先日、林道春埜線を歩いた時の写真。
標高1000mの大谷山から流れ出す水が標高800mぐらいのところをうねる林道に滝となって落ち込んでいる。これらの水は、真夏の渇水期でも枯れることが無い。




木々の保水能力はものすごい。
一月の終わりの頃になると、凍った滝が見れるようになる。これまたいい。
いつも通行止めなので野生動物の多いこの林道、時々獣の骨が落ちている。


標高1000mの大谷山から流れ出す水が標高800mぐらいのところをうねる林道に滝となって落ち込んでいる。これらの水は、真夏の渇水期でも枯れることが無い。




木々の保水能力はものすごい。
一月の終わりの頃になると、凍った滝が見れるようになる。これまたいい。
いつも通行止めなので野生動物の多いこの林道、時々獣の骨が落ちている。

