田舎暮らしのサンデー毎日

望まなくても、前期高齢者の仲間入りされられちゃった、年寄りのわがまま日記です。

病院生活

2011年12月24日 | 残念

退屈で、体をもてあまし気味、検査と点滴で長い一日が暮れて行く、夕食には、ささやかながら、クリスマスの菓子が添えられて、なおさら郷愁が募る、孫たちはどんなイブを過ごしているのだろうか、こんな生活は早く終わって欲しいものだ。


病院生活

2011年12月22日 | 残念

病院生活は厳しい、点滴と検査の積み重ね、今日は心臓の検査らしい、胸にべたべたと変なものを張りめぐされて、24時間の心電図計測の器械を2台もぶら下げられた、重くて、気になるが、これも命令で仕方ない。


病院生活

2011年12月21日 | 残念

24時間のの点滴、動くのが不便だ、部屋から出ることは出来ない、トイレも点滴の薬をぶら下げて歩かねばならず、看護師さんは、重症扱い、「名前は?」「お年は?」「ここはどこですか?」などと朝、昼、夜に答えを確認させられて、退屈だ。


厳しい寒さ

2011年12月15日 | 残念

朝から氷雨、子供たちと体を縮めて登校、冷たい雨が一日降り通して、冬の到来を感じさせられた一日、北陸の気温も10度を下回る一日だった、いよいよ寒さ厳しい冬の到来、これに耐え泣けれは、春は来ない、厳しい現実が始まった。

 


健康問題

2011年12月13日 | 残念

突然のめまいと吐き気、かかりつけ医に相談すれば、直ちに「紹介状」で病院での検査となってしまった、頭部CTスキャン、1時受付で、医師の診断5分、CTスキャン検査に5分だが、終了は16時、待ち時間が随分多くて、随分退屈した、さらに20日にはMRI検査とかで、再度検査するように言われた、CTスキャンの結果は、異常なしで、一応一安心。

次の検査も、無事でありますように。


秋深まる

2011年11月28日 | 残念

秋も深まり、紅葉も終わりに近いが、今年は色の付き方が綺麗にならない、庭のブル-べり-の色も真っ赤になら無くて、やや寂しい。

昨日の疲れもあり、のんびりの一日を過ごした。


寂しい

2011年09月03日 | 残念

孫達の「銭太鼓チーム」、新入会員が居なくて、辞めたいと言い出した子も居て、残りは6人になってしまった、残った子は4歳、1年、3年、4年、5年二人の6人だ、残っている子はやる気十分、大きな舞台は出来ずとも、6人で頑張りたいとのことで、頑張って応援を続けようと思う、先生もボランティアで、頑張ってくれている、公民館長も支援していただける、世話役の私も、頑張る子供たちに負けずにお世話を頑張ろう。

 


悲しい出来事

2011年09月02日 | 残念

台風の本土直撃で、テレビは大騒ぎ、野田内閣の人事決定と、台風のニュースで、列島は大騒動、わが町は、庭の柿木に取り付く「毛虫」で、大騒動、ほとんどの葉っぱを食べられて、青い小さな実が不安そうに、ぶら下がっている、幸い我が家は、薬剤散布が聞いて、葉っぱは残っているが、「アメリカしろひとり」なる毛虫は、スモモや、梅に入り込んでいて、防ぎようが無い、家庭用の薬剤では、退治できなくなってきているようだ、悔しい、残念、外来の害虫が繁殖して、畑の雑草までが「外来種」、島国だと安心していたわれわれは、鎖国時代へ戻りたい気分だ、何とか外来種を防ぐ方法は無いのだろうか。

 


高校野球

2011年08月08日 | 残念

甲子園が熱い、第一試合で福井県代表が出場、栃木の作新学園に大敗を喫した、最後まであきらめないで、頑張ってくれた選手たちに、涙腺が緩んだ。

この日のために、苦しい練習ををつんできた選手、ベンチに入れなかった3年生、いろんな思いが重なり、大敗は仕方ない、決勝まで進んだ先輩の成績も思い出され、93回もの積み重ねも、福井県は優勝経験が無い、私たちの時代は全国大会に出場するだけで満足していたのだ、裏日本、表にほんの言葉通り、スポーツの成績は、雪に閉ざされる裏日本は、負けて当たり前の時代から見れば、勝利を期待して応援できるだけでもありがたい。

猛暑は続き、緑のカーテンの「ぐったり」、葉っぱの元気がなくなっている、節電は、今日は出来なかった、クーラーの電源は、11時から、入りっぱなしだ。


健康問題

2011年08月03日 | 残念

毎日服用している薬がなくなり、かかりつけ医で診察をしてもらったら、何と先生が首を傾げるほどに「血圧」が上がっていた、自覚症状は無く、いつもどおりの薬をいつもどおりに飲んでいるにもかかわらずだ、何回も測りなおし、薬を変えてみることになり、処方箋を持って初めて伺う薬局でしっかり待たされた、カウンターには、「アンパンマン」関係の絵が貼り付けてあり、薬局の待合室にしては、面白い景色に、見とれてしまった。


季節の行事

2011年07月21日 | 残念

今日は土用丑の日、魚屋さんから注文をとりに来たので、いつもどおりと答えた、配達された立派な国産うなぎ、値段を聞いて驚いた、何と一匹1800円、例年の倍だ、稚魚が取れないとは聞いていたが、来年からの話と思っていた、今年のうなぎがこんなに高くなっては、夏休みとはいえ、そんなに何回も、孫たちの言葉に負けて、うな丼を食べには、つれてゆけないだろう、残念で、悔しいが、年金生活の年寄りには、季節の食べ物も、満足には食べられない時代が来たのだろうか。


健康問題

2011年07月13日 | 残念

歯槽膿漏で自分の歯が11本になってしまった、久しぶりでの歯医者の予約日、抜いた歯の歯茎が収まらなくて、入れ歯の準備が出来ない、残った歯の虫歯の充填で、今日の治療は終わり、二週間待って、入れ歯のかたどりが始まるそうだ、当分は、物が食べづらい日々が続く、年はとりたくないものだ。

悲しい。


健康問題

2011年06月27日 | 残念

先週の月曜日に続いて、今日も「抜歯」2本、友達に口説いたら、「お前さんは、抜く歯があって、良いよな」と言われて大笑い、体質上、あまり麻酔が効かないのか、痛い目に遭う、

若いころの不謹慎がたたり、もうほとんど自分の歯が残っていない、悲しい現実だが、仕方ないとあきらめよう。

 


仏事

2011年06月26日 | 残念

妻の弟の嫁さんが亡くなっての「満中陰」、まだ60歳で、人生これからと言うときに、癌に冒されてしまった、実に残念だ、私には未だに実感が無い、「お兄さん、お兄さん」と慕われて、

今にも電話がかかってくるような錯覚に襲われてしまう、家族としても、現実を捉えるのは難しそうだ、これも人生、坊さんのお説教が身にしみたひと時だった。

 


健康問題

2011年06月20日 | 残念

歯医者で抜歯2本、歯槽膿漏で膿んでいるので、麻酔が効かず、猛烈に痛かった、まだ3本抜かねばならず、先が思いやられる。

頓服薬、抗生物質に胃薬、家に戻ると同時に「頓服」の世話になった、効き目は素晴らしい、痛みが消えた、13時から15時まで、社協での会議も、集中できなかった、こんなときに限って、行事が重なり、夜もまた「会議」、じっとしていれば、神経がそこへ行くので、何かやっているほうが良いのかもしれない。