あまりピアノのことばっかり書きたくないんですけど、ネタないし・・・やむなし。
昨年は、バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン(11番)、それからチェンバロ曲というわけで、考えてみたら使ってる鍵盤の幅が狭く、けっこうじっとしてても弾ける曲が多かったんですね。
・・・なにも自分が巨匠のように動かなくなったわけではなかった・・・(笑)
どうやら体が左右に移動しなくなっていたようで、今回、プレリュードの24番なんか弾いているとえらく勝手が違って困るわけです。視野も追いつかないし、腕も届かない。
さらに一昨年は四十肩だったもので、あまり右肩を開くような高音域は練習していないし。
スケールの練習もこりゃ左右に開くパターンもやらないといけないなあ・・と思った次第。
24番なんか音域の広さに関してはオニですよ、オニ。
つくづくこういう派手な曲は自分には合わないと思いました(逃)。
昨年は、バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン(11番)、それからチェンバロ曲というわけで、考えてみたら使ってる鍵盤の幅が狭く、けっこうじっとしてても弾ける曲が多かったんですね。
・・・なにも自分が巨匠のように動かなくなったわけではなかった・・・(笑)
どうやら体が左右に移動しなくなっていたようで、今回、プレリュードの24番なんか弾いているとえらく勝手が違って困るわけです。視野も追いつかないし、腕も届かない。
さらに一昨年は四十肩だったもので、あまり右肩を開くような高音域は練習していないし。
スケールの練習もこりゃ左右に開くパターンもやらないといけないなあ・・と思った次第。
24番なんか音域の広さに関してはオニですよ、オニ。
つくづくこういう派手な曲は自分には合わないと思いました(逃)。