今日も、寒い一日になりました。明日の予報でも、雪になる見込みのようです。
月末の忙しさにかまけていて、ブログの方がちょっとお留守になりそうになっていますが、世間では色々とありますネ。「日本の恥じ!」と云った一言では片付けられない事態もあると思います。 国の舵取りは万全を期して欲しいものです。
で、今日も先頃の続編のような写真を並べます。
photo 1

信州・須坂、恋人の聖地アートパークにあります 「世界の民族人形博物館」前にあります、リングのオブジェです。
太陽の角度によって、この様なハート型が見れます。
そして、その「世界の民族人形博物館」 に入りますと、この様なお雛さまが飾られています。
photo 2

前回の、真田家六文銭を入れ込んだ「三十段飾り・千体の雛祭り」は、「須坂版画美術館」内に飾られいましたが、こちらの「世界の民族人形博物館」は、お隣の同敷地内にあり、同じ入場券で二つのひな飾りを見ることが出来ます。
毎回似たような画になってしまいますが、毎年少しづつ周り飾りのレイアウトも変化していて、それを見に行くだけでも、楽しみが湧いてきます。お仕事とは云えスタッフさんも何日も細かい作業にご苦労なさりながらのセッティングには、頭が下がります。
では、一番メインの 「三十段飾り・千体の雛祭り」 です。
photo 3

photo 4

photo 5

photo 6

photo 7

そして、この奥の展示室には、江戸中期の「享保雛」、又、明治時代や大正時代の古雛などが飾られていました。
photo 8

古雛なども撮ってはありますが、この展示期間は4月中旬まで行なわれていますので、ご興味がございましたら、是非ご自身のお目でご覧いただければと思います。
また、通路にもこんな可愛いいお雛さまも………。
photo 9

尚、この 「三十段飾り・千体の雛祭り」 の入場料に関しては、JAF会員でしたら、20%OFFで済みます。
勿論、私も20%OFFを使わせて貰いました。
月末の忙しさにかまけていて、ブログの方がちょっとお留守になりそうになっていますが、世間では色々とありますネ。「日本の恥じ!」と云った一言では片付けられない事態もあると思います。 国の舵取りは万全を期して欲しいものです。
で、今日も先頃の続編のような写真を並べます。
photo 1

信州・須坂、恋人の聖地アートパークにあります 「世界の民族人形博物館」前にあります、リングのオブジェです。
太陽の角度によって、この様なハート型が見れます。
そして、その「世界の民族人形博物館」 に入りますと、この様なお雛さまが飾られています。
photo 2

前回の、真田家六文銭を入れ込んだ「三十段飾り・千体の雛祭り」は、「須坂版画美術館」内に飾られいましたが、こちらの「世界の民族人形博物館」は、お隣の同敷地内にあり、同じ入場券で二つのひな飾りを見ることが出来ます。
毎回似たような画になってしまいますが、毎年少しづつ周り飾りのレイアウトも変化していて、それを見に行くだけでも、楽しみが湧いてきます。お仕事とは云えスタッフさんも何日も細かい作業にご苦労なさりながらのセッティングには、頭が下がります。
では、一番メインの 「三十段飾り・千体の雛祭り」 です。
photo 3

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photo 7

そして、この奥の展示室には、江戸中期の「享保雛」、又、明治時代や大正時代の古雛などが飾られていました。
photo 8

古雛なども撮ってはありますが、この展示期間は4月中旬まで行なわれていますので、ご興味がございましたら、是非ご自身のお目でご覧いただければと思います。
また、通路にもこんな可愛いいお雛さまも………。
photo 9

尚、この 「三十段飾り・千体の雛祭り」 の入場料に関しては、JAF会員でしたら、20%OFFで済みます。
勿論、私も20%OFFを使わせて貰いました。