躑躅が暖かい

此の薔薇はコックテールだったと思うが

カクテル蔓とも出ている

ピースと言う種類らしいがピンボケ!

ピース!ロシアは侵略をやめろ、ウクライナに平和を、
旗幟防衛大臣が協力に「敵基地攻撃能力整備」を言い立てた
今ウクライナが世界中の支援を受けているのは「国内防衛」に徹しているからだ、
兵站の伸び切ったロシア軍に国境を越えて攻撃するのは戦略的に一番有効で、世界各国からの洗車やミサイル、ドローン兵器などが有ってもウクライナ軍は防衛に徹している
それを行えばロシアの侵略に「攻撃を受けた」「防衛戦争だ」と言う弁明を与えてしまう事になる
西側も「兵器の提供」と戦費の援助はしても決して軍隊は出していない、ゼレンスキー大統領の採算の要請にも軍隊派兵は控えている
日本が仮想敵国からの侵略を受けたとしても西側各国はウクライナ侵略と同じ態度をとるだろう、
極東の国はNATOにも米国にも未だ遠い地政学的な場所であり、日本が侵略を受けても自国に影響を及ぼすまでには時間と距離がある
米軍基地に直接被害が及ばない限り軍は乗り出さず自衛隊に武器の供与と資金援助で対応するはずだ
今現在の防衛力はあくまで専守防衛に限られており(表向きは)国境を越えた仮想的勢力に対する防衛力が保有戦力である
それは仮想敵国の中・長距離兵器の目標は日本の自衛隊基地を入れる必要性に欠ける、防衛戦力は多くの基地から移動してくるわけだからその目標は米軍基地
沖縄(日本ではあるが)グアムと直接米国内のミサイル基地になっているだろう
しかし、日本が仮想敵国内の基地に照準を攻撃できる能力を標榜すれば間違いなくその基地は仮想敵国の中距離ミサイルの標的になるだろう
相手の力が届く距離になければ銃を上げる事は無くとも相手が銃口をこちらに向けたら銃を向けるのは当たり前である
西部劇で「先に抜いたから撃ち殺しても正当防衛」と言うのがあるが丸腰だったら生銃を撃った方が犯罪者だ、
先に抜いたらと言う様なローテクの荒野の酒場の話では無い、打たれたから打ち返すのが「核」になったら世界は何十回も破滅する
核の傘ではない、日本は唯一の核戦争被害者で更に平和利用の筈の核エネルギー事故の被害者でもある
それを持つ事の恐ろしさ、愚かさの体験者であり、身をもって体験したものの責任でもある筈だ
自民党は日本をどこに連れて行きたいのだろうか、先の大戦では「無条件降伏」と言う究極の廃土を体験し、国際法上違法である戦勝国による戦争裁判を余儀なくされたのは
日本帝国と言う軍隊の自己肥大による暴走の結果だろう
又、「強い日本」と言う自己肥大に向かっているのは「絶対与党政権」があまりに長く続き、「何をやっても結局国民は我々を選ぶ」と言う過剰な自己意識だろう
しかしそれは海外には全く通用しない事を自覚しなければならない、経済力技術力が本当に世界で有数だとしても戦争になれば債権はただの紙になる
(その為には戦力を)は本末転倒だ、国民んオ無気力は徐々に国力を減衰させる、
生まれた状況で一生が決まり、絶対に抜け出せない社会は労働力を奪い、今もてる連中も労働力が無ければ自らの資産を食い潰すしか無くなる
ロシアの豊かさは台地の恵みだが我が国は国民だけが恵みだ、それを蔑ろにしては先は細るだけ、滅亡の足音が聞こえる事となる

此の薔薇はコックテールだったと思うが

カクテル蔓とも出ている

ピースと言う種類らしいがピンボケ!

ピース!ロシアは侵略をやめろ、ウクライナに平和を、
旗幟防衛大臣が協力に「敵基地攻撃能力整備」を言い立てた
今ウクライナが世界中の支援を受けているのは「国内防衛」に徹しているからだ、
兵站の伸び切ったロシア軍に国境を越えて攻撃するのは戦略的に一番有効で、世界各国からの洗車やミサイル、ドローン兵器などが有ってもウクライナ軍は防衛に徹している
それを行えばロシアの侵略に「攻撃を受けた」「防衛戦争だ」と言う弁明を与えてしまう事になる
西側も「兵器の提供」と戦費の援助はしても決して軍隊は出していない、ゼレンスキー大統領の採算の要請にも軍隊派兵は控えている
日本が仮想敵国からの侵略を受けたとしても西側各国はウクライナ侵略と同じ態度をとるだろう、
極東の国はNATOにも米国にも未だ遠い地政学的な場所であり、日本が侵略を受けても自国に影響を及ぼすまでには時間と距離がある
米軍基地に直接被害が及ばない限り軍は乗り出さず自衛隊に武器の供与と資金援助で対応するはずだ
今現在の防衛力はあくまで専守防衛に限られており(表向きは)国境を越えた仮想的勢力に対する防衛力が保有戦力である
それは仮想敵国の中・長距離兵器の目標は日本の自衛隊基地を入れる必要性に欠ける、防衛戦力は多くの基地から移動してくるわけだからその目標は米軍基地
沖縄(日本ではあるが)グアムと直接米国内のミサイル基地になっているだろう
しかし、日本が仮想敵国内の基地に照準を攻撃できる能力を標榜すれば間違いなくその基地は仮想敵国の中距離ミサイルの標的になるだろう
相手の力が届く距離になければ銃を上げる事は無くとも相手が銃口をこちらに向けたら銃を向けるのは当たり前である
西部劇で「先に抜いたから撃ち殺しても正当防衛」と言うのがあるが丸腰だったら生銃を撃った方が犯罪者だ、
先に抜いたらと言う様なローテクの荒野の酒場の話では無い、打たれたから打ち返すのが「核」になったら世界は何十回も破滅する
核の傘ではない、日本は唯一の核戦争被害者で更に平和利用の筈の核エネルギー事故の被害者でもある
それを持つ事の恐ろしさ、愚かさの体験者であり、身をもって体験したものの責任でもある筈だ
自民党は日本をどこに連れて行きたいのだろうか、先の大戦では「無条件降伏」と言う究極の廃土を体験し、国際法上違法である戦勝国による戦争裁判を余儀なくされたのは
日本帝国と言う軍隊の自己肥大による暴走の結果だろう
又、「強い日本」と言う自己肥大に向かっているのは「絶対与党政権」があまりに長く続き、「何をやっても結局国民は我々を選ぶ」と言う過剰な自己意識だろう
しかしそれは海外には全く通用しない事を自覚しなければならない、経済力技術力が本当に世界で有数だとしても戦争になれば債権はただの紙になる
(その為には戦力を)は本末転倒だ、国民んオ無気力は徐々に国力を減衰させる、
生まれた状況で一生が決まり、絶対に抜け出せない社会は労働力を奪い、今もてる連中も労働力が無ければ自らの資産を食い潰すしか無くなる
ロシアの豊かさは台地の恵みだが我が国は国民だけが恵みだ、それを蔑ろにしては先は細るだけ、滅亡の足音が聞こえる事となる