ポートピアギャラリーで 初めてお目にかかる作家さんの個展への添え花は 多少の不安と楽しみを感じながら 花材を調達しました。
とても丁寧に製作された30点の作品は、小作ながら それぞれの素材の特性の中に 作者の優しい眼差しが感じられるものでした。
月うさぎ 花材 ・八重咲のゆり ・ドラセナ ・キノブラウン
プリマベーラ 花材 ・アンセリウム ・エリンジウム ・カスピア
ポートピアギャラリーで 初めてお目にかかる作家さんの個展への添え花は 多少の不安と楽しみを感じながら 花材を調達しました。
とても丁寧に製作された30点の作品は、小作ながら それぞれの素材の特性の中に 作者の優しい眼差しが感じられるものでした。
月うさぎ 花材 ・八重咲のゆり ・ドラセナ ・キノブラウン
プリマベーラ 花材 ・アンセリウム ・エリンジウム ・カスピア
今年は比較的お天気の良さそうな 七夕の夜でしたが やはり 想像の中の天ノ川を見ることしか 出来ませんでした。
ウクライナから戦いを逃れて来た人達も、日本の風習を習って短冊に 平和ヘの祈りを書いている様子を ニュースが報じていました・・叶うと良いですね。
花材 ・クルクマ ・グラジオラス ・木イチゴ
花器 ・鎌倉彫 アンティーク手あぶり (竹の絵柄付)
クルーズ船、Sea Spica は豊穣の女神を象徴する乙女座の一等星で 和名を真珠星に因んで命名されたそうです。
ブルーと白の船体は、淡路島翼港を出て神戸港へ向かいました。
梅雨明け後の暑い、淡路島 日帰りの旅行でしたが 人形浄瑠璃を観て オーベルジュ・フレンチの森と言うレストランで 旬の食材を楽しむ 昼食など々 満足できる一日でした。
海から見る神戸港も新鮮で、行き交う観光船も シースピカの白とブルーの新しいフォルムのクルーザーに 盛んに手を振ってくれました。
花材 ・ヒマワリ ・リアトリス ・木イチゴ ・姫ヒマワリ ・アンスリューム
花器 ・白色花瓶