宮地神仙道

「邪しき道に惑うなく わが墾道を直登双手
または 水位先生の御膝にかけて祈り奉れ。つとめよや。」(清水宗徳)

「ノーシス:火の精との交信」

2011年03月13日 | Weblog

 

 

ローソクやオイルランプなどに火をともし、マントラ「インリ」をこのように発音する。

★「イーーン リーー(IIIIIINNNNNNN RRRRRRRIIIIIIIII)」

そして火に集中した後、火を消す。
そして火に深く瞑想しながら、ノーシスの創始者であり、火星の光線に
属しているマスター・サマエル・アウン・ベオール(77年没)を呼ぶ。


そして
★「スー(SSSSSSSSSS)」を発声する。


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 「1時間近く視察したことは現場の作業を遅らせる一因に」
~政府、後手の対応 菅首相の原発視察が混乱拡大との見方も」
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110312/dst11031223220294-n1.htm

★★★福島原発事故のまとめ★★★

①米軍は、ホウ酸を空輸し、原子炉に注入することをを提言。
②しかし、東電は、ホウ酸注入で原子炉の復旧が難しくなると注入を拒否し、軽水注入での冷却に固守。
③ところが、配管ラインの一部が損傷のため冷却水が十分に供給できず、水位があがらないことが判明。
④そこでやむを得ず、11日未明に政府に蒸気放出の要請を出す。
⑤ところが、管総理が視察に行くため、政府は蒸気放出をやめるよう指示。
⑥蒸気放出は、結局、菅総理の視察が終わった夜明け以降に実施。
⑦この遅れのため、原子炉外部容器内の圧力が既定値の2倍以上に高まる。
⑧蒸気放出作業は2時過ぎに実施できたが、3時半には爆発事故を起こしてしまう。
⑨東電は、1号機の運用維持をようやく破棄し、廃炉覚悟の海水とホウ酸注入を決定。

(結論)原発事故は、管のパーフォーマンスと東京電力の危機管理より利益を
優先させたための人災

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「あはは」フジテレビの女子アナか! へらへらしてんじゃねえ、笑っている場合か、
笑うんなら家帰ってから笑え 性根が腐ってる


12日にフジテレビ系列で放送された「スーパーニュース」の中で、
菅直人首相が東北・太平洋沖地震についての会見を行っているシーンが放送された。
そこで、放送事故というレベルではない、とんでもない暴言が音声として流れてしまった。

菅首相の会見の内容は、被災者への励ましとお悔やみ、そして救助活動を行って
いる人たちへの感謝だった。
ところが、この会見中、音声を切りかえるスタッフがミスをしたのか、
小さく男性と女性の声が入ってしまったのである。

http://www.youtube.com/watch?v=Dbe-j8ZbwEc

0:08「ふぅざぁけんなよ、また原発の話なんだろよどうせぇ」-男

0:13「だからこっからあげられる情報はないっつってんのに---」女

0:21「ほんと?(不明)」女

0:25「いや、ほんとに酷いのかどうか知らない?(不明)」男

0:28「ほんと、わかんねぇよ」女

0:37「あっはっはっはっ あ、笑えてきた」女

0:45「あはっはっはっ」男

0:46「ねぇ」女

0:51「なに言ってんの」女?

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