今日は、元祖廻る元禄寿司さんへ 今日はなんと旧正月(中国では春節というのでしたか?)ということで、今年の正月、恒例の正月三が日の聖地参拝(回転寿司の元祖である元祖廻る元禄寿司さんでのお食事)、ができずにいましたのであらためてお店に行ってきたのでした!(とはいえ、1/7に行きましたが) このブログを愛読している方はご存知だと思いますが、私は何らかと理由を付けては聖地参拝(本店さんで食事)に最近よく行っているのでした
「刻みニシ貝(130)」わさびを細かく刻んで小さく刻んだ甘く煮たニシ貝と和えた軍艦巻きです 意外と相性のいいもの これに山葵というのはいいアイデアですね♪美味しくいただきました
「サーモン巻(130)」生サーモン、マヨネーズ、レタスの中巻き3切れです こういった中巻きサイズの巻って本店さんではよくみかけます 結構ボリュームもあって美味なものです♪
「?(130)」メニュー表にはありませんが軍艦巻きのたたきまぐろの細巻ですね 珍しいのでいただきました♪酢飯、海苔と基本の旨味がしっかりしているからでしょうか?凄く満足感があります♪
「ひらめ塩辛(130)」塩辛だけに塩味はしっかり、細かく刻んだ柚子皮の存在感もしっかりの爽やかな味が魅力的なものです いつの間にか定番メニューになっていましたが、それも分かるような気がします
「タコサラダ(130)」今までは、タコと胡瓜のマヨネーズ和えでしたが、今日のはレタスを使用していました 実験的な試みなのか、メニューとして変更したのでしょうか?胡瓜とは又違ったレタスなのにしっかりとした食感と旨味がありました どっちが好きかは個人の好き好きでしょうか? 元禄寿司さんの伝統のタコと胡瓜をシンプルに和えたものも長年食べ続けていて凄く美味なものなのですが今回のこれもなかなかなもの♪ タコサラダ、タコレタスサラダとして両方扱って欲しいなとも思っています♪
「かにみそ(130)」かに身とかにみその軍艦巻きです 胡瓜ではなくかに身というのがうれしいですね
「くじら本皮(130)」鯨の本皮 薄くさばかれた脂が噛むほどに甘味があり凄く美味なもの 関東のほうではあまりないネタの様で、和歌山県太地町等の鯨文化のある関西ならではの文化なのかもしれません(たぶん・・・)
今日は、お店では厨房でメインの方(責任者?最も存在感のある方)がいつもと違うようでした ちょっと年配で穏やかな雰囲気で、お寿司の紹介等を実にリズミカルにさりげなく大阪らしいユーモアを入れた雰囲気で演出してくれていました 雰囲気が凄く良かったです 平日ののんびりとした時間帯にお寿司を食べていると凄く落ち着きます いつもの方(?)は、スピィディーな仕事で引き締まった緊張感のある雰囲気でこれもまたいいものです 土日等の混雑時にはこういった方のほうが印象がいいのかもしれませんね どちらかに正解があるとは思いません、むしろ仕事というのはそういったものなのだと思ったりします どちらの方が厨房の中心に居ても、普段と変らず全ての従業員さんは一所懸命に働いてくれていましたし、私は同じように気分良く食事できました やはりレベルが高いお店だと思いました
「刻みニシ貝(130)」わさびを細かく刻んで小さく刻んだ甘く煮たニシ貝と和えた軍艦巻きです 意外と相性のいいもの これに山葵というのはいいアイデアですね♪美味しくいただきました
「サーモン巻(130)」生サーモン、マヨネーズ、レタスの中巻き3切れです こういった中巻きサイズの巻って本店さんではよくみかけます 結構ボリュームもあって美味なものです♪
「?(130)」メニュー表にはありませんが軍艦巻きのたたきまぐろの細巻ですね 珍しいのでいただきました♪酢飯、海苔と基本の旨味がしっかりしているからでしょうか?凄く満足感があります♪
「ひらめ塩辛(130)」塩辛だけに塩味はしっかり、細かく刻んだ柚子皮の存在感もしっかりの爽やかな味が魅力的なものです いつの間にか定番メニューになっていましたが、それも分かるような気がします
「タコサラダ(130)」今までは、タコと胡瓜のマヨネーズ和えでしたが、今日のはレタスを使用していました 実験的な試みなのか、メニューとして変更したのでしょうか?胡瓜とは又違ったレタスなのにしっかりとした食感と旨味がありました どっちが好きかは個人の好き好きでしょうか? 元禄寿司さんの伝統のタコと胡瓜をシンプルに和えたものも長年食べ続けていて凄く美味なものなのですが今回のこれもなかなかなもの♪ タコサラダ、タコレタスサラダとして両方扱って欲しいなとも思っています♪
「かにみそ(130)」かに身とかにみその軍艦巻きです 胡瓜ではなくかに身というのがうれしいですね
「くじら本皮(130)」鯨の本皮 薄くさばかれた脂が噛むほどに甘味があり凄く美味なもの 関東のほうではあまりないネタの様で、和歌山県太地町等の鯨文化のある関西ならではの文化なのかもしれません(たぶん・・・)
今日は、お店では厨房でメインの方(責任者?最も存在感のある方)がいつもと違うようでした ちょっと年配で穏やかな雰囲気で、お寿司の紹介等を実にリズミカルにさりげなく大阪らしいユーモアを入れた雰囲気で演出してくれていました 雰囲気が凄く良かったです 平日ののんびりとした時間帯にお寿司を食べていると凄く落ち着きます いつもの方(?)は、スピィディーな仕事で引き締まった緊張感のある雰囲気でこれもまたいいものです 土日等の混雑時にはこういった方のほうが印象がいいのかもしれませんね どちらかに正解があるとは思いません、むしろ仕事というのはそういったものなのだと思ったりします どちらの方が厨房の中心に居ても、普段と変らず全ての従業員さんは一所懸命に働いてくれていましたし、私は同じように気分良く食事できました やはりレベルが高いお店だと思いました