先週くらいから、鼻声です。
鼻水は出ず、鼻も通っているのに、鼻声です。
こんなことは初めてで、ただ痰がよく出るのです。
痰を作るのは脾
痰を貯めるのは肺 と、漢方では考えます。
なので、痰が関係するのは脾と肺。
その後、耳の下が切れはじめました。
これ、アレルギー症状なんです。
これは花粉でしょうね~~~。わはは
やばい!
というわけで、今週頭から衛益顆粒(えいえきかりゅう)を
あわててのみはじめました。
お客様には年明けからおのみください!と、おすすめしながら・・・。
もう花粉症は卒業しているんです。私。
(昔はひどかったんです)
しかしですね、原発事故の翌年から、春と秋に右目のまぶたと、耳が切れるようになり
もしかして、花粉?と、
衛益顆粒をのむと、眼のはれも、耳もおさまるという。←花粉のアレルギーでした。
今回は衛益顆粒に合わせて、香砂六君子湯と肺のツボである中府を指圧しはじめて
痰も減ってきました。今日はまだちょっと鼻声でした。
粉の漢方薬は、お湯に溶いて、お茶のようにしてのみます。
漢方薬の不思議なところは、
普段なら、すんご~~~く苦くて、まずいような漢方が
それに合う体調の時に飲むと、とっても美味しく感じることがあります。
私は今回、久しぶりに衛益顆粒を飲むと、
全く!何も味が感じられないという摩訶不思議。
美味しいを通りこして、水! のようになっております。
自分の味覚が心配になったくらい・・・。
放射能の影響は、
今回のような低線量被爆では、その人の体の弱いところに出るといわれます。
だから、チェルノブイリ周辺では死因は癌より心臓病の方が高いといわれています。
誰かが言っていましたが、
「病気の原因を何でも放射能のせいにするな!」と、いう人がいるが
実際、どんな病気も放射能で起き得るんだ
と。
だので、私はここに出たんでしょうね。
でも、去年の秋は、まぶたも、耳も大丈夫だったので
今年の春は大丈夫だろう!ってたかをくくっていたら、
痰!?という変なところに出てきましたので、
衛益顆粒を急に真面目に飲みだし、
もう、本当にお客様に笑われております。
インフルエンザのウイルスをもらっても発症しなければいいのと同じで
何かしらのアレルギーをもっていても、発症しなければいいのです。
アレルギーがあっても発症させないということが漢方では可能です。
方法は、衛気を高めていきます。
衛気を高めるのに最も有効な衛益顆粒は免疫調整にとってもよく効きます。
しかも、気を増やすのでとっても元気がでます。
頭もすっきりです。
もう一つ心理学的なポイントは。
花粉を嫌わないということです。
花粉に「愛してるよ~」といってあげる。
そう、受け入れるっていうことですね。
花粉症も花粉という害ではないものに、過剰に反応して排泄しようとする
免疫のトラブルですが
実は自己免疫疾患系など、自分の細胞に免疫が過剰に反応してしまう病気を
心理学では、「自分」を受け入れられない時に起きるとみます。
自分を無条件に愛するということ。
花粉を無条件に愛するということ。
自分や花粉を愛することを拒絶したくなる感情は、どんな感情でしょうか?
何がブロックしているようでしょうか?
「花粉さん、愛してるよ~~~!」
これ、魔法の呪文です。思ってなくても言ってみると楽しいことがおきます。笑
お試しください♪
昨日の夕飯です。
伊賀タジンで牡蠣鍋
牡蠣。
大好物なんです。
私が希望する自分の死因は、美味しい牡蠣を食べて、あたって死ぬという。
バカですね~。
それほど牡蠣が好きです。
原発事故のあとは、極力牡蠣を食べることを自粛してまいりました。
牡蠣が好きといいつつ、けっこうあっさり裏切っているんですね。
ところが、牡蠣にはセシウムが検出されにくいという情報を聞いて
ストロンチウムはわかりませんが、
尾道の牡蠣なら、ええじゃろ?!っと
買ってしまいました。ゲンキンなまでのひっくりかえりよう。
それで、牡蠣鍋は、牡蠣を煮るというより
しゃぶしゃぶっとして、牡蠣のひだが、ひらひらっとひらいてきた時が
食べごろ!だと、個人的には思うのです。
発見されず、おじやの中から、石ころのようになった牡蠣を見た日にゃ、
泣けてくるってもんです。
牡蠣だけは、牡蠣だけは奉行になることをお許しください。
牡蠣には、体を潤し、血を補い、心や神経を静まらせ、体力を増強する働きがあります。
心の元気がない時にもいいのです。
鼻水は出ず、鼻も通っているのに、鼻声です。
こんなことは初めてで、ただ痰がよく出るのです。
痰を作るのは脾
痰を貯めるのは肺 と、漢方では考えます。
なので、痰が関係するのは脾と肺。
その後、耳の下が切れはじめました。
これ、アレルギー症状なんです。
これは花粉でしょうね~~~。わはは
やばい!
