この 『アメリカで釣った』 シリーズもいよいよフィナーレ。
最終回は尻すぼみも良いところ、外道・ベイト編。
サケ釣りの定番外道といえばシープヘッド。

ヒット時の重量感がサケを彷彿とさせるため、本人のアドレナリンはドバドバ分泌。そして周囲のアングラーからの熱視線もかなりのもの。ほどなくして、シープと判明したときの本人のがっかり具合と、周囲からの失笑といったら・・・
また夜釣りではチャンネルキャットフィッシュもたまに釣れてきました。

お次は、サケ釣りの成否が決まる大事なベイトフィッシュ、エールワイフ。

産卵を控えた遡上前の銀ピカのサケはこのエールワイフを荒食ってます。
お次はバス釣りの定番外道、日本でもおなじみの鯉。

日本の鯉と同一種でしょうね。
鯉といえば、アメリカ中西部は意外と鯉系のバリエーションが多彩。

鯉とニゴイを足して二で割ったような魚、シルバーレッドホース。
スチールヘッド狙いのストリーマーに食ってきたサッカー。

ご飯粒フィッシングで釣れてくるゴールデンシャイナー。

優秀なベイトフィッシュで、泳がすとバスがよく釣れます。
ラストはレーニアで熱くなったストライパー釣りにリンクしていたシャッド。

このシャッドがいないことにはストライパーは活性が上がらないわけです。シャッドさまさま。大変お世話になりました。
釣ったというか、引っかかったのも含まれてますが、外道とベイトフィッシュで8魚種。
アメリカで釣った魚、トータル50種。
最終回は尻すぼみも良いところ、外道・ベイト編。
サケ釣りの定番外道といえばシープヘッド。

ヒット時の重量感がサケを彷彿とさせるため、本人のアドレナリンはドバドバ分泌。そして周囲のアングラーからの熱視線もかなりのもの。ほどなくして、シープと判明したときの本人のがっかり具合と、周囲からの失笑といったら・・・
また夜釣りではチャンネルキャットフィッシュもたまに釣れてきました。

お次は、サケ釣りの成否が決まる大事なベイトフィッシュ、エールワイフ。

産卵を控えた遡上前の銀ピカのサケはこのエールワイフを荒食ってます。
お次はバス釣りの定番外道、日本でもおなじみの鯉。

日本の鯉と同一種でしょうね。
鯉といえば、アメリカ中西部は意外と鯉系のバリエーションが多彩。

鯉とニゴイを足して二で割ったような魚、シルバーレッドホース。
スチールヘッド狙いのストリーマーに食ってきたサッカー。

ご飯粒フィッシングで釣れてくるゴールデンシャイナー。

優秀なベイトフィッシュで、泳がすとバスがよく釣れます。
ラストはレーニアで熱くなったストライパー釣りにリンクしていたシャッド。

このシャッドがいないことにはストライパーは活性が上がらないわけです。シャッドさまさま。大変お世話になりました。
釣ったというか、引っかかったのも含まれてますが、外道とベイトフィッシュで8魚種。
アメリカで釣った魚、トータル50種。