中共の脅威に備え安倍さんは日米豪印のクアッドを提唱し主導しました。
クアッドは特に米英豪の同盟強化に発展しましたが、インドはやる気がイマイチのところがあります。
対して中共はロシアとの結びつきを強め、腰抜けの岸田政権を恫喝する軍事行動をとるなど危機は一段と切迫。
クアッドを超えたさらに強固な同盟関係が必要です。
そしてそのきっかけとなりそうだったのが先の民主主義サミット。
これは台湾の参加と台湾の位置づけがもっぱら注目されましたが、本来は文字通り世界の民主主義国の結集を目指したサミットでした。
ここで岸田は北京五輪外交ボイコットを打ち出すべきでしたがハシゴを外した。
それに米国のブレも加わり不発に終わりました。
ただ民主主義サミットのような理念がこれでなくなったわけではありません。
民主主義サミットをさらに発展させ民主主義同盟のような枠組みを構築すべきです。
そして日本が主導すればベストですがもちろん岸田には期待できませんからサテ誰がやるか?
クアッドは特に米英豪の同盟強化に発展しましたが、インドはやる気がイマイチのところがあります。
対して中共はロシアとの結びつきを強め、腰抜けの岸田政権を恫喝する軍事行動をとるなど危機は一段と切迫。
クアッドを超えたさらに強固な同盟関係が必要です。
そしてそのきっかけとなりそうだったのが先の民主主義サミット。
これは台湾の参加と台湾の位置づけがもっぱら注目されましたが、本来は文字通り世界の民主主義国の結集を目指したサミットでした。
ここで岸田は北京五輪外交ボイコットを打ち出すべきでしたがハシゴを外した。
それに米国のブレも加わり不発に終わりました。
ただ民主主義サミットのような理念がこれでなくなったわけではありません。
民主主義サミットをさらに発展させ民主主義同盟のような枠組みを構築すべきです。
そして日本が主導すればベストですがもちろん岸田には期待できませんからサテ誰がやるか?