宮地神仙道

「邪しき道に惑うなく わが墾道を直登双手
または 水位先生の御膝にかけて祈り奉れ。つとめよや。」(清水宗徳)

「クザギラヤ(グルリンポチェとプルパ金剛の合体身)の加持を得る」

2021年02月20日 | Weblog


礼拝や供養を捧げて誦す事で
クザギラヤ(グルリンポチェとプルパ金剛の合体身)の加持が得られ
貧や三毒や障が滅し
龍族や鬼神ら羅刹などの害を被らず
速やかに仏地を成就できるとされます。

「オン・アー・ウン
アルゾ・ニルゾ・ナマ・ヴァガヴァティ
ベンザ・キリキラヤ・ウン・パッタ。」
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「ビュンクングス・ゴン寺」

2021年02月20日 | Weblog



(ビュンクングス・ゴン寺)

チベットの ビュンクングス・ゴン寺を

写真でも目にしたり
または この寺の名前を見聞きしたり、
頂礼供養をするだけでも
不可思議な功徳が得られ
その人は 地獄に堕ちないとされます。

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「一切瑜伽瑜祇経」

2021年02月20日 | Weblog



以下 「一切瑜伽瑜祇経」の一部です。


「有仏名金剛 (うぶつみょうこんごう) 
大薬叉呑たん(だいやくしゃどんたん)
一切悪有情(いっさいあくうじょう)
及無情等物(ぎゅむじょうとうもつ)
三世一切悪(さんぜいっさいあく) 
穢触染慾心(えそくせんよくしん)
令彼速除尽(りょうひそくじょじん)
呑たん無有余(どんたんむうよ)
汝金剛薩た(にょこんごうさった)
一心聴此明(いっしんちょうしみょう)
広布諸有情(こうふしょうじょう)
金剛尽明曰(こんごうじんみょうわつ)

オン・マハー・ヴァクサ・ヴァジュラ
サットヴァ・ジャ・ウン・ヴァン・ホー
プラヴェサ・ウン。」
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「サキャ派五祖の加持を受ける」

2021年02月20日 | Weblog




(サキャ派五祖)

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(サキャ派五祖)

サキャ派では
クンガ・ニンポ、ソナム・ツェモ、
タクパギェンツェンを「白衣の三人」、

サキャ・パンディタとパクパを「赤衣の二人」と称した。

白衣は在家密教行者を、赤衣は出家者を象徴する

+++++++++




サキャ派の五祖の初代である
クンガ・ニンポに礼拝や供養を捧げて誦す事で
クンガ・ニンポの加持が得られます。

「オン・アー
マハ・ブミ・パンディ・アナンダ・カルパ・ウン。」


サキャ派の五祖の二代目である
ソナム・ツェモに礼拝や供養を捧げて誦す事で
ソナム・ツェモの加持が得られます。

「オン・アー
アザーニヤ・ブダアチャ・ウン。」



サキャ派の五祖の三代目である
タクパ・ギェンツェンに礼拝や供養を捧げて誦す事で
タクパ・ギェンツェンの加持が得られます。

「オン・アー
パザレ・カヤシャダザー・ウン。」



サキャ派の五祖の四代目である
サキャ・パンディタに礼拝や供養を捧げて誦す事で
サキャ・パンディタの加持が得られます。

「オン・アー
ブミ・パンディ・パンディタ
ナンタタ・ザーシルパザ・ウン。」



サキャ派の五祖の五代目である
パスパに礼拝や供養を捧げて誦す事で
パスパの加持が得られます。

「オン・アー
アルヤマ・チタザシルパザ・ウン。」
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「溺れる事を免れるアイスランドの印章」

2021年02月20日 | Weblog



画像の印は 
身に着ける事で 溺れる事を免れる
アイスランドの 古い魔術の印章です。
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「韋駄天の加持を受ける」

