
ご覧になりましたでしょうか。
昨日の待宵月も美しかったですが、
今夜の、まさに“仲秋の名月”も、本当にキラキラと明るく、
お散歩レンズの着いたカメラでは、とても伝わらないのですが、
ひんやりとした光の圧力を感じるほどの、素晴らしい明りでした。
明るいは、「日」と「月」と書きますが、なぜか月の方が大きいのは、
こういった、明るい時の驚きと、喜びの大きさでしょうか。

しばし、月世界旅行。
今回のような、仲秋の名月が満月にあたるのは、どうやら次は8年後とのこと。
まだまだ、これからも、明日も綺麗だとは思いますが、
また、待ち遠しいですね。
今日の月を眺めた時と、同じ位の「待ってました度」と「うっとり度」を、別な写真で表すとしますと、

こういう感じでしょうか。
月見たぬき&秋の味覚舞茸天ぷらうでん。
分かるような、分からないような。
(わからないという声多数)
失礼しましたー
。
つまらないこと言いました。
二度とこのようなことの無いよう、深く、
・・・反芻します。
半日も前の反芻すんなっ
。
ではー。