大学院の方のレポートも一つ完成した。
なんせ、マークシート8問だから。これで残すところ記述1通、マークシート2通。今月中に終わるかな?
なんせ、マークシート8問だから。これで残すところ記述1通、マークシート2通。今月中に終わるかな?
先般、京阪電車の記事を書いたところ、思いのほか、コメントをいただくことができた。
反響の大きさに驚いている。やはり、みなさん、京阪電車には、それ相応の思い入れがあるのではないだろうか?私は寝屋川市に住んでいたため、ちゃきちゃきの京阪沿線の市民である。それこそ、物心ついたときから京阪電車が私のそばにあった。京都と大阪を結ぶ電車は「阪急」「JR」もあるのだが、淀川の南を寄り添うように走る京阪電車は「守口市民」「門真市民」「寝屋川市民」「枚方市民」にとって、なくてはならない交通機関であった。
「JR」や「阪急」と比べれば、「京阪」の規模は劣勢きわまりない。しかし、北河内文化圏における大動脈と言っても過言でないだろう。
そして、京阪電車は奥ゆかしい駅が集っているのだ!
京阪交野線の終点である「私市」という駅が読めるだろうか?
あなたには、石山坂本線の「穴太」という駅が読めるだろうか?(あなたじゃないよ!)
「膳所」は?「木幡」は?「樟葉」は?
そう、読めそうで読めない駅が結構あるだ!
あるいは、有名な「善光寺」をパクったかのような「光善寺」という駅があったり・・・
まあ、これが愛すべき京阪電車である。京都に行き、大阪に行き、時には「ひらかたパーク」で遊び、男山の石清水八幡宮を詣で、伏見稲荷の鳥居をくぐる。宇治の平等院鳳凰堂で極楽浄土を願うのもよかろう。そういうアクションが取れるのは京阪電車だけであり、沿線市民の幸せでもある。
※漢字の答え
私市・・・きさいち
穴太・・・あのう
膳所・・・ぜぜ
木幡・・・こわた
樟葉・・・くずは
光善寺・・・こうぜんじ(これはそのままの読み)
反響の大きさに驚いている。やはり、みなさん、京阪電車には、それ相応の思い入れがあるのではないだろうか?私は寝屋川市に住んでいたため、ちゃきちゃきの京阪沿線の市民である。それこそ、物心ついたときから京阪電車が私のそばにあった。京都と大阪を結ぶ電車は「阪急」「JR」もあるのだが、淀川の南を寄り添うように走る京阪電車は「守口市民」「門真市民」「寝屋川市民」「枚方市民」にとって、なくてはならない交通機関であった。
「JR」や「阪急」と比べれば、「京阪」の規模は劣勢きわまりない。しかし、北河内文化圏における大動脈と言っても過言でないだろう。
そして、京阪電車は奥ゆかしい駅が集っているのだ!
京阪交野線の終点である「私市」という駅が読めるだろうか?
あなたには、石山坂本線の「穴太」という駅が読めるだろうか?(あなたじゃないよ!)
「膳所」は?「木幡」は?「樟葉」は?
そう、読めそうで読めない駅が結構あるだ!
あるいは、有名な「善光寺」をパクったかのような「光善寺」という駅があったり・・・
まあ、これが愛すべき京阪電車である。京都に行き、大阪に行き、時には「ひらかたパーク」で遊び、男山の石清水八幡宮を詣で、伏見稲荷の鳥居をくぐる。宇治の平等院鳳凰堂で極楽浄土を願うのもよかろう。そういうアクションが取れるのは京阪電車だけであり、沿線市民の幸せでもある。
※漢字の答え
私市・・・きさいち
穴太・・・あのう
膳所・・・ぜぜ
木幡・・・こわた
樟葉・・・くずは
光善寺・・・こうぜんじ(これはそのままの読み)
最近、あまり学習していない。
ということもあり、先般届いた放送大学の通信指導(課題レポート)をやってみることとした。受付開始は11月14日なのだが、マークシート10題ということもあり、最初の課題が完成した!
あと残すところ4通。残りの課題も早いうちに完成させたい。
ということもあり、先般届いた放送大学の通信指導(課題レポート)をやってみることとした。受付開始は11月14日なのだが、マークシート10題ということもあり、最初の課題が完成した!
あと残すところ4通。残りの課題も早いうちに完成させたい。
昨日から本日にかけて、一時、大雨が降った。
出勤時も多少雨が降っていたが、日中は天気が回復した。されど、これだけ雨が降ったのだから、利根川水系の貯水率も少なからずアップしただろうと思っていたら、ほとんど回復していないとのこと・・・
残念です。
出勤時も多少雨が降っていたが、日中は天気が回復した。されど、これだけ雨が降ったのだから、利根川水系の貯水率も少なからずアップしただろうと思っていたら、ほとんど回復していないとのこと・・・