2021年02月20日 | Weblog



「韋駄菩薩誓弘深(いだぼさつせいこうじん)
摧邪輔正化群萌(さいじゃほせいかぐんもう)
赤子之心護仏教(せきしししんごぶっきょう)
甘心護法作天神(かんしんごほうさくてんじん)
金甲威厳丈夫相(きんこういごんじょうぶそう)
手執宝杵鎮魔軍(しゅしつほうしょちんまぐん)
賢劫諸仏皆護持(けんごうしょぶつかいごじ)
楼至如来道果成(るいしにょらいどうかじょう)

「オン・ヴェダ・ティン・ダ・マハ・ティン・ダ・スヴァーハー。」(何遍も誦す)
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「ラ・サレットの聖母」

2021年02月20日 | Weblog


(ラ・サレットの聖母)


【ラ・サレットの聖母が与えられた預言】


ラ・サレットの聖母は 1846年に預言を伝えられ、

この頃は 現在のような超国家的な集団とか
グローバリストの存在などの 概念さえなかった時代ですが、

興味深い事に ラ・サレットの聖母は
未来の時代に 超国家的な集団に組み込まれた各国の政府が 裏で結びつき
世界の思想や宗教を 意図的に間違った方向へと導き、
そして 彼らが意図的に最終戦争を起こす時に
キリストが出現するとしています。


++++++++++


「神はこれまでになかったような仕方で
打撃をお与えになるでしょう。」

「地の住人たちに災いがあるでしょう。
神はその怒りを、彼らの上に徹底的に注がれるでしょう。
そして誰一人、そのように一緒にやってくる多くの苦しみから
逃れることはできないでしょう。」


「 人間たちの社会は、最も恐ろしい懲罰と
最も重大な出来事の直前にいるのです。
人類は鉄の杖によって支配され、
神の怒りの杯を飲むことを覚悟しなければなりません。」


「邪悪な書物が地上に溢れるでしょう。
そして闇の霊がいたる所で、
神の奉仕に関連する全てのもののうちに普遍的な弛緩を拡げるでしょう。
闇の霊は自然に対して大きな力を持つでしょう。
これらの霊に奉仕するために教会が建てられるでしょう。
人々が、司祭でさえも、
これらの悪霊たちによって一つの場所から他の場所へと移されるでしょう。」


「1864年にはルチフェルが多数の悪魔と共に地獄から解き放たれるでしょう。
悪魔たちは、神に奉献された人々のうちにさえ、
少しずつ信仰から離れるようにさせるでしょう。
悪魔たちは、これらの人々が、特別の恵みで祝福されないならば、
地獄のこれらの堕天使たちの霊に支配されてしまうやり方で、彼らを盲目にしてしまうでしょう。
いくつかの修道会は信仰を全て失い、そして多くの霊魂を失うでことしょう。」


「全ての国の政府が同じ一つの計画を持つようになるでしょう。
その計画は、あらゆる宗教的原理を無効にしながら廃止し、
唯物論、無神論、心霊術、あらゆる種類の悪徳のための道を作るでしょう。」


神の轟くような剣の一撃で、山々と全自然は恐怖のうちに震えるでしょう。
なぜなら人々の無秩序と犯罪は、天の穹窿を突き破ったからです。
パリは燃え、マルセーユは波の中に飲み込まれるでしょう。
いくつかの都市は地震によって揺さぶられて倒れ、地の中に飲み込まれるでしょう。
人々は全てが失われると信じるでしょう。
殺人以外には何も見られず、武器のぶつかる音と冒涜の声以外には何も聞かれないでしょう。」


「地球は(広まっている疫病や飢饉に加えて)あらゆる種類の災厄によって打たれるでしょう。
最後の戦争までに一連の戦争があるでしょう。その最後の戦争の時は、
反キリストの10人の王たちによって戦われるでしょう。
彼らは皆一つの同じ計画を持ち、世界のただ一つの支配者たちでしょう。
このことが起こる前に、世界には一種の偽りの平和があるでしょう。
人々は楽しみ以外には何も考えないでことしょう。
悪しき者たちは、あらゆる種類の罪に身を任すでしょう。

