気が付いたらいつのまにか3作目が出ていた神カル
読みながら、アタマの中は翔くんとあおいちゃん。
今作では、一止の同僚、巨漢の砂山医師が大学病院に行くことになったり、
新たに小幡医師という女医さんがやってきたりと。
出会いと別れ。
小幡医師のことを、銃撃戦のなかで刀を振り回しているようなって
言うところがあった。
その言い回しがいいなと思った。
いろいろあって、一止が本庄病院を出ることになるんだけど。
この先この物語はどうなるんだろう。
まだ続くのかなぁ~
スマホにして、使い方分からずにあれこれいじってばかりいて、
本読む時間が減ってしまったような気がする。
いかんね。
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神様のカルテ 3 |
小学館 |