文明のターンテーブルThe Turntable of Civilization

日本の時間、世界の時間。
The time of Japan, the time of the world

何と言う大馬鹿者達だろうか!

2011年10月23日 05時27分29秒 | 日記
目の前に、正に、二度と出ない土地、垂涎の土地があるのに、平松と橋下の二人は何故か何一つこの事に触れようとせず大阪都だとか拡大自治市だとか屁のような事を言い合って相手をけなし、こき下ろす事に地道を上げている。

何と言う大馬鹿者達だろうか!

人間というのは不思議なもので自ら馬鹿者になる事は少ないのである。馬鹿者に仕向ける者が背後に黒幕として居る場合に、人間は大馬鹿者になって教育に口を出したり突然な事を言いだしたりするのだ。

彼等二人は馬鹿者に成った者とは、必ず「為すべき事を為さず、為さざるをなす」の罪を犯すのだという事を、私達にまざまざと実証してくれているのだ。

その時に伝統としてのDNAが息を吹き返したかのようにして…。

2011年10月23日 05時24分34秒 | 日記
一方、このアメリカと並ぶ、良い意味でも悪い意味でも大雑把さを持っている国民は、それこそ数畳に何十人と寝泊まりしても平気なような、言ってみれば貧困の中に今だってある。

そうしている人は今だってたくさんいる。そういう貧困の中から世界の各地に華僑として出て行って大成功を収める。

世界各地において大成功をおさめる、その時に伝統としてのDNAが息を吹き返したかのようにして、皆、大豪邸を作るのである。本当に、アメリカ人にも負けない桁違いの大豪邸だ。

一つにはそれだけアメリカの国土というのは広く、アメリカの個人の家は広いという事を…。

2011年10月23日 05時22分41秒 | 日記
思うに、オハイオ州、他7州が、野生動物の売買について何らの規制を設けずに、これらの州でアメリカ人が自由に虎でありライオンであれ何であれ、ゾウであれ、キリンであれ、毒蛇であれ飼う事ができるのは、一つにはそれだけアメリカの国土というのは広く、アメリカの個人の家は広いという事を意味してもいるのだろう。

トイレや階段周りに張る為にイタリアに発注した大理石の代金…。

2011年10月23日 05時07分44秒 | 日記
前章のような巨悪(簡単に言えば坪1億円以上で売れた国民の財産を、半値8掛けで売ったという事)が平然とまかり通って…一方、世田谷の200坪超の土地4億円…極めて当たり前の価格の土地の売買…銀行融資であれ何でれ資金調達に100%問題が無いと売買仲介仲介業者のプロなら瞬時に判断を下し、話を一気に纏めに入る、そんな買主が買った売買案件について、この3年超、この国の権力とマスメディアは、大騒ぎをし続けた。

芥川が既述した、シンガポールで10本指に入る大華僑さんの、今の大豪邸の前の豪邸…芥川が土地の段階から3度も見せてもらい説明を受け完成してからも招かれた家の事で言えば…。

この国のマスメディアは、反民主主義的な事によって為された、時の権力によって為された横暴であるにも関わらず、これに与し、世田谷の200坪の4億円が大金だと称して、この3年間大騒ぎし続けだったのである。…欧米、及び中・韓が為替安政策を取り続けている間にも。

芥川が登場して大新聞の論説員達も自分達の馬鹿さに気が付いたのか、最近は、少しはマシにはなった様な気がするが。大新聞の論説委員達よ、マスメディアよ。例えばこの4億円という数字は件の華僑さんが芥川を案内した豪邸を建築した時に、トイレや階段周りに張る為にイタリアに発注した大理石の代金に等しい。



まだ早すぎるかなと思いつつ、或る事が脳裏に浮かんだ時、芥川は言った…。

2011年10月23日 04時53分44秒 | 日記
まだ早すぎるかなと思いつつ、或る事が脳裏に浮かんだ時、芥川は言った「良いねぇ、流石だね、もう起きても良いんじゃないか」

それが今、5時10分前だった。…この事もまた極めて重大な事であるが、それは今日中に掲載するとして。

芥川は、昨日、掲載しなかった以下の部分…大阪市、北ヤードの真実、二人の候補者に続くものを掲載しようと起き出した。


実に、悪というものは恐ろしいものである。エゴイズムの悪というものは…己の会社の為に、己の野望、或いは、己の会社の為に…日本第二の大都市を滅ぼし、しかして国を滅ぼす、何と言う事だろうか!