ファッショナブルで機能的。このバックパックいいですよ!
 バカッと開けるメイン荷室は21L。外にはヘルメットホルダーやボトルホルダーが装備。トップカバーはプロテクション付きのサングラスケースとなっていて、たためないMフレームもそのまま収まります。
背負い心地もよく、特にハーネスの形状がよく、ライディングの妨げになりません。もちろん、ハイドレーション対応。
 これで14,700円は出来すぎです! カラーはこのカーキのほか、ブラックをストックしました。


 ピンク・アルマイトアイテムのさきがけといえばクリスキング。ピンクのパーツはもともとアメリカの乳がん基金の一環としてスタートしたものですが、その鮮やかなカラーが人気が出ました。もちろん、売り上げの一部は基金へ募金されることは変わっていません。
 このISO DISC HUB、もーのすごいキレイです。春っぽいお花カラー。最高峰の性能を誇るパーツだからこそ似合うカラーだと思います。・・・・・ウッ、こ、これにも魔物が潜んでるう! FRONT 28,350円、REAR 61,950円



 昨日に引き続き、カラダ痛ーい!でも、ちょっとはマシになったかなあ。毎度の事ですがケガはするもんじゃないです。トホホ。
 アイアンホースのリクレーショナル・ハードテイルモデル「MARVERICK 5.0」が入荷してきました。
 マウンテンバイクの入門用として十分な機能を持ち、しかもビジュアル的にキレイ。お値段も手頃です。オマケにオフロード用のブロックパターンタイヤと、写真のカラフルなHALOのストリートタイヤが付いています。
フレームカラーは写真のつや消しブラックのほか、春っぽい明るさが目立つモンスターグリーン(ライムグリーン)の2色。街乗りオーケイ、里山オーケイ!
 このバイク、人気でそうですね! 67,200円


 もう㊙じゃないですが、さっそく昨日ライドしてきました。SPECIALIZED / DEMO7です。昨年7月にアメリカで乗り損ねたバイクにようやく乗れました(涙)。フォークはROCKSHOX/TOTEM、ブレーキはAVID/JUICY7、ドライブはSRAM/X9-0、ホイールはMAVIC / CROSSMAX SXです。
まず、見た目の重量感や威圧感と持ったとき、乗ったときの軽快さとのギャップにビックリさせられます。で、漕げる漕げる。軽ーくガシガシ漕げるからダッシュがききます。マスの集中化、低重心化によって、安定感があり旋回性が高まっています。高峰の七曲りコースのタイトなコーナーが連続する箇所でも、あっさりと方向と切りかえしが決まり、その通りにトレースしていく感じがしました。
 今回ワンポイントファイブ規格のフォークコラム、ステムなどをチョイスしたので圧倒的なガッシリ感があり、同じく七曲りのガレたコーナーの続くセクションでもハンドリングが弾かれる感触も少なく、コントロールしやすかった。
ドロップを飛んでも当たり前のようにビクともしないしソフトなランディング。
 いやー、いいバイクですよ!ナカザワさん!いつ試乗に行きますか?(業務連絡)
最後のライドはツアーコースに行ったのですが、ここでも取り回しのよさからビュンビュン走れました。うひゃー、オモシロいぞこのバイク!
 で、最後の最後にまたまた「やっちまいました」。
 フリーライドパークから駐車場に帰る途中のブッシュの中のラダーのスロープを降りているとき、気付いたらすでにハンドルに蔦が絡まっていて、そのままハンドルをとられて転落。今日は、手から足から首から腰からかなーり痛いです。まさしく油断大敵・・・・でした。


 高峰山のクロスコースの下に巨大なラダーバンクが誕生。早速攻略してきました。
 高峰山はクロスコース脇に長ーいラダートレイルを作っていて、そのとりを飾るでっかいバンクです。
 見た目、最初はその長さと傾斜角にビビるかもしれませんが、助走をしっかりつけてバイクを立てないようにすれば、意外と簡単にクリアできちゃいますので、ぜひ皆さんもトライしてみてください。ただし、ウエットな時は要注意。
 写真は高校生ライダー「ロイ」の初トライ。見事クリアです。


 ごらんのとーり、雲ひとつないピーカン。しかもポカポカ。トレイルコンディションは極上のドライ。ひと言で言うと「サイコー!」な高峰山イベントとなりました。
相ちゃん担当のスクールクラスと、ワダ担当の「放し飼いクラス」にわかれて、それぞれ全開で高峰山のトレイルを走りまくっちゃいました!


 今日は節分。みなさま豆まきしましたか?太巻きを恵方に向かって無言で食べましたでしょうか?ワダは全く関係の無い半チャンラーメンを昼に食べました!。
 今日は開店と同時からラッシュアワーが始まり、そのまま閉店まで丸一日忙しい日でした。その合間を縫って㊙プロジェクトも進行。そして完成です。
 このROCKSHOXの180mmストローク・フリーライドフォーク「TOTEM」もインストールされ、出番を待っています。
プチインプレの感想は「軽い、がっちり、働き者」(これではよくわからないですね)。いよいよ明日の高峰山で㊙バイクお目見えです。(こないだの日記で相ちゃんがポロッと書いちゃったので㊙じゃないか)

 明日の日曜日は、高峰山でイベントを開催するため、お店は臨時休業させていただきます。ご迷惑をおかけしますがよろしくお願い致します。


 先日日記で紹介した、新しいUKバイクブランド「Chrage Bikes」のサドルがやってきました。このブラウンのがきゃわいい!。またトップがホワイトでサイドがブラウンのもあり、これもきゃわいい!。
かわいいばかりでなく、ジャンプサドルとしてもしっかりしています。
小ぶりな大きさにクッションのきいた座り心地、がっちりとしたベースとレール。それでこんなにオシャレなら、思わず着けたくなりますよね。で、着けちゃいました。㊙バイクにPut it on!です! 
Charge Bikes / Stool Saddle 4,200円



 スタンドのない自転車を保管する時に便利なのがバイクスタンドですが、このバイクスタンドは「技あり!」です。
 なんてったってリアハブの軸に引っ掛けるだけで直立しちゃうんですから。しかも結構しっかりと直立します。
バイクによっては、リアハブ軸の両脇から挟みこんで固定するタイプのスタンドだとうまく合わないときがありますが、こちらの方がバイクを選びません。なにせ簡単なところがものぐさバイカーにとっては非常にありがたい!シンプルだけどいいアイテムです! ACOR / L型バイクスタンド 2,940円


 「今日は春?」ぐらいポッカポカな日が続いてますね。本当に天候がおかしい。マウンテンバイクにとってはポカポカがウエルカムですが、こんな時期にこんなポカポカだとちょっと怖いものもありますね。
 さて、春っぽいカラーのグリップが入荷してきました。
Un AuthorizedのFull Throttleグリップにライムグリーンが追加です。
左右のリングを締めることによってハンドルに固定するタイプのグリップは、ライド中に「グリッ」とグリップが回ることなく安心して使え、しかも脱着がラク。明るいカラーのフレームや、逆にブラック系のフレームに似合いそうですね!1,680円です。


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