今回は、簡易的でなく、
くちこ流、本格おこわにしました*(キラキラ)*
本来、おこわとは、一粒一粒、つやつや、ふっくらしていて、ぱさつかず、されど、べっちょりしていない、筈。
別鍋で、干ししいたけの戻し汁を使って、具をやや濃いめに煮る。
この煮汁のみを前もって、餅米に吸わせておく。
餅つき機に入れて、蒸す。
蒸し上がった餅米(やや醤油色)と煮上げた具と、あく取り後に塩水に漬けておいたワラビとを寿司桶の中で手早く均等に混ぜる。
再度、餅つき機の戻して蒸す。
二度目は、具材で量が増えているので、二回に分けて蒸しました。
それを寿司桶に移して、千切りの絹さや等で飾る。
亡きくちこの母は天才的に上手でしたが、
くちこに何度も教えようとしましたが、
くちこは、強制されるとしない人格?なので・・・
ああ、墓に布団は着せられず*(ショック)*
あ、ちょっと違うか・・・*(ジロ)*
ただ、何度も手伝わされていたので、
怪しい記憶を頼りに作りました。
おかあさーーーーん!
ソーーーーーリーーーーー
*(ショック)*
ま、美味しくできました*(チョキ)*
他に作ったのは、
つくしの卵とじ。
タラの芽のてんぷら。
ヨモギ餅。
みんな夫が採ってきたもので作りました。
子供のように喜んで、
どんどん採ってきます*(青ざめ)*
再婚とは・・・
料理を作ることだった、のか*(コメント)*
有り難くもあり
有り難くもなし・・・・・・・・・
P.S
良い子は家を出る時に、くちこのレシピを全部、メモにして持って行きました。
そして、あちこちに散逸していたレシピをきちんと一冊のノートにまとめてキッチンに置いてくれました。
子育て上手のくちこです*(ウインク)*
くちこ流、本格おこわにしました*(キラキラ)*
本来、おこわとは、一粒一粒、つやつや、ふっくらしていて、ぱさつかず、されど、べっちょりしていない、筈。
別鍋で、干ししいたけの戻し汁を使って、具をやや濃いめに煮る。
この煮汁のみを前もって、餅米に吸わせておく。
餅つき機に入れて、蒸す。
蒸し上がった餅米(やや醤油色)と煮上げた具と、あく取り後に塩水に漬けておいたワラビとを寿司桶の中で手早く均等に混ぜる。
再度、餅つき機の戻して蒸す。
二度目は、具材で量が増えているので、二回に分けて蒸しました。
それを寿司桶に移して、千切りの絹さや等で飾る。
亡きくちこの母は天才的に上手でしたが、
くちこに何度も教えようとしましたが、
くちこは、強制されるとしない人格?なので・・・
ああ、墓に布団は着せられず*(ショック)*
あ、ちょっと違うか・・・*(ジロ)*
ただ、何度も手伝わされていたので、
怪しい記憶を頼りに作りました。
おかあさーーーーん!
ソーーーーーリーーーーー
*(ショック)*
ま、美味しくできました*(チョキ)*
他に作ったのは、
つくしの卵とじ。
タラの芽のてんぷら。
ヨモギ餅。
みんな夫が採ってきたもので作りました。
子供のように喜んで、
どんどん採ってきます*(青ざめ)*
再婚とは・・・
料理を作ることだった、のか*(コメント)*
有り難くもあり
有り難くもなし・・・・・・・・・
P.S
良い子は家を出る時に、くちこのレシピを全部、メモにして持って行きました。
そして、あちこちに散逸していたレシピをきちんと一冊のノートにまとめてキッチンに置いてくれました。
子育て上手のくちこです*(ウインク)*