一番がいちばん 2013年06月02日 04時27分53秒 | 随想 宴会が一番、仕事は二の次。 それでは二番は何でしょうかね? 宴席での戯言である。 次には順の意味もあるから、二の次は二番で三番ではない。 二の足を踏む。一歩前へ、二歩目がでない。躊躇する事を述べることになる。 二の舞を演じる。以前の失敗を繰り返す。 二番煎じ。残滓の印象が伝わる。 日本では二番は誉められる立場にない様である。 一番じゃなきゃダメですか、二位じゃダメなんでしょうか? . . . 本文を読む