どーな「つ」→「つ」いんてーる
女子の髪型で好きなのは、黒髪のロングと、ツインテール。
有名人を挙げると・・・前者はperfumeかしゆかが王者、
後者は、AKBまゆゆ、AV女優のつぼみ、きゃりーぱみゅぱみゅ、、、などなど。
単なる偶然か、愛称や芸名が平仮名オンリーだね。
もう少しツインテールの代表を挙げるとするならば、ウェブやアニメーションのキャラクターとなる。
髪を中央あたりでまとめ、左右対称に垂らす―実際にこの髪型で日常を送る「成人」女子も居るけれど、それでいてファンタジー性があるというか、なんとも不思議な魅力を放つ髪型である。(「成人」と強調したように、「非」成人であればこの髪型は、割とふつうなのだった。つまり本稿におけるツインテールとは、「成人」女子の髪型を指している)
そして、これが面白いところではあるのだが、去年あたりから「わが国限定で」この髪型が異様な盛り上がりをみせている。
「日本ツインテール協会」なんてものもあるし、原宿で写真展も開催された。
自分?
行ったさ、そりゃ。
乱暴に結論づけてしまえばロリコン的な一面もあるからね、そういう文化? が「なんとなく」出来上がっている、許されている日本で受けるのは必然なのかもしれない。
だからトップ画像(益若つばさ)にあるとおり、まぁこれはやりすぎだが、ロリコン臭の雰囲気が濃厚なのである。
自分?
あぁそうだよ、前からいっているだろう、自分はロリコンだってバカヤロウ。
ただし、社会的に許される範囲のロリコンね。
小学生ではムラムラしない、ということ。
繰り返すが、成人女子のツインテールは日本限定で人気の髪型である。
そもそもが和製英語で、米国では「two ponytails」などといわれている。
だから映画のなかでこの髪型をしているキャラクターを探すのは、なかなかに難しい。
ほとんどの洋画ファンが真っ先に挙げるであろうキャラクターは、『ザ・ロック』(96)のカーラ(ヴァネッサ・マーシル)だろう。
あまり目立たないキャラクターだが、恋人グッドスピード(ニコラス・ケイジ)とのラブシーンで、
グッドスピード「すごく、いい」
カーラ「このツインテールも?」
グッドスピード「うん、すごく効果的だ。変化は大事だ」
・・・なんていうやりとりがあるから。
結論。
ツインテールは、「やはり」映画のなかでも市民権を得ていない。
映画の醍醐味のひとつには、ファンタジー性というものがあるにも関わらず!! だ。
解せねぇ。
許せねぇ。
不条理だ、、、とさえ思う。
「○○がツインテールで演じている」と評されている時点で、まだまだなんだよね。
女優さんが先にきているから。
「ツインテールのキャラを、○○が演じた」と評されるようになったときこそ、この髪型の勝利? なのだ。
ツインテール好きのロリコン野郎ども、このブームを一過性に終わらせないために闘い続けようぜっ!!
※ このシーン、すごく好き。若造のホワイトハウス報道官の無知さと、ハメルの怒りと ※
次回のしりとりは・・・
ついんてー「る」→「る」ふとはんざ。
※※ きょうの「骨々ロック」 ※※
怪我17日目―。
18日ぶりに、仰向けで眠ることが出来た。
あぁなんという幸福!!
ときどき「疼く」が、回復傾向にあることを「強く」実感する。
食欲も性欲も戻りつつあるし、年が明けたらレントゲン撮ってもらおうかな。
3本すべてはまだだろうが、1本くらいは「くっついた」ような気がする。
気がする、だけだけど。
…………………………………………
本館『「はったり」で、いこうぜ!!』
前ブログのコラムを完全保存『macky’s hole』
…………………………………………
明日のコラムは・・・
『はったりでいきたい。』
女子の髪型で好きなのは、黒髪のロングと、ツインテール。
有名人を挙げると・・・前者はperfumeかしゆかが王者、
後者は、AKBまゆゆ、AV女優のつぼみ、きゃりーぱみゅぱみゅ、、、などなど。
単なる偶然か、愛称や芸名が平仮名オンリーだね。
もう少しツインテールの代表を挙げるとするならば、ウェブやアニメーションのキャラクターとなる。
髪を中央あたりでまとめ、左右対称に垂らす―実際にこの髪型で日常を送る「成人」女子も居るけれど、それでいてファンタジー性があるというか、なんとも不思議な魅力を放つ髪型である。(「成人」と強調したように、「非」成人であればこの髪型は、割とふつうなのだった。つまり本稿におけるツインテールとは、「成人」女子の髪型を指している)
そして、これが面白いところではあるのだが、去年あたりから「わが国限定で」この髪型が異様な盛り上がりをみせている。
「日本ツインテール協会」なんてものもあるし、原宿で写真展も開催された。
自分?
行ったさ、そりゃ。
乱暴に結論づけてしまえばロリコン的な一面もあるからね、そういう文化? が「なんとなく」出来上がっている、許されている日本で受けるのは必然なのかもしれない。
だからトップ画像(益若つばさ)にあるとおり、まぁこれはやりすぎだが、ロリコン臭の雰囲気が濃厚なのである。
自分?
あぁそうだよ、前からいっているだろう、自分はロリコンだってバカヤロウ。
ただし、社会的に許される範囲のロリコンね。
小学生ではムラムラしない、ということ。
繰り返すが、成人女子のツインテールは日本限定で人気の髪型である。
そもそもが和製英語で、米国では「two ponytails」などといわれている。
だから映画のなかでこの髪型をしているキャラクターを探すのは、なかなかに難しい。
ほとんどの洋画ファンが真っ先に挙げるであろうキャラクターは、『ザ・ロック』(96)のカーラ(ヴァネッサ・マーシル)だろう。
あまり目立たないキャラクターだが、恋人グッドスピード(ニコラス・ケイジ)とのラブシーンで、
グッドスピード「すごく、いい」
カーラ「このツインテールも?」
グッドスピード「うん、すごく効果的だ。変化は大事だ」
・・・なんていうやりとりがあるから。
結論。
ツインテールは、「やはり」映画のなかでも市民権を得ていない。
映画の醍醐味のひとつには、ファンタジー性というものがあるにも関わらず!! だ。
解せねぇ。
許せねぇ。
不条理だ、、、とさえ思う。
「○○がツインテールで演じている」と評されている時点で、まだまだなんだよね。
女優さんが先にきているから。
「ツインテールのキャラを、○○が演じた」と評されるようになったときこそ、この髪型の勝利? なのだ。
ツインテール好きのロリコン野郎ども、このブームを一過性に終わらせないために闘い続けようぜっ!!
※ このシーン、すごく好き。若造のホワイトハウス報道官の無知さと、ハメルの怒りと ※
次回のしりとりは・・・
ついんてー「る」→「る」ふとはんざ。
※※ きょうの「骨々ロック」 ※※
怪我17日目―。
18日ぶりに、仰向けで眠ることが出来た。
あぁなんという幸福!!
ときどき「疼く」が、回復傾向にあることを「強く」実感する。
食欲も性欲も戻りつつあるし、年が明けたらレントゲン撮ってもらおうかな。
3本すべてはまだだろうが、1本くらいは「くっついた」ような気がする。
気がする、だけだけど。
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明日のコラムは・・・
『はったりでいきたい。』