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昨日テレビをつけたら巨人対楽天の日本シリーズを放送していた。
原監督が1塁塁審の判定に激怒していた。
スロー再生していなくてもあれはセーフだろうと思うが、それを覆す方法がない。
誤審も試合のうちではあるけれど、投手戦だったのでそれが勝負の分かれ目だろうと感じて興醒めして見るのを止めた。
テニスと同じようにビデオ判定を取入れて、1試合に2度まで抗議ができるなんていうルールを作ったらいいのにと思った。
深夜のスポーツニュース番組でキャスターが解説者に勝負の分かれ目はどこでしょうなんて質問をしていたが、一番の分かれ目はあの判定ですと正直に言えないようだ。
Leica M9-P + Leica summilux50mmF1.4asph
地元の建物の玄関が三和土だった。懐かしい。
原監督が1塁塁審の判定に激怒していた。
スロー再生していなくてもあれはセーフだろうと思うが、それを覆す方法がない。
誤審も試合のうちではあるけれど、投手戦だったのでそれが勝負の分かれ目だろうと感じて興醒めして見るのを止めた。
テニスと同じようにビデオ判定を取入れて、1試合に2度まで抗議ができるなんていうルールを作ったらいいのにと思った。
深夜のスポーツニュース番組でキャスターが解説者に勝負の分かれ目はどこでしょうなんて質問をしていたが、一番の分かれ目はあの判定ですと正直に言えないようだ。
Leica M9-P + Leica summilux50mmF1.4asph
地元の建物の玄関が三和土だった。懐かしい。
ああ、そういえばたたきは漢字にすると読み辛いですね。
僕は自宅の改修などで建築雑誌もよく見てるので馴染みがありますが、そうじゃなきゃわからないですよね。^^
読めない漢字って結構あります(笑)
あの判定は不振の巨人に駄目出しをしてしまった大きな判定になりそうです。
あれで同点になっていたらリリーフが揃っている巨人が延長まで粘れば田中が下りた後の楽天はどうなっていたかわかりませんでした。
シリーズの流れを大きく変えたワンプレーとなりましたね。
三和土の感じっていいもんですよね。
あの判定はちょっと酷かったです。
御本人も今頃かなり責任を感じてるんじゃないかと想像しています。
あの判定で極度の不振の巨人に強烈なパンチが入った感じでしたね。
人のやることなので、あれも野球の楽しみのひとつなんでしょう。
あの審判かなり辛い思いをしていると思います。
僕の様にあの判定で興味を削がれてしまった野球ファンもいるでしょうし、もし巨人が負けたらあれがターニングポイントになったということになるでしょうからねえ。
三和土珍しくなりましたね。
タタキですね。
いきなりこの漢字を出されると、今の子達は読めません。
私は特に建築をやっているので知っているのは当然なんですが、
結構専門的な分野の漢字って、読めない事有りますよね。
ところで日本シリーズ・・・あんな誤審有って良いのか?
あれで、シリーズの流れが変わったような気がします。
三和土 なつかしいです。
楽天 X 巨人 ちょうど見ていましたが、
あれは完全にアウトですね^^。
雰囲気抜群の一枚ですね。
その判定の場面は見ていませんでしたが、あとで見たら明らかにアウトでしたね。まあ誤審はつきものですが、大事な得点に絡んでしまうと後味は悪いですね。
「三和土」って、ほんとに見なくなりました。
ひび割れがいい味を出していますね。
サッカーの審判は動きが激しいので大変だと思います。
僕もカヌーポロの公式審判員の免許を持っていますが、試験でもひたすら走りました。こちらより早い選手を追いかけるのは大変です。
お嬢様憤慨していらっしゃいますか^^
それもまた親としては可愛らしいでしょうね。
随分前に美の壺で古民家を取り上げていましたが、東北の雪深い地域では、三和土は無くてはならない作業場だったのですよね。
松本山雅の試合を観ていると、誤審は日常茶飯事です。
サッカーの試合においても、判定一つで試合の流れがガラリと変わってしまいますよね。
娘はいつも、誤審に憤慨しております。
審判はルールブックですからカメラ判定ってのには賛同できない選手も多いんでしょう。
子供の頃から審判もあっての野球が身に染みてるってことでもあるのかもしれないですね。
土間のある生活って憧れますよね。
農作業をしたりできたらいいですよね。
最近はちゃんと断熱した土間を作る人が結構増えてるみたいです。でもタイルやコンクリートがほとんどです。
ああいう判定も試合のうちですから仕方ないですが、昔選球眼の良い王選手が自信をもって見逃すと審判もボールと言ってしまったということがありました。
今回も無配の田中投手、必死にヘッドスライディングする選手の稀薄、ピンチの後のチャンス、地元、などなどのことが重なり、思わずセーフと言ってしまったように思います。
実際あのヘッドスライディングは実の遅かったです^^
サッカーも相撲もビデオ判定を取り入れましたから、そろそろ野球もそうしたいんでしょうが、本国アメリカでやっていないことは日本じゃできないんでしょうか。
審判は難しいです。
僕も若い頃野球を趣味でやっていて交代で審判をしたこともありました。
近くにいたらよく見えるかというとそうでもないんですよね。
審判がいてのゲームなので、判定もゲームのうち。
そう思えばいいのでしょうが、試合の分かれ目ではありますよね。
ところで奥様ですがとっても可愛いですよ。贔屓目じゃないです。^^
土間と板の間、そして囲炉裏のある家が欲しかったんですよ。もうひとつの候補だった、町から離れた古民家はまさにそれが全てあったんです。そこに決めるつもりだったのですが、現実的な生活を優先しました。でもやっぱりいまでも土間は憧れます。外が雪に埋もれても中でいろいろできるし、山菜やキノコを採って来たときにも使えるし、汚れた自転車も入れられるし、便利ですよね。でも寒いんでしょうね。
おはようゴザイマス!!
日本シリーズ、あの微妙な状況、テレビだとすぐ映像がスローで流れますが
それを見ると完全なアウトでしたね。
あの判定が試合の勝敗の分かれ目ですね。
微妙な判定はビデオ判定という風にしたらいいのに、回数無制限で。
審判の権威って…...どうでもいいような気がします、公平な判定が全てかな^^;
ワタシは昔テニスをやっていたので
よくテニスの審判をやっていましたがよくミスっていました。
あれはプレッシャーかかります。
ワタシも誤審で優勝を逃した事があります。
結局県大会は行けましたけど・・・あれは悔しかった。
それと嫁さんは美人ではないですよ~。
お母さんは美人ですけど。
ワタシが惚れているからワタシの目には何倍増にも
見えていますが、よく見るとちびまる子ちゃんにそっくりですから・・・。
でもありがとうございます。
嬉しいです。
昔は三和土が多かったですよね。
土間がたいていの家にもあったものです。
いつの間に高断熱の家には土の床は合わなくなっちゃったんでしょうね。
こちらの郊外に行ってもまず見られない風景。