

少々前になりますが、古くからの友人たちと昼食を一緒しました
場所は、京都ホテルオークラ北の辻の町家を改造した中華の一之船入です

靴を脱いでお座敷に上がります


さて、昼のコースは福コース¥3.500-でしたので、飲み物を選んで紹興酒に

こちら前菜盛り合わせ

そして、豚肉の中国風味噌炒めクレープ包み

小海老とキノコ サツマイモのクリーム煮

秋鮭の素揚げ黒酢仕立て、と この辺りで結構お酒も回って調子が出て来ます

ご飯物は、鶏肉とレタスチャーハン

そしてスープがカニ身とツルムラサキの玉子澄まし

最後に火照った体に丁度良いデザートです


リーズナブルな値段で、とても美味しく満足いたしました

最後に、外までお見送り頂いて京のおもてなしを十分満喫しました
便利な場所にありますので、どうぞ河原町にお越しの時は一度お寄りください

2005年に閉店した丸善書店がBALビルオープンに伴って新装開店しました
梶井基次郎の小説「檸檬」に登場した落着いた雰囲気の書店で大好きでしたが、新店はどうでしょうか

BALの店内に入ると以前より広々して全体に木のシックな感じです

地下1,2階が丸善ですが、さてお目当ての音楽やコンピュータの書籍はどこかいな、B2フロアの奥ですな

エレベータで下りながら、ゆっくり座り読み出来る席もありますね

どこにあるのか本検索システムもありますね



DTMや音源制作ノウハウ本も沢山集められています

音楽関係の本や楽譜も充実しています


丸善の歴史も展示されていました

そしてこちらのカフェで、一人でもゆっくり今買ったばかりの本を心ゆくまで読めますね
丸善の為に河原町に出て来ることが増えそうです
今後とも宜しくお願いいたします
嫁さんにいつも買って来てと懇願されている寺町二条上ルのお店コロンボです


お店は結構狭く、先客がおられましたが

迷わず、テラミスを4個購入、残り一個になりました

先日、買いに伺った時は売り切れでしたので今回はセーフです

添付のアーモンドの粉をかけて頂きましたが、フワフワでえも言われぬ感触の美味しさでした
ネットで調べるとイタリアン食堂Colomboさんの姉妹店のようですね


お店は結構狭く、先客がおられましたが

迷わず、テラミスを4個購入、残り一個になりました

先日、買いに伺った時は売り切れでしたので今回はセーフです

添付のアーモンドの粉をかけて頂きましたが、フワフワでえも言われぬ感触の美味しさでした
ネットで調べるとイタリアン食堂Colomboさんの姉妹店のようですね
以前工事中だった京都大学の名物寮 吉田寮はどうなっているのか見て来ました
一ヶ月前の事です

ほ~、綺麗になりましたね、しかし真中の奥の方にまだ昔の木造寮がやはり残っていますね

横から裏に回ってみました

昔の建物も一部まだ健在ですね

ただ、こんな張り紙がしてありました
「住んでいる家なのでプライバシーを守ってくれ」とありますが、当然ですね
出来れば残って欲しい木造寮ですが、建築基準の問題もありますでしょうか
一ヶ月前の事です

ほ~、綺麗になりましたね、しかし真中の奥の方にまだ昔の木造寮がやはり残っていますね

横から裏に回ってみました

昔の建物も一部まだ健在ですね

ただ、こんな張り紙がしてありました
「住んでいる家なのでプライバシーを守ってくれ」とありますが、当然ですね
出来れば残って欲しい木造寮ですが、建築基準の問題もありますでしょうか
数年前に友人の快気祝いに訪れて以来、移転がどこか解らなかった魚倖で久しぶりに昼食です

河原町に探し物に友人と出て来たのですが、彼が推薦してくれました
待ち人が多い時は外でも待てますね

右下の旬盛りにして、しばし席が空くのを待ちました

お持ち帰りのお寿司も各種用意されています

ゼスト御池は地下ですが、なかなか風情のある店作りですね

さて、回転しているお寿司は手を付けずに

こちらが13巻の旬もりと

赤出しのあら入のお味噌汁

ビールは二人でビンを1本だけで、豪華な昼飯です
御池通の地下ですので、三条よりもお客さんが少なめで穴場的な場所でした
*2023.10.2「京の閉店」項目制作のため調べましたら閉店された様です。

河原町に探し物に友人と出て来たのですが、彼が推薦してくれました
待ち人が多い時は外でも待てますね

右下の旬盛りにして、しばし席が空くのを待ちました

お持ち帰りのお寿司も各種用意されています

ゼスト御池は地下ですが、なかなか風情のある店作りですね

さて、回転しているお寿司は手を付けずに

こちらが13巻の旬もりと

赤出しのあら入のお味噌汁

ビールは二人でビンを1本だけで、豪華な昼飯です
御池通の地下ですので、三条よりもお客さんが少なめで穴場的な場所でした
*2023.10.2「京の閉店」項目制作のため調べましたら閉店された様です。

今まで見た事のないYOSHIO.KAWABATの作品です


一年ぶりの彼のビジュアルは、また違った瞬間の素晴らしさの世界を感じさせてくれました



色々の心の動きが、そのまま画面の緻密さや大胆さに現れているようです


こちらは以前の緻密さを表現した作品ですね


そうか「マボロシの橋を渡る」がテーマだったのか
昨年と同じArt Space MEISEIで2015年9月22日から27日まででした
以前のパフーンの作品はこちらでどうぞ