日経から送られてくるメールでグーグルアースが新しくなったというニュースを見て2ヶ月が過ぎてようやく試した。
2年前だったか英語版をダウンロードしたときは、使い方がいまいち分からず苦労したが、日本語バージョンが出てきてからは楽になった。
たとえば、ルーブル美術館と日本語で入力し検索ボタンを押すと

大ピラミッドと入力すると

ピサと入力し、出てきた場所の周辺を探索すると世界遺産の日本語ロゴが出てくる、そこで今度はサイドバーの基本レイヤの
3Dボタンをチェックし、斜塔を3D表示させてから地面の角度を変えると、やはりピサの斜塔は傾いているということが分かる。
(画面ではサイドバーは邪魔になるので出していない。)

グーグルアース4.1β版の日本語バージョンはここからダウンウンロードできる。
今回といっても5月9日の最新バージョンでの大きな変更点は、現在地をGoogle Mapsで開くためのボタンが追加された。
メニューバーの右端のボタンを押すだけでよい。
2年前だったか英語版をダウンロードしたときは、使い方がいまいち分からず苦労したが、日本語バージョンが出てきてからは楽になった。
たとえば、ルーブル美術館と日本語で入力し検索ボタンを押すと

大ピラミッドと入力すると

ピサと入力し、出てきた場所の周辺を探索すると世界遺産の日本語ロゴが出てくる、そこで今度はサイドバーの基本レイヤの
3Dボタンをチェックし、斜塔を3D表示させてから地面の角度を変えると、やはりピサの斜塔は傾いているということが分かる。
(画面ではサイドバーは邪魔になるので出していない。)

グーグルアース4.1β版の日本語バージョンはここからダウンウンロードできる。
今回といっても5月9日の最新バージョンでの大きな変更点は、現在地をGoogle Mapsで開くためのボタンが追加された。
メニューバーの右端のボタンを押すだけでよい。