くどいようですが、
くちこは、終日航海こそが船旅の醍醐味と思っています

二回目の船旅でベトナムまでのコースを選んだのは終日航海を楽しむ為でした。
が、まあ、これはこれで、
鹿児島もベトナムも抜港となり、あれこれあったのですが😓
さあさ、
どこにも出かけなくて良い朝がきました







バーで苺のスムージーを作って貰い、
酒サングリアは後ほど呑みました。

晴天、凪いだ海面は光っています。

サメ氏は自力でオムレツを注文できた事が自慢

屋内プール越しにも青空が



くちこ的には、この部屋で一日中ゴロゴロすることこそが、船旅なんだなあ。

晴天、凪いだ海面は光っています。

サメ氏は自力でオムレツを注文できた事が自慢


屋内プール越しにも青空が




くちこ的には、この部屋で一日中ゴロゴロすることこそが、船旅なんだなあ。
のんびり、ゆっくり、バルコニーて海を見ながら歯ミガキをする。
なんてことないこんな時間こそが、くちこの船旅なんです。
プログラムの消費にアクセクしていた時代もあるんだけど、時は流れたのよ。。。

サメ氏は、図書室で借りてきた本が面白いそうで。

二人とも、船内プログラムをほぼ見ていません。
ただ、下船前日のバルーンパーティーは無くなったんだなあ、と。
それでも、明日下船なので、一度くらいはショップを見てみようかと。
日用品やお菓子や、服もあれこれありますよ。







はい、
記念にマグカップをペアでお買い上げ


添乗員さんにバッタリ会って、
野球ボールの値引きが凄い!と聞いて、これもお買い上げ。
隣の三色の人形は鹿児島で買ったお守りです。

15ドルが1ドルに

15ドルが1ドルに


昼ご飯は、ピザとハンバーガーにしようと14階に上がったら、
プールサイドがケーキ屋さんになっていました

勿論無料ですが





このチーズケーキが一番美味しかったかな?
後は、甘すぎ!

トライデントグリルは美味しいので、最後にもう一度食べたくて。


くちこがオーダーしたパテが焼かれ始めましたよ。

ピザは、二種類を小さくカットして貰いました。
黙っていたら、かなりデカイのを渡されます。
クリスピー生地で美味しいですよ。


とうとうアセロラゼリーはなかったけれど、ゼリーは美味しいです



マグカップは、たいそうな紙袋に入れられました。

写真はこんなセットで渡されます。
データももらえますよ。

サメ氏、読了、面白かったと図書室に返しに行きました。

サメ氏、読了、面白かったと図書室に返しに行きました。
これって、勝手に部屋に持って帰って良いんです、手続きとか無しで。

終日航海の日だけになったアフタヌーンティーへ。
テーブル6人、全て日本人でした

くちこが案内係の人に希望したのでね。
やっぱり、ワイワイ楽しい歓談こそがアフタヌーンティーだもんね。
くちサメともう一組は熟年夫婦、
もう一組は、若い新婚旅行中のカップルでした。
若い人達は流石にITに強く、
アイコンへの入力、使いこなしはバッチリ👌
凄く便利だ
と。

寄港地観光も、スマフォの地図を使いこなし健脚をもってして、
連日、美味しく楽しく最高だったと。
流石若者

で、
なんと、
もみじ饅頭がトレーにありました

くちこは、勿論、焼きたてスコーン一筋

まあこれも、前の方が美味しかったけどね。
小さくなったし?

さあさ、肉体美、、、、


下船前夜は、廊下にスーツケースを出しておきます。
19時までと書いてあっても22時まで大丈夫らしい?
でも、くちこは18:30には出しました。
お土産の殆どは、松山で持参のボストンバックに入れて家に発送済みだしね。

廊下ってね、300mありますよ。

着替えるのが面倒だし、
ほぼスーツケースの中なので、最後の夜はビュッフェへ。
メインダイニングだと、フルコースを食べるのに2時間くらいかかるし、結構、気力体力も必要だし

サメ氏は、ここの抹茶ソフトクリームが大好き💕(勿論、無料)
ちょっと、小さくなった?
ま、その方が良いよね?


ノンアルコールカクテルをバーで注文

オレンジが入ったのはサケサングリア

サメ氏の第一陣!(3陣位あります


くちこのお皿


ついつい面倒でカット済みミックスを選んでしまうのよね。
当分、この3種類の果物はもう結構!

明日は下船、
8時までに部屋を空けないといけません。
※12時には次のコースのお客さんが乗船し始めますからね。
10時には、掃除を終了させないといけないらしく、
早朝からお部屋スタッフ陣はソワソワしているのは承知。
大変だろうなと思って、いつも早めに部屋を出ています。
今回も7時前には出ましたよ。
スタッフにご挨拶をしてね

と言うことで、とっとと就寝。
部屋着は既にスーツケースの中なので、備え付けのバスローブを着て寝たのでした




よく頑張ったなあと思いつつね。