「きっとアピタ長岡店の店長はアルビサポなのだろうな?」とボクは推測しております。上の画像は、数日前に新聞と一緒に配達されたアピタの広告であります。印刷インクはオレンジ一色で、しかもアルビ君まで登場しています。それにアピタの店内にはアルビ神社が祀られていますし、店の外壁には大きなアルビレックスのフラッグも掲げられているんですよ。
きっと店長から、「アルビレックスを盛り上げるように!」とかって指示が出ているのかもしれませんね。そういえば、アピタを会場に尚紀と小塚君のサイン会が開催されたこともありましたものね(ボクは行けませんでしたけど)。これなんかも、アピタの店長さんのアルビ熱が絡んでいるのでしょうね。あくまでボクの推測ですが。
企業のオーナーや会社の然るべきポジションについているリーダーが、自分の権限の範囲内でアルビを少しずつ後押しするっていう姿勢は、巨大なパワーになり得る可能性が大いにあると思います。企業理念に反するようではもちろん困りますが、なんたって「地元チームの応援による地域の活性化(地域経済の活性化)」という大義名分が成り立ちますからね。アルビサポの中には各界のリーダーもいらっしゃるでしょうから、その方たちが「スポンサーになる」まではいかなくても「出来る範囲でアルビを応援する」っていう姿勢を示せば、すごいパワーになりそうな気がします。「職場にポスターを貼る」っていうだけでもいいと思うんですよね。
こうして「新潟県民はみんなでアルビレックスを応援する!」っていうムードがさらに高まっていくことを、ボクは大いに期待しているのであります。