冬至より一陽起るが故に陰気に逆らう故、ますます冷ゆるなり。「暦便覧」
冬至を過ぎて、陽の気が起こると、それに対抗して陰の気が強くなって、ますます冷えるのだそうです。
第67候「一月五日から九日頃」は、芹乃栄(せりのさかり)で、一月七日に七草粥を頂く風習があります。
春に芽生えた新しい芽を頂くことで、無病長寿を願います。
これから節分に向けて、寒さが厳しくなりますが、身体を労わり過ごしたいものです。
☆☆ ☆☆
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