
聖水魔術の続きです。
聖水の作り方は、先に紹介させて頂いた方法と同じです。
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【悪運を祓い、幸運を招く】
日没後、誰にも邪魔されない時に、祭壇の前で一人で座る。
白いキャンドルは一本のみ、作った聖水を塗って聖別する。
部屋の全ての照明を消し、聖水を塗ったキャンドルのみ火を灯す。
そして呪文を3回繰り返して唱える。
★「7は11に至り、すべては等しくならん。
このロウソクが燃ゆるごとく、幸運が戻り来たらん。」
そしてキャンドルは7分間、そのまま火を灯しておく。
一度火を消し、再び同じプロセスを繰り返し、次にキャンドルを11分間、
そのまま火を灯しておく。
これを7分間→11分間と交互に、悪運が切り替わったと感じられるまで繰り返す。
もしキャンドルが足りなくなったら、もう1本キャンドルを用意する。
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【守護の魔術】
これは霊的・物理的な危険、どのような種類の危険に対しても使用できる。
祭壇の前に一人で座り、聖水に指を浸して自分を聖別する。
天上からまぶしい光の光線が自分に注がれているのを、可能な限り強く視覚化する。
その光から、温かさや力強い振動を感じる。
それが更に強くなり、より輝きを増したら、呪文を唱える。
★「我等のいと高きおん母よ、我が助けを祈らん。
乙女マリア、我等の救世主なるイエズスと天使、大天使、預言者とのおん母、
すべてにおいて祝せられしおん母よ。
聖なるみ母よ、我がよりよくあるために、あらゆるあやうきより我に警戒を発し、
守護したまえ。
御身の愛の決して消え去ることなしを、我が全心全霊をあげて今それを
感じたり。
祝せられしみ母よ、あやうきより我を守られんため、御身の愛の抱擁のうちに
我を包みたまえ。
我は御身、聖なるみ母に可能ならざることなきを知れり。
我が人生を完全ならしめたまえ。アーメン。」
また、サンダルウッド(白檀香)は見えない危険からの守護のバリアを作るのを助ける。
日常的にサンダルウッド(白檀香)をたく事は秘教的な技術であり、
マインドにおけるサイキックの深い変化をもたらす。
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:03/09/06 20:08
小学生のトキ、夏休みの宿題に昆虫採取をするコトにしました。
まぁ、毎日アミ持って野山を駆け回って遊んでただけなんだけど、
ある日すごいのを捕まえました。
体長13.5cmのトノサマバッタ(足含まず)
まぁ、もちろん標本にして学校に提出したんだけど、次の日には学校中の噂が広がって
展示場の理科室は昼休みなんかメチャ混みになっちゃったんだよね。
でも、2日ほどで撤去されちゃった上、学校が全校生徒にこんな内容のプリントを配った。
理科室にあった標本のバッタは、トノサマバッタではなく、外国のバッタである事がわかりました。
日本の生物では無いので、気にしないように。
その後、両親と共に校長室に呼ばれ、先生ではない数人の大人と話をし、
両親はハンコを押したり、生活指導方針がどーとか難しいコトを言われてました。
子供心に「怒られてるんだ」ってのはわかりました。
それから十数年が経ち、なにげなく当時の事を思い出して両親に尋ねると・・・
名前 大きさ つかまえた場所
トノサマバッタ 13.5cm 浜○原子力発電所緑地公園
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コレが、まずかったらしい。
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「政府、被災地用の電池190万個準備も送られたのは僅か
「自治体から要請はない」と説明」
政府が被災地に送るための電池を190万個準備したものの、
現地にはわずかしか送られていないことが分かりました。
これについて政府は、支援物資は自治体からの要請を受けてから送るのが原則だが、
今のところ要請はないなどと説明しています。
メーカーの中には独自に被災地に送る動きも出ています。
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「谷垣氏に入閣打診 「震災」利用?政権延命図る 菅政権の“あざとさ”を象徴する行動」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110319/plc11031923290023-n1.htm
菅直人首相は19日、自民党の谷垣禎一総裁と電話で会談し、
東日本大震災に対応する内閣機能を強化するため、
副総理兼震災復興担当相での入閣を打診した。
谷垣氏は「応じられない」と拒否した。
首相の要請には、野党首脳を閣内に取り込むことで、事実上の「大連立政権」樹立を
ねらう思惑がある。
一方、「震災復興」という大義名分を自ら政権基盤の強化に利用しよう意図もみえ、
菅政権の“あざとさ”を象徴する行動といえそうだ。
首相が谷垣氏に対し、震災復興担当相での入閣を打診したことは、
「国難」に対処する政府の責任を野党に転嫁しようとしていることも意味する。
それどころか、震災前には退陣論もささやかれた首相が、逆に国難を利用して、
政権維持を図る計算さえ垣間見える。
自民党幹部は17日、「大震災を利用して政権の延命を図っている」と、
首相の政治手法に不快感を示した。みんなの党の渡辺喜美代表も記者団に対し
「ここで政局的な配慮で『大連立』とか言っていると(大震災への)緊急対応がおろそかになって
しまうのではないか」と批判した。
民主党の有力幹部も「閣僚ポストで野党を釣り上げようという魂胆が見透かされてしまった。
誠心誠意お願いする姿勢が必要だった」と首相の行動に疑問を呈した。