しかし、聖なる教会の子ら、信仰の子どもたち、
私の真の追従者たちは神に対する愛と私にとって最も貴重である
全ての徳のうちに成長するでしょう。
聖霊によって謙遜に導かれる霊魂たちは幸いです!
彼らが年数の充満に達するまで、私は彼らの側で戦うでしょう。」



「正しい人々は大いに苦しむことでしょう。彼らの祈り、痛悔、涙は天にまで昇るでしょう。
そして神の民は全ての赦しと憐れみを乞い求め、私の助けと執り成しを嘆願するでしょう。

そしてその時、イエズス・キリストはその正義とその偉大な憐れみの行為において、
天使たちに御自分の全ての敵を死に至らせるようにお命じになるでしょう。

突然、イエズス・キリストの教会の迫害者たちと罪に屈した人々は滅び、
地球は砂漠のようになるでしょう。
そしてその次ぎに平和が作られ、人が神と和解させられるでしょう。

イエズス・キリストに仕え、礼拝することで、栄光を受けるでしょう。
愛がいたるところに開花するでしょう。

新しい王たちが聖なる教会の右腕となるでしょう。
その聖なる教会は強く、敬虔で清貧さをもって、
イエズス・キリストの諸徳の模倣において熱心でしょう。
福音がいたるところで説かれ、
人類はその信仰において大きな進歩を遂げるでしょう。
なぜなら、イエズス・キリスト従う者たちの間には一致があり、
人間は神の畏れのうちに生きるからです。」



【ラ・サレットの聖母の聖母への祈り】


■最初に1遍誦す。

「思いいでたまえ 愛するラ・サレットの聖母
カルワリオにて 御身がわがために流したまいし涙の
御悲しみのまことの御母(みはは)よ

天主の義より我を防ぎ守るために
御身が行使したもう 絶えざる世話に御心をとどめたまいて

また 御身が今 かくも数多(あまた)の事を遂げたまいし
御身の子らを棄つるのあたわざる事を 思いいでたまえ

この慰めの思いに奮い立ち
我は わが不貞と忘恩にも関わらず
御足元にはせよらん

和睦の聖母よ わが祈りを拒みたまわず
我を回心させ 何よりもイエズス・キリストを愛し
聖なる生活を送る事によりて 御身を慰むるための恵みを得させ
かくして いつの日か 我が天国にて 御身を仰ぎ見るを得られんことを アーメン。」


■「主祷文」を3遍誦す。

「天にまします 我らの父よ、
願わくは御名(みな)の尊(とうと)まれんことを、
御国(みくに)の来たらんことを、
御旨(みむね)の天に行わるる如く
地にも行われんことを。
われらの日用(にちよう)の糧(かて)を
今日(こんにち) 我らに与えたまえ。
我らが人に赦す如く、
我らの罪を赦し給え。
我らを試みに引き給わざれ、
我らを悪より救い給え。」


■「天使祝詞」を3遍誦す。

「めでたし 聖寵(せいちょう)充(み)ち満(み)てるマリア
主 御身と共にまします。
御身は女のうちにて祝せられ、
御胎内(ごたいない)の御子(おんこ)イエズスも 祝せられたもう。
天主の御母(おんはは) 聖マリア
罪人(つみびと)なる我らのために
今も 臨終の時も祈り給え アーメン。」



■「栄唱」を3遍誦す。

「願わくは 父と子と聖霊に栄えあらんことを、
はじめにありしごとく 今もいつも世々(よよ)に至るまで アーメン。」



■最後に1遍誦す。

「ラ・サレットの聖母 罪人(つみびと)の和睦者よ
御身により頼む我らのために
絶えず祈りたまえ。」
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( 立教184年 天理教少年会活動方針発表 )

