昨日の新年会で、総勢56人による「映画検定有志と仲間による2018年映画ベスト10」が発表された。(2019.2.17.)
結果は
1.スリー・ビルボード
2.ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
3.万引き家族
4.カメラを止めるな!
5.ボヘミアン・ラプソディ
6.寝ても覚めても
7.孤狼の血
8.日日是好日
10女は二度決断する
自分は
1.ワンダー 君は太陽
2.ボヘミアン・ラプソディ
3.ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
4.レディ・プレイヤー1
5.スリー・ビルボード
6.モリーズ・ゲーム
7.シェイプ・オブ・ウォーター
8.ミッション:インポッシブル フォールアウト
9.トレイン・ミッション
10search サーチ
番外.カメラを止めるな! こんな夜更けにバナナかよ 悲しき実話
「ワンダー 君は太陽」は12位だった。
去年は、幸運にもスピルバーグ、ロン・ハワード、ギレルモ・デル・トロらにインタビューすることができた。そのため『レディ・プレイヤー1』が上位に入っていたりもする。邦画では『カメラを止めるな!』と『こんな夜更けにバナナかよ』が印象に残った。