さて、今日もチョコの話題を。
先週、青山の骨董通りを歩いていたら、 新しいチョコレートショップ を発見しました。
ちょうどその日がオープンだったようで、店先には贈られたお花が飾られていました。
そのお店の名は、神戸に本店のある 「モンロワール」 (青山店)。
うーん、初めて聞く名前ですが、関西では有名なのでしょうか?

ベースとして使うダークチョコはベルギー産のものを使っているということですが、
チョコによってはスイス産チョコとブレンドしたり、ふんだんに生クリームを使ったりと、色々と工夫がされているようです。
お値段は、生トリュフ2個入り630円、4個入り1050円、
純生トリュフは4個入り1260円と、海外の有名ブランドチョコ並み
だったら定番の海外有名ブランドの方がいいかなぁ・・・という消費者が多いかもしれませんが、この先、どうやってこの神戸ブランドを東京に根付かせていくのか注目ですね。

それにしても、これから気温がどんどん高くなる今の時期にオープンするんじゃなく、秋口の方が良かったと思うのですが・・・・
先週、青山の骨董通りを歩いていたら、 新しいチョコレートショップ を発見しました。
ちょうどその日がオープンだったようで、店先には贈られたお花が飾られていました。
そのお店の名は、神戸に本店のある 「モンロワール」 (青山店)。
うーん、初めて聞く名前ですが、関西では有名なのでしょうか?

ベースとして使うダークチョコはベルギー産のものを使っているということですが、
チョコによってはスイス産チョコとブレンドしたり、ふんだんに生クリームを使ったりと、色々と工夫がされているようです。
お値段は、生トリュフ2個入り630円、4個入り1050円、
純生トリュフは4個入り1260円と、海外の有名ブランドチョコ並み

だったら定番の海外有名ブランドの方がいいかなぁ・・・という消費者が多いかもしれませんが、この先、どうやってこの神戸ブランドを東京に根付かせていくのか注目ですね。

それにしても、これから気温がどんどん高くなる今の時期にオープンするんじゃなく、秋口の方が良かったと思うのですが・・・・
