こころの文庫(つねじいさんのエッ!日記)

家族を愛してやまぬ平凡な「おじいちゃん」が味わう日々の幸せライフを綴ってみました。

つれづれ

2017年09月05日 13時07分33秒 | Weblog
朝のチラシに、
鶏糞無料!とあるのを見つけた。
早速、車を飛ばした。
養鶏場まで三十分ほど。
山ん中に
かなり大きい施設がありました。
「機械に気を付けて入れて貰うたらええさかい」
てなわけで、
鶏糞の乾燥エリアで
鶏糞を攪拌する大型機械の動きを気にしながら、
袋詰めを開始!
コメの空き袋7つと、
衣装ケースに満杯と、
においは乾燥して殆どないが、
ホコリっぽいのがちょっと厄介だった。
今度来るときは、
マスク着用しなくては。
商品化された鶏糞の袋
一袋100円を5袋追加購入して家路についた。

倉庫に運び終えて、
夏野菜の残さいが残る、
裏の畑を眺めながらホッと一息。
明日からの
畑作業を頭に浮かべていた。

きのうの昼、
出向いた図書館で見た新聞に、
自分の名前を見つけた。
投稿しておいた原稿が活字になって、
朝刊の一面下に掲載されていた。
そして別の新聞の文芸欄で、
月間賞の入選になっているのを見つけた。
久しぶりの入選である。
それに
ちょっとしたお小遣いが手に入る。
この喜びががあるから、
次の創作への意欲が湧く。
わたしのような怠け者には、
そういった刺激が必要なのです。(笑)

さあ、
きょうは暑くならなければ
畑仕事をします。
頑張りますか。よし!
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2017年09月05日 00時26分40秒 | Weblog
子連れ狼の漫画を描いた
小島剛夕の絵、
いつ見ても素晴らしいなあ。
筆時でいう達筆ですよね。
首切り安里は、

講義御佩刀御様役(首切り役人ですね)
山田朝右衛門を描いている。。
小池一雄の原作でした。
漫画ではなく劇画といった方が、
ぴったり。
センスと技量が伴った名手でした。
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