ぶろぐ猫の目

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宝くじで1億円当たった人の末路ですって?

2017-06-20 04:34:51 | どうでもいい話



最近、ジャンボ宝くじを買って

3000円買うと末当300円以外に

3000円あたって3300円のリターンのケースが

何回かありました。

ついてます。

近づいてます

1億円当たるのが近づいてます。

ハインリッヒの法則ですよ

イッヒフンバルトヘーデルですよ

わけわかりまでせんね

そんなことどうでもいいんですけど

ハインリッヒの法則とは

重大な事故の背景に29の軽微な事故があり

29の軽微な事故の背後には300のヒヤリがあるという

法則です

これを当てはめると

軽微なあたりを繰り返すことによって

高額の当選に結び付くというもの

ちがうか

いいいや違いません

下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる

ちがうか

まあ、買わないと当たらない

そのとおり

ってことなんですけど

今、巷では

「宝くじで1億円当たった人の末路」っていう本が

売れてるそうですね

立ち読みしましたが

1億円あたった人は、なんやかんやで不幸になるって落ちでしたな

内容は、まあ読んでみてください

立ち読みで十分

ネットで1話分立ち読みもできますし

そういえば

ネット立ち読みに面白い話が、載ってました

なぜ、ロボット掃除機ルンバに日本勢が先を越されたかっていう話

日本にはロボット掃除機を造る技術はあったのですが

開発時に

上層部のおっさんでしょうか

「ロボット掃除機が、仏壇の火のついた、

ろうそくを倒したら火事になるだろう」

というリスクを言い出して

開発が止まったという話

ほんまかうそか知りませんけど

そんな話。

過大なリターンを期待したり

過大なリスクを恐れたりするのはナンセンスっていうしめくくり

それで続きが読みたい人は、ブックオフで買えばよろし

すぐ読みたい!

って奇特な人は、下記アマゾンでクリックして買ってくださいな

宝くじで1億円当たった人の末路
クリエーター情報なし
日経BP社
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