春に境界の壁のペンキ塗りを行ったのだが、吹き曝しの屋外の壁であるにも関わらず、半年しても汚れや剥がれがない。購入した水性ビニール・アクリルペイントの対候性も十分あることが判った。晴れが2日続くようなので、塀より難しい玄関門扉、アプローチ、自転車小屋の外壁を塗ることにした。
手摺を取り外して、塗装を塗らず、内部の水分を逃がすためのコンクリート露出部を養生して、プライマー/シーラーを塗っていく。
自転車小屋の屋根に直接乗るのは危険なので、屋根の下側に2本追加の仮柱を固定して支える。
波板の上には板を敷いて、人が載っても踏み抜かぬようにして、養生、プライマーの塗装を行っていく。
プライマーの塗装は何とか終了、明日は本塗りに何とか入れそう。
承知の上でしょうけれど。
本コメントは非公開でも許容です。