2021年02月20日 | Weblog







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        ■ 裏天理時報 ■  (夕刊版)


─ 裏天理時報には 掲載されない 真柱様の没話も多い ─

 
(中山善司)               
(  `m´)  「…私の股間は ピンク色!」


(中山善司)               
(  `m´)         |・)パパ…


(中山善司)               
(  `m´)  「…男が 股の毛を剃ってツルツルというのも

           変やないかなあ」

(中山善司)               
(  `m´)         |・)パパ…



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          | ■□ 表統領室 ■□ |


 (中田善亮)              (西浦室長)
 (  `m´)             (`m´  ) 

                 
(西浦室長)
(  `m´)    「…表統領先生、

            今日は 第二食堂で

            少年会の活動方針の発表が行われますが」
              

(中田善亮)
(  `m´)つ  「…内統領が 参加するだろうが、

            クソガキも 必ず紛れ込むはずなので

            これから 捕獲に向かう」

(西浦室長)
(  `m´)    「…表統領先生、

             では私も参ります」


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           | ■□ 第二食堂 ■□ |


(委員長)               
(  `m´)  「…えー 皆さん

           立教184年 少年会 活動方針の

           発表であります」


(ヨッシー宮森)               
 (  `m´)  「…コロナの感染拡大という事で

            とにかく防疫を第一とし、

            そして 参拝でも ひのきしんでも

            とにかく 心を込めて行う事が 大切であります」


(委員長)               
(  `m´)  「…コロナ感染を避けるために

           ここでも 参加者が各自 1メールぐらいの間隔を空けて

           座っているわけですが、

           肉体的に 間隔を空けても

           互いの心の間隔は空けないように、

           そのようにしたいものです」


(委員長)               
(  `m´)つ  「…立教184年の
 
            こどもおぢばがえりソングは

            【ありがとう! 夏のおぢば】です。

            今日は この壇上で

            ありがとう! 夏のおぢばのダンスが披露されます。

            それでは グループの皆さん

            歌とダンスの方を お願い致します」



       (  `m´)(  `m´)  |・)し
      (  `m´)ζ~(  `m´)~ζ(  `m´)



(西浦室長)
(  `m´)つ 「…あーーーーーーっ!      |・)し!

           ダンスグループに紛れ込んで

           クソガキが 壇上にいる!

           すぐに捕獲や!!!!」



(西浦室長)
(  `m´)          |・)し「Fuck!!」


(西浦室長)
(  `m´)つ 「…そんな 汚い言葉を言った所で     |・)し!

           お前は 捕獲されるだけなのや」


  
(西浦室長)           (ヨッシー宮森)
(  `m´)           (`m´  )   「…Fuck!!」



(西浦室長)
(  `m´)! 「…内統領先生!

           クソガキは 表統領先生に引き渡して

           青年会会長に 指導させるべきなのです。

           なぜ 御協力くださらないんですか!」


                |・)し


♪みかぐら唄 十下り目

|・)し♪「一つ ひのきしんというものは
         心をこめねば 意味ないものぞ
   
      二つ 布教を無理にさせてるけれど
         下手にやらせりゃ逆効果

      三つ みきは今を見て どう思うやろう
         役員 思案してもらいたい

      四つ 欲に染まった神様商売や
         心の澄み切らぬ大教会や

      五つ いらぬルールばかりになりて
         共産主義国家のように

      六つ 矛盾だらけになりながらも
         献金求めるばかりだから

      七つ 鳴り物ならすも心から
         形だけでやる事のないように

      八つの埃  心に積もるなれど
         役員に埃 払いたる者なし

      九つ こんな状態では 一列に
         すませるわけの 無いなんだ

      十ど コロナ禍が拡大した
         病の元は 心から??