残念です。
先般、「清水五条」という京阪電車の駅名に驚いていたのですが、よくよく調べると、その他にも大きく京阪電車は変化していた。
1.「四条」が「祇園四条」に変わっていた。
2.「三条」から「御陵」までの電車がなくなっていた。
3.「中之島」「渡辺橋」「大江橋」「なには橋」の駅ができていた。
困ったのが京阪電車の駅で「中○島」というクイズが出たとき、「中之島」と答えるか、「中書島」と答えるか・・・まあ、そんなクイズはでないからいいか。
さて・・・京橋⇒天満橋⇒北浜⇒淀屋橋と京橋以降は北浜を除き、「橋」の付く駅ばかりだったが、更に橋の付く駅が増えていた。さすが「水の都」である。
他にも、古川橋や丹波橋も京阪の駅にある。この丹波橋だが「たんばばし」と非常に読みづらいと個人的には思っている。「秋葉原」が「アキバ」でいいのなら、「丹波橋」も「ババシ」でいいのでは・・・と感じている。
例えば、東京都バスの目黒から等々力に行くバスで、「元競馬場前」のバス停を「モトケイバ~♪モトケイバ~♪、モトケイバでお降りの方、いらっしゃいませんか~?」とバスの運転手がアナウンスするのが許されるなら、「ババシ~♪ババシ~♪近鉄線はお乗換えです~♪」と言っていいような気もする。
ただ、京阪沿線の「橋」の付く駅で気をつけなければならないのが、先の中書島から京阪宇治線に乗り換えて、1つ目の「観月橋」という駅である。まあ、芸能人の名前にもあるくらいだから、誰が見ても「みづきばし」なのだが、関西人からしてみれば、「かんげつきょう」以外、読みようがない。無論、アンケートをとったわけではないが、私の中では、物心ついたときから、「かんげつきょう」である。
それはそうと・・・三条と出町柳の間の「神宮丸太町」って駅、こんな名前だったっけ?
1.「四条」が「祇園四条」に変わっていた。
2.「三条」から「御陵」までの電車がなくなっていた。
3.「中之島」「渡辺橋」「大江橋」「なには橋」の駅ができていた。
困ったのが京阪電車の駅で「中○島」というクイズが出たとき、「中之島」と答えるか、「中書島」と答えるか・・・まあ、そんなクイズはでないからいいか。
さて・・・京橋⇒天満橋⇒北浜⇒淀屋橋と京橋以降は北浜を除き、「橋」の付く駅ばかりだったが、更に橋の付く駅が増えていた。さすが「水の都」である。
他にも、古川橋や丹波橋も京阪の駅にある。この丹波橋だが「たんばばし」と非常に読みづらいと個人的には思っている。「秋葉原」が「アキバ」でいいのなら、「丹波橋」も「ババシ」でいいのでは・・・と感じている。
例えば、東京都バスの目黒から等々力に行くバスで、「元競馬場前」のバス停を「モトケイバ~♪モトケイバ~♪、モトケイバでお降りの方、いらっしゃいませんか~?」とバスの運転手がアナウンスするのが許されるなら、「ババシ~♪ババシ~♪近鉄線はお乗換えです~♪」と言っていいような気もする。
ただ、京阪沿線の「橋」の付く駅で気をつけなければならないのが、先の中書島から京阪宇治線に乗り換えて、1つ目の「観月橋」という駅である。まあ、芸能人の名前にもあるくらいだから、誰が見ても「みづきばし」なのだが、関西人からしてみれば、「かんげつきょう」以外、読みようがない。無論、アンケートをとったわけではないが、私の中では、物心ついたときから、「かんげつきょう」である。
それはそうと・・・三条と出町柳の間の「神宮丸太町」って駅、こんな名前だったっけ?
おととい、京都から帰ると放送大学のテキストが到着しておりました。
大学院と学部両方とも。同時到着です。ひょっとしたら、コンビニで支払うより、郵便局等で支払う方が早く到着するのかもしれません。郵便局支払いの方は、かなり前にテキストが到着したと書かれていましたから。
さて、レポート課題についてですが、今回、学部3科目はすべてマークシート、大学院2科目はマークシートと記述が1科目ずつとなっております。早めに仕上げて、受付開始日である11月14日(水)に備えたいと思います。
大学院と学部両方とも。同時到着です。ひょっとしたら、コンビニで支払うより、郵便局等で支払う方が早く到着するのかもしれません。郵便局支払いの方は、かなり前にテキストが到着したと書かれていましたから。
さて、レポート課題についてですが、今回、学部3科目はすべてマークシート、大学院2科目はマークシートと記述が1科目ずつとなっております。早めに仕上げて、受付開始日である11月14日(水)に備えたいと思います。
歩くこと10分強。
放送大学本部が見えてきました。

