昨日 「他人(ひと)の死はあるけれども、自己の死はない」と書いた。このことを思いついた時、俺ってすごいと思ったが、しばらくして朝日新聞の記事に、紀元前のギリシャの哲学者エピクロスの手紙の一節に次の言葉が紹介されていた。
<私が存在する時には、死は存在せず、死が存在する時には、私はもはや存在しない>
ダーッと思ったが、「他人の死はあるけれども」は私のオリジナルかな、なんちゃって(^^ゞ
<私が存在する時には、死は存在せず、死が存在する時には、私はもはや存在しない>
ダーッと思ったが、「他人の死はあるけれども」は私のオリジナルかな、なんちゃって(^^ゞ
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