水没寸前の干潟の賑わいを見ていたら毛色の違うのが見えたんです。
サルハマシギ 最初はオバシギかなハマシギかな、と思いながら見てました。お腹に少し赤味がありこれはひょっとして
サルハマシギ 沢山のソリハシシギに混じってました
サルハマシギ 満ち込みの潮で干潟がもうすぐ水没します
サルハマシギ もう我慢の限界です
水面反射が強く残念画像ばかりですが確かにサルハマシギと思います。夏羽の余韻をマダラに残す換羽中の姿を短時間ですが観察できできました。翌日再訪するもソリハシだけでサルハマは現れなかったです。無事に目的地到着を果たしてほしいです。サルハマシギは可愛かったです。