明神池の周りを反時計回りに進む我々。途中、木陰の水面に大量のアメンボが生息。
そんなこんなで、スタート地点から丁度反対側となる地点までやって来た。
ここにも東屋が有り、その奥には井田海岸周遊ルートへの分岐道も有る。
遊歩道の途中には百合の花も咲いていました。海岸の近くだし、スカシユリかな?
池の南側、草によって池を小さく仕切られた自然観察デッキでは、アジアイトトンボも発見!
そのまま池の東側へと進み、田んぼ沿いに草の茂った道を北上して最初の場所に戻ります。
途中、どこからともなく羽音が聞こえてくるので辺りを見渡すと、1つの木に大量の蜂が群がっていました。
その大半がミツバチで、木に咲いていた花から蜜を採取していたようだ。木に巣でも有ったのだろうか?
池の東側から見た明神池。向こう側が先程通って来た遊歩道で、その更に向こうが井田海岸だ。
オサレハウスの前辺りで、草の道は木の板で造られた道(橋)に変わりました。こりゃ快適。
こうして池の周りをグルゥリと回って、出発地点の浮桟橋前まで帰還。15分程度の道程
(我々は25分くらい掛けたけれど)であるが、梅雨の蒸し暑さのせいで結構消耗してしまった。
農道の脇より煌めきの丘へと上って行ける遊歩道(600m)が有ったけれど、疲労した我々は
車で県道を通って行く事にします。ちなみにこの階段の所にある立札、表側は明神池0.1kmと
記載されているが、裏側には明神池0.4kmと書かれていたと思いました。300mの差は何!?
不思議探検隊のレポートリンク
FILE:2へ戻る 松江古墳群へ進む
そんなこんなで、スタート地点から丁度反対側となる地点までやって来た。
ここにも東屋が有り、その奥には井田海岸周遊ルートへの分岐道も有る。
遊歩道の途中には百合の花も咲いていました。海岸の近くだし、スカシユリかな?
池の南側、草によって池を小さく仕切られた自然観察デッキでは、アジアイトトンボも発見!
そのまま池の東側へと進み、田んぼ沿いに草の茂った道を北上して最初の場所に戻ります。
途中、どこからともなく羽音が聞こえてくるので辺りを見渡すと、1つの木に大量の蜂が群がっていました。
その大半がミツバチで、木に咲いていた花から蜜を採取していたようだ。木に巣でも有ったのだろうか?
池の東側から見た明神池。向こう側が先程通って来た遊歩道で、その更に向こうが井田海岸だ。
オサレハウスの前辺りで、草の道は木の板で造られた道(橋)に変わりました。こりゃ快適。
こうして池の周りをグルゥリと回って、出発地点の浮桟橋前まで帰還。15分程度の道程
(我々は25分くらい掛けたけれど)であるが、梅雨の蒸し暑さのせいで結構消耗してしまった。
農道の脇より煌めきの丘へと上って行ける遊歩道(600m)が有ったけれど、疲労した我々は
車で県道を通って行く事にします。ちなみにこの階段の所にある立札、表側は明神池0.1kmと
記載されているが、裏側には明神池0.4kmと書かれていたと思いました。300mの差は何!?
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綺麗ってことだあ!!
ユリめっちゃ綺麗やん!!!!!!