継獅子を見に行ってきました。
神社に近づくにつれて太鼓の音が大きくなり、そのリズムに身体が反応しだします。
10時開始ですが、少し前から境内では「やっこ(奴)」が始まっていました。

(14/05/17撮影)
下方を見ると、人出はまだです。
この石段が大井八幡の特徴の一つです。

開始時刻が近づいて、神主さん達が上って来ました。

獅子舞が始まり、やがて社を一回りします。

左てで先導しているのは、その衣装から次に「ダイバ」を演じる人だと思います。
(今回は「ダイバ」画像なし。)

石段の上で継獅子が始まりました。
今年は「四継」成功、観衆から拍手喝采でした。

次の「三継」が始まるまで、獅子舞で繋ぎます。
先導する「やっこ」を演じるのは境内でのもの違って子供達で、「やり」も小振りで軽いものです。
昔と違って、演じる青年の人数が足りなくなってしまって・・。

獅子が上に移ろうとしているところです。

最後の、右回り・左回りの場面、無事演じ終わって再び拍手喝采。

以上、ごく一部の紹介でした。
神社に近づくにつれて太鼓の音が大きくなり、そのリズムに身体が反応しだします。
10時開始ですが、少し前から境内では「やっこ(奴)」が始まっていました。

(14/05/17撮影)
下方を見ると、人出はまだです。
この石段が大井八幡の特徴の一つです。

開始時刻が近づいて、神主さん達が上って来ました。

獅子舞が始まり、やがて社を一回りします。

左てで先導しているのは、その衣装から次に「ダイバ」を演じる人だと思います。
(今回は「ダイバ」画像なし。)

石段の上で継獅子が始まりました。
今年は「四継」成功、観衆から拍手喝采でした。

次の「三継」が始まるまで、獅子舞で繋ぎます。
先導する「やっこ」を演じるのは境内でのもの違って子供達で、「やり」も小振りで軽いものです。
昔と違って、演じる青年の人数が足りなくなってしまって・・。

獅子が上に移ろうとしているところです。

最後の、右回り・左回りの場面、無事演じ終わって再び拍手喝采。

以上、ごく一部の紹介でした。