この風景を見る限り、放送大学も一般の大学と、なんら変わりのないように思えてきます。

とはいえ、放送大学学園法という特別な法律に基づき設置された唯一の大学であり、文部科学省だけでなく、総務省も所管として名を連ねる特殊な大学であることは間違いありません。そのため、学生の年齢層や各人の置かれている背景も、一般の大学とは違うものでしょう。それがいいのか、悪いのか、断定することは困難ですが、私自身としては、この特殊な大学に対して、なじんでいると思っています。無論、それがいいのか、悪いのかは別として・・・
さて、研究棟に入ると、「これぞ大学!」っていう案内板が!

今回は、615号室でゼミが行われました。到着したのは定刻の30分前でしたが、既にM2の先輩2名が到着しておりました。昨日(9/15)8名、本日(9/16)8名という発表スケジュールなのですが、昨日のスケジュールが非常にタイトだったそうで、9時40分に、M2の先輩の発表が始まりました。
事前に、昼休みなし、おにぎりやサンドイッチをつまみながらぶっ通しとの連絡があったので、当然、その準備があると踏んで30分前に到着していたので、最初から発表を聞くことができました。本当は、1時間前でもよかったのですが、あまりに早くて、研究棟が開いていないかもしれないと考え、適度な時間が30分ということです。
その昔、明星大学大学院のときは、それこそ、1時間ぐらい、指導教官の部屋の前で待っていたことがあったような・・・まあ、当時は、ゼミ生とのマンツーマン教育だったので、遅刻は許されませんでしたから。今回は、8名もいるし、参加・退出時間は自由という前提のもとのゼミですし。
M2の先輩は、論文提出まで残すところ、あと3か月。その状態で、今の現状は厳しいな・・・と思わせるものでした。先生も、これからのラストスパートを心配しておられるご様子。とはいえ、一生懸命頑張っていれば、論文の期限ギリギリになると「論文の神様」が降臨してくださるので、まだ十分時間はあることでしょう。成果物の完成を祈っております。
さて、私はM1で一番最初に到着したのですが、当日いただいた発表スケジュール表では、発表は一番最後。退出自由といえども、最初から最後までいなければならないことが確定しておりました。といえども、ゼミを途中で抜けることは、今までの大学人生で「ありえないこと」なので、その点はあまり苦になりません。といいつつ、M2の先輩の最初の発表から最後までいたのは、その発表した先輩と私だけでしたが(笑)
1人50分の持ち時間も、結構、短いと感じるような秋ゼミでした。人によっては、1時間半ぐらい発表していた人もいたし。スタート9時半、エンド18時、休憩時間なし(無論、トイレは自由)というのが秋ゼミの内容。
皆さん、発表の最中に飲食していたのですが、私なんか、おせんべいをボリボリ食べていて、「おいしそうに食べますね」と先生に言われる一面も(笑)。まあ、そんな感じのアットホームなゼミでした。
が・・・
最後の私の発表において、結構、厳しいご指摘がありました。今のままだと「修士論文にあらず」と断言されてしまいましたから。視座が違うそうです。色々と、有益な指導を賜りました。その指導に即して、もう一度、考えないと!
そう、これが、本当のゼミというものなのです。自分の思ったことに対して、簡単にOKがでるようなら、指導教官なんていらないし、そもそもゼミを開く必要もありません。この、異なった視点、専門家からのアドバイスや指導を得るために、授業料を払い、時間を投下し、遠路はるばる先生の下に集うのです。
次は、先輩方の修士論文発表会あたりに「冬ゼミ」(?)が開催されるような話がありました。事務的な連絡は事前にメールで届くので、よく確認しないといけませんね。
放送大学本部が見えてきました。

この風景を見る限り、放送大学も一般の大学と、なんら変わりのないように思えてきます。

とはいえ、放送大学学園法という特別な法律に基づき設置された唯一の大学であり、文部科学省だけでなく、総務省も所管として名を連ねる特殊な大学であることは間違いありません。そのため、学生の年齢層や各人の置かれている背景も、一般の大学とは違うものでしょう。それがいいのか、悪いのか、断定することは困難ですが、私自身としては、この特殊な大学に対して、なじんでいると思っています。無論、それがいいのか、悪いのかは別として・・・
さて、研究棟に入ると、「これぞ大学!」っていう案内板が!