というわけで、今週頭から衛益顆粒(えいえきかりゅう)を
あわててのみはじめました。
お客様には年明けからおのみください!と、おすすめしながら・・・。
もう花粉症は卒業しているんです。私。
(昔はひどかったんです)
しかしですね、原発事故の翌年から、春と秋に右目のまぶたと、耳が切れるようになり
もしかして、花粉?と、
衛益顆粒をのむと、眼のはれも、耳もおさまるという。←花粉のアレルギーでした。
今回は衛益顆粒に合わせて、香砂六君子湯と肺のツボである中府を指圧しはじめて
痰も減ってきました。今日はまだちょっと鼻声でした。
粉の漢方薬は、お湯に溶いて、お茶のようにしてのみます。
漢方薬の不思議なところは、
普段なら、すんご~~~く苦くて、まずいような漢方が
それに合う体調の時に飲むと、とっても美味しく感じることがあります。
私は今回、久しぶりに衛益顆粒を飲むと、
全く!何も味が感じられないという摩訶不思議。
美味しいを通りこして、水! のようになっております。
自分の味覚が心配になったくらい・・・。
放射能の影響は、
今回のような低線量被爆では、その人の体の弱いところに出るといわれます。
だから、チェルノブイリ周辺では死因は癌より心臓病の方が高いといわれています。
誰かが言っていましたが、
「病気の原因を何でも放射能のせいにするな!」と、いう人がいるが
実際、どんな病気も放射能で起き得るんだ
と。
だので、私はここに出たんでしょうね。
でも、去年の秋は、まぶたも、耳も大丈夫だったので
今年の春は大丈夫だろう!ってたかをくくっていたら、
痰!?という変なところに出てきましたので、
衛益顆粒を急に真面目に飲みだし、
もう、本当にお客様に笑われております。
インフルエンザのウイルスをもらっても発症しなければいいのと同じで
何かしらのアレルギーをもっていても、発症しなければいいのです。
アレルギーがあっても発症させないということが漢方では可能です。
方法は、衛気を高めていきます。
衛気を高めるのに最も有効な衛益顆粒は免疫調整にとってもよく効きます。
しかも、気を増やすのでとっても元気がでます。
頭もすっきりです。
もう一つ心理学的なポイントは。
花粉を嫌わないということです。
花粉に「愛してるよ~」といってあげる。
そう、受け入れるっていうことですね。
花粉症も花粉という害ではないものに、過剰に反応して排泄しようとする
免疫のトラブルですが
実は自己免疫疾患系など、自分の細胞に免疫が過剰に反応してしまう病気を
心理学では、「自分」を受け入れられない時に起きるとみます。
自分を無条件に愛するということ。
花粉を無条件に愛するということ。
自分や花粉を愛することを拒絶したくなる感情は、どんな感情でしょうか?
何がブロックしているようでしょうか?
「花粉さん、愛してるよ~~~!」
これ、魔法の呪文です。思ってなくても言ってみると楽しいことがおきます。笑
お試しください♪
昨日の夕飯です。
伊賀タジンで牡蠣鍋
牡蠣。
大好物なんです。
私が希望する自分の死因は、美味しい牡蠣を食べて、あたって死ぬという。
バカですね~。
それほど牡蠣が好きです。
原発事故のあとは、極力牡蠣を食べることを自粛してまいりました。
牡蠣が好きといいつつ、けっこうあっさり裏切っているんですね。
ところが、牡蠣にはセシウムが検出されにくいという情報を聞いて
ストロンチウムはわかりませんが、
尾道の牡蠣なら、ええじゃろ?!っと
買ってしまいました。ゲンキンなまでのひっくりかえりよう。
それで、牡蠣鍋は、牡蠣を煮るというより
しゃぶしゃぶっとして、牡蠣のひだが、ひらひらっとひらいてきた時が
食べごろ!だと、個人的には思うのです。
発見されず、おじやの中から、石ころのようになった牡蠣を見た日にゃ、
泣けてくるってもんです。
牡蠣だけは、牡蠣だけは奉行になることをお許しください。
牡蠣には、体を潤し、血を補い、心や神経を静まらせ、体力を増強する働きがあります。
心の元気がない時にもいいのです。