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2025年が始まる・・・、穏やかな歳が過ごせる事を祈ります。
(2025年01月02日 | クラシック音楽・オーディオ)
昨日このブログアップしたのであるが、写真アップが出来ないようで文章のみのアップに... -
今思えば、筆者が最初にバロック音楽を聴いたのはJ.S.バッハ:イタリア協奏曲(BWV971)の検証する。
(2024年12月30日 | J.S.バッハ制作音楽)
最近バッハの音楽を聴く場合はなるべく時代背景を調べ、歴史と照合して楽しんでいる様... -
J.S.バッハ:「フーガの技法」、その姉妹作とも目される「音楽の捧げ物」そして「ロ短調ミサ曲」と続く親しみ難いと言われる音楽は一番の睡眠剤かの検証
(2024年12月18日 | J.S.バッハ制作音楽)
最近後期高齢者運転免許証書き換えに伴う教習を受けた、来年早々免許証書き換えである... -
たった20cm程度のスピーカージャンパーケーブルで音が激変するのか?ジャンパーケーブルの自作と取り付け方
(2024年12月11日 | クラシック音楽・オーディオ)
最近筆者の家に来たFYNE AudioF500である、このユニットで聴くことが多... -
リコーダーの名前を我々の時代はスペリオパイプと呼んだ、ドイツ式リコーダーを安価なプラスチック製に変えてポピュラーになった時代の検証
(2024年12月01日 | J.S.バッハ制作音楽)
今日から師走である、師走の語源で最も有名な説は,師匠の僧がお経をあげるために,東... -
今回JSバッハ:平均律クラヴィーア曲集 第2巻(24の前奏曲とフーガ) BWV.870-893)についての考察。
(2024年11月24日 | J.S.バッハ制作音楽)
バッハの晩年ライプツィヒ時代1736年以降の第3期では新作が減少し,過去の自作を... -
最近のお気に入りのジャズピアニストakikoとの共演もご機嫌な”ジャズを詠む”のアルバムを検証
(2024年11月20日 | JAZZ・ボサノヴァ)
いつもの様に早朝モジャ君と散歩後シャワーを浴び寛ぎながら、値上がりする品目では珈... -
国立美術館見学を散歩しのんびりした1日を過ごす。翌日は古楽器を奏でる若手演奏のバッハを検証する。
(2024年11月16日 | 日記)
最近やたら公私とも忙しいこの時期は毎年恒例の時期であり。先日から妹から連絡があり... -
JansZenという名前のエンクロージャーの視聴に出かける・・・久しく聴いた生感覚の魅力ある音質
(2024年10月29日 | 真空管アンプ・オーディオ)
先日行った笠間の土産の栗のクッキーを頂く、やはり淹れたての暖かい珈琲は欠かせませ... -
秋を求めて、茨城へのドライブ驚くは「道の駅・かさま」の混雑ぶりは凄かったです・・・
(2024年10月25日 | グルメ)
義母が昨年老衰の為なくなり、家族での日帰りドライブは少なくなった、久しぶりの秋を... -
久しぶりに聴く諏訪内晶子のヴァイオリン、ブラームスのソナタ演奏に一年を費やし、愛機も弓も変更したヴァイオリンの音を考察する。
(2024年10月21日 | クラシック音楽・オーディオ)
すっかり秋も深まり近くのモニュメント、コスモス、築山、この3点セットのアングルが... -
秋の夜長はJ.S.バッハに限る、レイラ・シャイエグ(Leila Schayegh)のバロックヴァイオリンの世界の検証
(2024年10月10日 | J.S.バッハ制作音楽)
最近はすっかり朝夕は大変過ごし易い秋特有の季節になる、適温な温度で淹れた珈琲の美... -
今後日本は何処に向かうのであろうか?何れにせよ自己中心の政治世界はいつまで続くのであろうか?
(2024年10月04日 | 歴史(世界史/日本史)の考察)
此処では報道はされない政治問題について明記してみることにした。日本は昔からお上に... -
9月も今日で終わり、すっかり過ごしやすい秋らしい季節に聴くJ.S.バッハのオルガンの演奏を検証する。バロックヴァイオリン演奏のアナイス・チェンの音が光る!
(2024年09月30日 | J.S.バッハ制作音楽)
以前にも紹介したアナイス・チェン(Anaïs C... -
秋の夜長に聴くは、カール・ズスケのヴァイオリン演奏でバッハとベートーヴェンを考察する。
(2024年09月23日 | クラシック音楽・オーディオ)
秋分の日も過ぎやっと秋らしい季節が来た様である、今年早々地震被害に遭われた能登半... -
ボッサにたった2年間関わったスタン・ゲッツ(ts)の足跡を振り変える、本当はジャズ音楽を追求したかった様ですね!
(2024年09月16日 | JAZZ・ボサノヴァ)
細やかな事ではあるが、先日あるニュースを何気なくぼんやり見ると、自民党総裁選の候... -
季節は初秋であるが、暑き日は続く、最新録音のヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタを検証する。
(2024年09月13日 | J.S.バッハ制作音楽)
九月半ば過るが一向に秋の感じがない、早朝でも風がなければ実に暑い、昔から此の様に... -
比較的新しい録音で、クセニア・ヤンコヴィチのバッハ、ベートーヴェンのチェロを満喫する。
(2024年08月22日 | クラシック音楽・オーディオ)
筆者が新しい情報を得る場合は、J.S.バッハ演奏者での部分には前に一度聴いたが何... -
ロシア生まれのピアニスト、タチアーナ・ニコラーエワ(Tatiana Nikolayeva )のバッハの演奏を紐解く。
(2024年08月15日 | J.S.バッハ制作音楽)
平均律クラヴィーア曲集は、ヨハン・ゼバスティアン・バッハが作曲した鍵盤楽器のため... -
季節の移り変わりは実に早く、既に暦の上では立秋である、ロレンツォ・ギエルミ演奏BWV1021/1022/1023/1024B.S.バッハを検証する。
(2024年08月09日 | J.S.バッハ制作音楽)
今日は8月9日であり暦の上では立秋もすぎ、朝夕は幾分過ご易くなる時期なのですが、...