今回は、615号室でゼミが行われました。到着したのは定刻の30分前でしたが、既にM2の先輩2名が到着しておりました。昨日(9/15)8名、本日(9/16)8名という発表スケジュールなのですが、昨日のスケジュールが非常にタイトだったそうで、9時40分に、M2の先輩の発表が始まりました。
事前に、昼休みなし、おにぎりやサンドイッチをつまみながらぶっ通しとの連絡があったので、当然、その準備があると踏んで30分前に到着していたので、最初から発表を聞くことができました。本当は、1時間前でもよかったのですが、あまりに早くて、研究棟が開いていないかもしれないと考え、適度な時間が30分ということです。
その昔、明星大学大学院のときは、それこそ、1時間ぐらい、指導教官の部屋の前で待っていたことがあったような・・・まあ、当時は、ゼミ生とのマンツーマン教育だったので、遅刻は許されませんでしたから。今回は、8名もいるし、参加・退出時間は自由という前提のもとのゼミですし。
M2の先輩は、論文提出まで残すところ、あと3か月。その状態で、今の現状は厳しいな・・・と思わせるものでした。先生も、これからのラストスパートを心配しておられるご様子。とはいえ、一生懸命頑張っていれば、論文の期限ギリギリになると「論文の神様」が降臨してくださるので、まだ十分時間はあることでしょう。成果物の完成を祈っております。
さて、私はM1で一番最初に到着したのですが、当日いただいた発表スケジュール表では、発表は一番最後。退出自由といえども、最初から最後までいなければならないことが確定しておりました。といえども、ゼミを途中で抜けることは、今までの大学人生で「ありえないこと」なので、その点はあまり苦になりません。といいつつ、M2の先輩の最初の発表から最後までいたのは、その発表した先輩と私だけでしたが(笑)
1人50分の持ち時間も、結構、短いと感じるような秋ゼミでした。人によっては、1時間半ぐらい発表していた人もいたし。スタート9時半、エンド18時、休憩時間なし(無論、トイレは自由)というのが秋ゼミの内容。
皆さん、発表の最中に飲食していたのですが、私なんか、おせんべいをボリボリ食べていて、「おいしそうに食べますね」と先生に言われる一面も(笑)。まあ、そんな感じのアットホームなゼミでした。
が・・・
最後の私の発表において、結構、厳しいご指摘がありました。今のままだと「修士論文にあらず」と断言されてしまいましたから。視座が違うそうです。色々と、有益な指導を賜りました。その指導に即して、もう一度、考えないと!
そう、これが、本当のゼミというものなのです。自分の思ったことに対して、簡単にOKがでるようなら、指導教官なんていらないし、そもそもゼミを開く必要もありません。この、異なった視点、専門家からのアドバイスや指導を得るために、授業料を払い、時間を投下し、遠路はるばる先生の下に集うのです。
次は、先輩方の修士論文発表会あたりに「冬ゼミ」(?)が開催されるような話がありました。事務的な連絡は事前にメールで届くので、よく確認しないといけませんね。
放送大学大学院の秋ゼミは千葉県幕張の本部で行われました。
国分寺から電車に乗って幕張に行くには、総武線の「幕張駅」もしくは、京葉線の「海浜幕張駅」が最寄り駅となります。画像は「幕張駅」の方です。
少し歩くと踏切があります。踏切から見た「京成幕張駅」です。
国分寺から電車に乗って幕張に行くには、総武線の「幕張駅」もしくは、京葉線の「海浜幕張駅」が最寄り駅となります。画像は「幕張駅」の方です。
少し歩くと踏切があります。踏切から見た「京成幕張駅」です。

昨日は放送大学大学院の秋ゼミ!
国分寺から御茶ノ水乗換えで幕張へ行くルートが「行き」の定番ルート。国分寺から中央特快で御茶ノ水でしたが、さすがに、8時前といえど、特快は混んでいて、新宿まで立ちっぱなし。
御茶ノ水では津田沼行きに乗り込んで、とりあえず、津田沼まで座っていくこととしました。その途中で間近に見えたのがスカイツリー!
土日にかけて、「東京タワー(新幹線内)」「京都タワー(現地)」「スカイツリー(総武線内)」と、巨大なタワーに遭遇しております。
国分寺から御茶ノ水乗換えで幕張へ行くルートが「行き」の定番ルート。国分寺から中央特快で御茶ノ水でしたが、さすがに、8時前といえど、特快は混んでいて、新宿まで立ちっぱなし。
御茶ノ水では津田沼行きに乗り込んで、とりあえず、津田沼まで座っていくこととしました。その途中で間近に見えたのがスカイツリー!
土日にかけて、「東京タワー(新幹線内)」「京都タワー(現地)」「スカイツリー(総武線内)」と、巨大なタワーに遭遇しております。