STP おやじ

スピード スリル パワーをテーマに生きて来たが時間が過ぎてもただのおっさんの生活を送っている。ぼやきかな?

ヨシ、再塗装だ

2020-12-06 14:28:08 | プラモデル
旗艦にふさわしい 重厚な仕上がり・・・・短足なのに ハードルを上げられたぞ、
そんな訳で、ゆず肌の塗装を直すべく サンディングだ

#800のポリッシャーで塗装を水研ぎ
一部地肌が出た・・・OTL 水気を飛ばすべく 天日干し。

乾いたら、色が剥げたところは いつもの禿げたら隠す 作戦。
下地の出たところに タッチアップで色を足す。
そして、エアブラシで全体を 再塗装だ。

重厚な仕上がり・・・・に近づいたか  ハードルが越えられず 股間をぶつけたか?

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牡蠣

2020-12-06 12:46:44 | 適当レシピ
昨日、近所のスーパーで 小ぶりの殻付き牡蠣が売られていた。美味そうだな・・・・
本日の昼 蒸し牡蠣に

蒸すこと30分位

小さいが美味いぞ、サロマ湖産 
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試行錯誤で組み立て

2020-12-04 20:34:50 | プラモデル
1/8 Z1300
組立て説明書無しで 試行錯誤の組み立て、
カワサキ車なので 部品の形で 何となく取付場所が分かる、
水冷マルチエンジンとシャフトドライブはエリミネーター400と同じ感じ、
フレーム・足回りはZ400FXと同じ感じだ。
しかし 間違えて接着したら 修正が面倒なので ネットでZ1300の実車写真を見て位置確認してから接着している、

まだまだ 仮止ヶ所が多数、
例えば ワイヤー、ケーブル類の取り回しなど、 実車のレストアでも間違えやすい作業の確認、
加えて、 メーター周りのデカール貼りや エンブレムの塗装など プラモ組立て前にすべき細かな作業がまだ残っている・・・
ちょっと 心が折れかかっているぞ。
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クリアブルー塗装

2020-12-03 16:29:23 | プラモデル
1/8 Z1300 の外装に水性クリアブルーを拭いて テカリを出す。
風除室が寒すぎて 塗装作業がつらいぞ・・・

予想より明るい色に塗り上がった・・・もっと濃い色に・・・これで妥協する。 このまま乾燥だ。

つづいては 実車弄り。
CB125号のバッテリーが 補充電もむなしく完全にダメ。電圧が6Vを下回った。
バッテリーを観察すると 真ん中のセルが膨らんでいる。寿命だな。
そんな状態でも CB125号に搭載して、キックでエンジン始動は出来るがっ、

来シーズンはバッテリー買い替える決心をした。

他のバイクも久しぶりのエンジン始動、

どれも 最初はグズるが エンジンは掛かった。寒っ。
雪がチラついてきたので 早々に撤収。


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塗装の続きと組立て

2020-12-02 16:48:19 | プラモデル
1/8 Z1300 外装部品塗装のやり直し
水性ロイヤルブルーをシンナーで正確に1:1の希釈をして しっかり撹拌 そして吹付、

OK!
そして、乾くのが遅い水性塗料なので まる一日乾燥だ。

さて、次は車体の組み立て、
フレームにエンジン載せて・・・切ったり、削ったりしてスイングアーム付けて・・・
六気筒エンジンに 六本のエキパイをつけるぞ、その部品番号は E-36~E-41
左から順に E-36 ? E-37?? 合わない ・・・・
試行錯誤の仮合わせの繰り返しで、 なぜか 左から パーツナンバー E-40.-37.-39.-36.-41.-38 と位置を探り出した。
なぜか連続した部品番号の位置関係ではない、が この組み合わせが一番しっくりする。

組立て説明書が有ったら  全くいらない苦労だ
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外装の塗装

2020-12-01 15:09:54 | プラモデル
紺色のZ1300がカッコイイかなー
そんな訳で、赤いプラスチックでできた外装パーツを塗るぞー

まずは、赤色の透け止めに 油性のベースホワイトを塗り・・・

白いタンクが雪景色に 似合うなー・・・ 寒っ。

暖かい室内へ移動して乾燥
ベースホワイトは油性塗料なので 午前中で乾いた、

午後は 水性塗料のロイヤルブルーを吹く・・・

やってもうた、 塗料を希釈しすぎて 色が乗らない、白地が透けてるー・・・・・OTL 
陶器みたいだ。

本日の塗装作業 緊急停止。
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