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通院、そして羽田へ。

2004年09月18日 | WW99生活日記
今朝は8:50起床。今日も体調が悪いが昨日ほどではない。
天気は曇り。

今日は通院日である。どうせ行き先は病院なので、唐黷トもOKである。
タクシーで病院へ行く。
消化器内科、皮膚科、精神・神経科と順番に受診してゆく。
給料日前なので、処方箋代の支払いが辛い。(約1万円也)

今日は精神・神経科の主治医の方がいらっしゃらないので、薬だけもらう。

一度自宅へタクシーで戻り、昼食後、今度は羽田空港へ行く。
今日は撮影ではなく、航空券の払い戻しのためである。
明日は航空自衛隊小松基地の航空祭が予定されているが、天気が悪いため、
予定をキャンセルする。そのための航空券の払い戻しである。

羽田空港はもうじき第2ターミナルとP3駐車場がオープンする。

ANAとAIRDOが第1ターミナルに存在するのもあと2ヶ月である。
まめに記録していこう。

今日のガレリアでは熊本ブースが出現していた。


屋上の展望デッキへ上がってみる。第2ターミナルはほぼ完成しているようである。
沖展によれば、展望デッキは第2ターミナル東側に設置されるようである。
問題はフェンスにどのくらいの大きさのカメラ穴がいくつ開けられるか、という事である。
早いもの勝ち状態となるであろう。
また、R/W16Lへのタッチダウンは見えない可能性がある。いずれにしても撮影は苦しい。
パラレルアプローチの場合、ANAは34Rへ積極的に降りるであろう。
そして、JALは34Lへ。
V1スャbトの撮影は、今度はP3駐車場が最も近い場所となる。

JAL旧ハンガーと訓練センター、大分取り壊されてきた。


なんとなく展望デッキで1時間ほど過ごしてしまった。
羽田の場合、展望デッキに来た人はほとんど
「キリが無いな、行こう。」とか、「絶対危ないよ、あれ」とか... 要するにフライトが多すぎて
見物の区切りが付けにくいのである。

でも1994年以前の旧ターミナル時代は、沖止めが多くもっと凄かった。
特にグランドは神業か?といえるような管制であった。

今度11/30最終便後、1日でANAは2タミへ引っ越すのである。
で引っ越した後にJALが移動するはずである。
グランド管制は、スャbトが増える分忙しくなる。

しかし、羽田は進化し続けるのである。今度はR/W22L04Rの建設が予定されている。

明日は小松基地航空際はキャンセル。第二予定である代々木第一体育館へ行く予定。
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