      南無天理王命  南無天理王命」



(中田善亮)
(  `m´)つ  「…皆さん ちょっとお邪魔をします。   |・)し!

            すぐに 捕獲しますので」


 

            (中山善司)               
           ⊂(  `m´)つ 「…ストロング酎ハイを飲んでも

                       あんまり酔わないよ!

                       ジー君 登場!!」

(中山善司)               
(  `m´)つ  「…善亮!! 西浦!!!!

            娘を捕獲するなど 

           真柱が許さないのや!!

            金玉パンチ!!!!!!」


       (中田善亮)
       (  `m´)あっ! (中山善司)
            ⊂⊂⊂⊂⊂(`m´  ) 


           (中山善司)               
           (  `m´)

                    (中田善亮)
                    (  `m´)つ… カクッ

        (西浦室長)
       (  `m´)あっ! (中山善司)
            ⊂⊂⊂⊂⊂(`m´  ) 


           (中山善司)               
           (  `m´)

                     (西浦室長)
                    (  `m´)つ… カクッ



(中山善司)               
(  `m´)               |・)し


(中山善司)               
(  `m´)つ 「…月江は この壇上で       |・)し!

           私は パパの御指導に従って

           ぢばを大切にする ようぼくになりますと誓うのや」

|ミ サッ!


              
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「四旬節第一土曜日」

2021年02月20日 | Weblog







[昭和36年4月] 中日ニュース No.379_4「教徒の町」
天理教の町 丹波市が天理市となり、
教祖中山みきの誕生祭に信者がつめかける。
https://www.youtube.com/watch?v=wy0WCJ_iJDU


出雲大社しめ縄取り替え
https://www.youtube.com/watch?v=sivHIKxgZqk

出雲大社 神楽殿の大しめ縄作り
長さ13.6m 重さ 5.2t
日本最大といわれる出雲大社神楽殿の大しめ縄は
島根県飯南町の職人達によって代々作られている
https://www.youtube.com/watch?v=McQc88M4668

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「三十五仏の加持を受ける」

2021年02月20日 | Weblog



礼拝や供養を捧げて誦す事で
三十五仏の加持が得られるとされます。

「オン・ナマ・マンジュシリエ・ナマスシリエ
ナマ・ウッタマシリエ・スヴァーハー。」


以下 ネットに投稿されていた体験談のコピペです。

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「火星」の力を利用して、
イメージング能力を強化するという他力本願もあります。
「火星の印章」を用いて瞑想するといいです。
また人体の中の火星とは「手のひら中央」なので、
ここに薬指をくっつけて「火星と太陽のコンジャンクション」をつくり、
この手印を人体の中の「牡牛座」である「のど」にかざすといいでしょう。
これで「火星の印章」を使うのと同じ効果が得られるでしょう。


石は定期的に煙で浄化してください。
そして太陽の光に当てるというのは、この場合には浄化ではなくて、
「力を充填させる」ことが目的です。
ですから毎日行います。

唾液と息には、強い力があります。
古来から「呼吸の中に生命がある」といいます。
神は土でできた固まりに息をふきかけて、
最初の人間を創造したという神話もあります。
またキリストは土にツバを混ぜたものを、
目が見えない人のまぶたに塗って視力を回復させました。

パワーストーンを身につける前に、
太陽に当てて、息を吹きかけ、すこし口に含んで唾液でぬらすようにしてください。
太陽の光には「熱エーテル」が、
吐息には「光エーテル」が、
ツバには「化学エーテル」というものが含まれています。
そして大地の土、そしてパワーストーンそのものには、
「生命エーテル」というものが含まれています。
これが相乗作用を起こすからです。



サードニクスという石を携帯すればいっそう良いです。
肌に触れるようにして身につけておくと、
体内をも浄化してくれるそうです。
不浄な精霊や生霊を寄せ付けない身体になるでしょう。
それは中世の「聖女ヒルデガルド」の石に関する教えにもとづいています。
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