60点という合格ギリギリのレポートの返却を受け、ちょっと、弱気になっている。
今朝、とある本を中央線の中で読んでいた。その本の著者及び配偶者の方と、2012年3月に一緒に大学院を修了しようと約束しているのだ。著者の方は博士課程、配偶者の方は修士課程、そして私も修士課程で学んでいる。それぞれ、大学は違えども、大学院修了の最初のトライアルである。
去年もこの時期に再会したのだが、当時、取得済単位「0単位」だったので、3人同時修了の野望は、私の力不足で潰えたかに思えた。しかし、なんとか20単位取得し、今年度に賭ける状況にまで追いついたのだが、またもや、足踏み状態である。
あと修士論文相当の「特定課題研究演習」と、「社会心理学」「浄土教」「ケースワーク」「比較宗教」の4つの中から3つ取れればOKなのだが、どれも、現状「いまひとつ」といった状況である。
「社会心理学」はレポートが残り2通(うち1通提出中)で、しかも、あさってSC3コマと試験がある。持ち込み不可の記述試験。
「浄土教」は、とても、メキメキと力をつけているのを実感しているのだが、レポートが残り3通(うち1通提出中)で、しかも、どう足掻いてもギリギリである。前回同様、返却遅延が1回でもあれば、その段階で単位取得不可が決定する。
「ケースワーク」はレポートが残り2通で、先生の「誤解があるようです」というコメントに打ちひしがれている状態。すぐには立ち直れない・・・2回分考える時間が与えられているので、よく考えないと・・・
「比較宗教」は、SC30コマのうち15コマ終了。1月の3連休で残り15コマを受講するのだが、風邪を引いて欠席したらオシマイである。
本当に、厳しい闘いを強いられているのだが、無論、自分が招いた結果なので、甘受しなければならない。
残りレポートは5通。そのうち、出せばなんとかなる単位認定レポートは3通。本来なら、精神的にゆとりがあってもいいはずなのだが、そんな雰囲気は全然ない。本当、生涯学習とは酷なものである。(自業自得なのだが・・・)
今朝、とある本を中央線の中で読んでいた。その本の著者及び配偶者の方と、2012年3月に一緒に大学院を修了しようと約束しているのだ。著者の方は博士課程、配偶者の方は修士課程、そして私も修士課程で学んでいる。それぞれ、大学は違えども、大学院修了の最初のトライアルである。
去年もこの時期に再会したのだが、当時、取得済単位「0単位」だったので、3人同時修了の野望は、私の力不足で潰えたかに思えた。しかし、なんとか20単位取得し、今年度に賭ける状況にまで追いついたのだが、またもや、足踏み状態である。
あと修士論文相当の「特定課題研究演習」と、「社会心理学」「浄土教」「ケースワーク」「比較宗教」の4つの中から3つ取れればOKなのだが、どれも、現状「いまひとつ」といった状況である。
「社会心理学」はレポートが残り2通(うち1通提出中)で、しかも、あさってSC3コマと試験がある。持ち込み不可の記述試験。
「浄土教」は、とても、メキメキと力をつけているのを実感しているのだが、レポートが残り3通(うち1通提出中)で、しかも、どう足掻いてもギリギリである。前回同様、返却遅延が1回でもあれば、その段階で単位取得不可が決定する。
「ケースワーク」はレポートが残り2通で、先生の「誤解があるようです」というコメントに打ちひしがれている状態。すぐには立ち直れない・・・2回分考える時間が与えられているので、よく考えないと・・・
「比較宗教」は、SC30コマのうち15コマ終了。1月の3連休で残り15コマを受講するのだが、風邪を引いて欠席したらオシマイである。
本当に、厳しい闘いを強いられているのだが、無論、自分が招いた結果なので、甘受しなければならない。
残りレポートは5通。そのうち、出せばなんとかなる単位認定レポートは3通。本来なら、精神的にゆとりがあってもいいはずなのだが、そんな雰囲気は全然ない。本当、生涯学習とは酷なものである。(自業自得なのだが・・・)