今日は年内最後の日曜日。
吾輩も含めて多くの人が年末年始の休暇モードに入っていると思われるが、いいお天気にどこへも行かないのも寂しい。
そこで、上野の国立西洋美術館を訪問。
この建物の前は何度も通過していたが、別に関心がなかった。
しかし、ここの建物が ル・コルビジェ設計にかかる由緒のあるもので、国の重要文化財に指定されているとか。さらに地元では、これを世界遺産に登録されるよう運動をしているとか。
もともと、松方コレクションの入れ物とは知っていたが、この秋のフランス旅行でオルセー美術館もルーブル美術館もピカソ美術館も訪問しなかったところから、せめて国内で、立派な美術品を見たいと、思ったわけ。
フェルメールに帰属(はっきり確定できない由)
カレーの市民 と 重要文化財の本館
考える人
弓を引くヘラクレス
館内の常設展は松方コレクションの質・量を表してやはり迫力がある。カメラを持って入らなかったので、外の彫像とか外観ばかりが残念。
これからは何度も訪問しよーっと。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
吾輩も含めて多くの人が年末年始の休暇モードに入っていると思われるが、いいお天気にどこへも行かないのも寂しい。
そこで、上野の国立西洋美術館を訪問。
この建物の前は何度も通過していたが、別に関心がなかった。
しかし、ここの建物が ル・コルビジェ設計にかかる由緒のあるもので、国の重要文化財に指定されているとか。さらに地元では、これを世界遺産に登録されるよう運動をしているとか。
もともと、松方コレクションの入れ物とは知っていたが、この秋のフランス旅行でオルセー美術館もルーブル美術館もピカソ美術館も訪問しなかったところから、せめて国内で、立派な美術品を見たいと、思ったわけ。
フェルメールに帰属(はっきり確定できない由)
カレーの市民 と 重要文化財の本館
考える人
弓を引くヘラクレス
館内の常設展は松方コレクションの質・量を表してやはり迫力がある。カメラを持って入らなかったので、外の彫像とか外観ばかりが残念。
これからは何度も訪問しよーっと。
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