Yさん曰く。ハリーポッターの映画を見そびれた
マッサージ三千円、カット&カラーリング3,500円~4,500円だったかな?
なんとか弁当のエビフライが美味しかった。何百円(値段忘れた)
風呂蓋壊れたというので、使っていない風呂蓋を見せたら
帰り際、いらないと言われた(車庫からわざわざ持って来たのに)
Yさんのダンナさんからの つまらないケータイの画像(ホームタンク)を見せられて
「これはなんなの?こんなの私だったら消してしまうゎ。」
「猫を写したと思ったら、写ってなかったんだって」
「あ、そう…。」それなら納得。
二度あることは、三度ある…
今朝も息子に借り出されて、青森市内まで行ってきた
そこでYさんにメールをしてついて来て貰ったのだ
彼女は、言葉のキャッチボールがなかなかできないようで
頭上で ぐーるぐると言葉が空(くう)を舞っていた(イメージ)
「山の中、やまのなか…」 と何度も繰り返すので
「あのさぁ な~んか ばさまと話してるようで、そう何度も言わなくても…」
空港の側を通るので、旧道を通ってみたかったのだ
市内は雨が降ってたみたいで、道がぬれていました
こっちが話をしてる最中、勝手に喋りだしたので
「また聞いてな~い。あのね、今 私がしゃべってるから、ちゃんと聞いてくれる?」
朝の5時半過ぎあたりから咲くようです
露草は規則正しいのですね
帰宅してから缶ジュースを飲んで、午後3時に約束があるというYさん
彼女は私と同年代なのに、生活感がまるでありません
以前は半分うらやましいと思った事もありました
今は…
もうそんなことは全く思わなくなりました
台所でコトコトと大豆を煮ながら、心が段々に落ち着いてきて、
自分の居場所は ここしかないような気がしています
もう、友達のふりをするのも疲れました
私はわたし。彼女の相談相手にはなれません。
そんな冷めた自分が、いつもの自分のような気がしてます。
はい…。