演
■10日、今年2月に三沢市の海岸で衰弱した状態で保護され、浅虫水族館(青森市)が治療していたキタオットセイのオス1頭を、三沢市の東方約30キロの沖合で約2カ月ぶりに放流
■三沢市が出産後の女性の心身の健康を守るため本年度から、産婦健康診査費用の助成事業
■10日、弘前公園外堀にある胴吹きのソメイヨシノが1輪ほころぶ
■県営住宅で誰にもみとられず孤独死した人は、2012年度から16年度までの5年間で15人に
![]() | 孤独死のリアル (講談社現代新書) |
クリエーター情報なし | |
講談社 |
■10日、弘前さくらまつりを前に、混雑による事故を防ぐため、弘前市や弘前警察署など関係団体が、会場の弘前公園で雑踏警備の訓練
■11日、津軽地方で近年多発しているリンゴの黒星病撲滅を目指し、県や中南地域の7市町村、各農協などは「黒星病撲滅キャラバン」開始
■11日、青森市の「ワ・ラッセ」で、小学生以上の初心者を対象とした「ねぶた囃子(ばやし)体験教室」始まる
■2016年度の青森県民1人当たりの1日のごみ排出量は平均1004グラム(全国925グラム)で、前年度から22グラム減
■12日、近代国家同士が初めて総力で戦った日露戦争(1904~5年)に従軍した兵士の日記類が、五所川原市の民家で見つかる
![]() | 日露近代史 戦争と平和の百年 (講談社現代新書) |
クリエーター情報なし | |
講談社 |
■2016年に亡くなった放送タレントの永六輔さんが20代の頃に青森を舞台に描いた脚本の直筆原稿が、60年以上の時を経て同市で見つかる
![]() | 土曜ワイドラジオTOKYO 永六輔その新世界 特選ベスト~笑う門には福来たる篇 |
クリエーター情報なし | |
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■12日、五所川原市市浦地区の「みどりの風こども園あとむ」の園児らが、春の火災予防運動の一環として同地区で火災予防のパレード
■青森市浅虫温泉沖に浮かぶ湯の島でカタクリが次々と開花し、全島が満開の見ごろ
■13日、青森市の不動産業「協同組合理事長(69)が、膵臓(すいぞう)がんの告知から治療終了までの約11年にわたる闘病生活を記した「すい臓がんステージIVから還(かえ)ってきた男」を出版
■13日、板柳町の町りんご新品種育成研究会の櫻庭保夫会長が育成したリンゴの新品種「明秋(めいしゅう)」が農林水産省に品種登録
■13日、外ケ浜町蟹田の一本松踏切で「踏切事故防止訓練会」
■13日、階上町交流の森広場で階上岳(標高740メートル)の山開き安全祈願祭
■14日、冬期間休止していた十和田湖遊覧船の運航を再開
■14日、鶴田町にある道の駅つるた「鶴の里あるじゃ」リニューアルオープン
■14日、黒石市スポーツ交流センターで「正調黒石ねぷたばやし講習会」始まる
■15日、黒石市の津軽こけし館で、開館30周年の節目を祝う「アニバーサリーフェスタ」と題するこけしの展示即売会
■15日、おいらせ町で土佐犬一時逃走、2時間半後に捕獲
■15日、海上自衛隊の初級幹部ら約200人が乗り込んでいる練習艦隊が、むつ市の海自大湊基地に寄港
■去年、青森地方法務局が、人権侵害の疑いがあるとして、対応した件数は200件余り
![]() | 世界の人権保障 |
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三省堂 |
東奥日報、NHK青森放送局